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あけましておめでとうございます。٩(๑´0`๑)۶

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とある魔術の禁書目録

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/12/20(火) 18:53:12 ID:N.BWSQRE
時系列はインデックス救出後から

黒子「お姉様が話していた殿方とはお兄様のことでしたか」

上条「え、え? お兄様?」

黒子「何をキョトンとしておりますの?わたくしは上条当麻の妹、上条黒子ではありませんか?」

美琴「ちょ、ちょっと待ちなさいよ!!妹って急に何よ!?そもそも、あんたの性は白井じゃないの!?」

黒子「それは母方の性ですの。わたくしの愚兄が自分と同じ名字だと不幸な目に遭うからとム・リ・ヤ・リ使わせてくれましたの」

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/20(日) 01:11:33.27 ID:jOwIi/jE0
アイドルマスターシンデレラガールズです。

キャラ崩壊してますし、文章がだいぶアレな事になってますけど、大目に見て頂けると幸いです。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/17(月) 19:50:18.47 ID:uap+AsWs0

真「いや、割と、本気で、正直殺すまであるね」フーーフーー!!

春香「キレてるねぇ」

真「こんなイタズラ悪意の塊でしょ!! 吹いても全然消えないし!!」ゴシゴシゴシゴシ!!

春香「どれ、どんな感じなの?」

真「……ん」ッス【女】

春香「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

真「春香」

春香「ごめん、違うんだってwwいやwwふふwwwwぷふぇwwwwww」

真「春香」

春香「ちょww待ってww一回タンマww………ふーーwはーーーふーーーはーーー……よしっ」

真「…………」【女】

春香「ぼへぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

真「春香ぁ!!!!!!」

春香「だってwwwそれww卑怯www無理wwwwwww」

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/30(土) 03:53:12.74 ID:Z34/i/LI0
モバマスSSです、作中で名前や呼び方の表記に誤りがあったら指摘していただけるとうれしいです

ゆっくり書きます

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/14(木) 13:56:36.93 ID:FJkld2Nu0
長門「今回の大規模作戦も見事に勝利を収めたな」

長門「流石は提督。頼りになるお方だ」

長門「……しかし、働きすぎではないだろうか?」

長門「就寝時以外、あの方が休まれている姿を見たことがない」

長門「月月火水木金金などという言葉もあるが……」

長門「いくら戦時中でも、休養は必要だろう」

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THE IDOLM@STER

1: ◆TOYOUsnVr. 2016/11/30(水) 00:34:20.60 ID:Qv3eBjyc0
渋谷凛「おはよう、パーティ楽しんでる?」

鷺沢文香「はい、おかげさまで。凛さんも楽しまれているようで何よりです」

凛「うん。事務所の飾り付け、やってくれたんだってね」

文香「ええ。私だけではありませんが、皆さんのことを思って日常を彩るのは悪くなく」

凛「凝ってるもんね。文香らしいなって思ったよ」

文香「……熱が入り過ぎてしまうのが悪い癖で……お恥ずかしい」

凛「私はそういうの、文香のいいところだと思うけどね」

文香「であれば、いいのですが……」

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Fate

1: ◆hhChD4nlKCgu 2016/11/29(火) 22:10:54.50 ID:hOwEdcBM0
ぐだお「え?」

イシュタル「だってそうじゃない? 守護者だか何だか知らないけど、
人間の分際で全体浄化の正義を唱えるなんて生意気なのよ。
そもそも見てて面白くないし、賢すぎるのも小賢しいだけだしね」

ぐだお「う、うーん。エミヤは何故かイシュタルに対してちょっと警戒してるみたいなんだよなぁ」

イシュタル「”ついに狂ったか!”なんて、失礼しちゃうわ。
女神に対してそんな口を利くもんだから、唇を縫い合わされちゃっても文句言えないわよ、アレ」

ぐだお「とにかく、今エミヤと接触するのはお勧めしないけど……」

イシュタル「なぁに? 私に口答えするの?」

ぐだお「……俺はどうなっても知らないからな」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/28(火) 22:12:07.07 ID:FjQQPe+50
P「いいじゃん」

杏「めんどい」

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THE IDOLM@STER

1: ◆kBqQfBrAQE 2013/11/25(月) 15:48:48.58 ID:gDhIfk0a0
P「・・・」カタカタ ターン!

P「ふぅ・・・しかし寒いな・・・」

P「エアコンは入ってるけど、それでも寒い・・・」

P「どうにかならないものか・・・」

P「!・・・そうだ!響を使って暖まろう!」

P「よし、おーい!響―!」

響「んー?プロデューサーどうしたの?」

響「ソファに座ってるけど、お仕事は終わったのか?」

P「ああ、終わったぞ。とりあえずこっちに来てくれ」チョイチョイ

響「?・・・分かった」テクテク

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 由比ヶ浜サーガ 2015/10/28(水) 17:19:38.26 ID:g5XmeJ/Ao
八幡「……いきなり何を語り出してるんだ? あと、ハッチーってひょっとして俺の事か?」

雪乃「平塚先生から聞いたわ。ハッチーの作文の事について」

八幡「ああ……。やっぱりハッチーって俺の事か……」

雪乃「そう。人間は確かに群れる生き物よ。そして、それは私たちが弱いからね。でも、弱さを受け入れて群れるのも大事だと私は思っているの」

八幡「……俺はそうは思わないが」

雪乃「ハッチー、反対意見を述べる時は手を上げてからにして」

八幡「お、おう……。こ、こうか?」サッ

雪乃「両手を上げて」

八幡「え」

雪乃「両手よ。早くして」

八幡「お、おう……」サッ

雪乃「動くな」サッ (銃を構える)

八幡「何がしたいんだ、お前」

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