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THE IDOLM@STER

1: ◆kBqQfBrAQE 2015/05/17(日) 23:23:19.86 ID:+QhAYFKg0

モバマスSSです。

プロデューサーはP表記。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/28(火) 06:47:47.71 ID:AJfffS/S0
 こんにちは、あたし、柳瀬美由紀です! あたし、お父さんに東京にいる知り合いの所でお世話になりながら“けんぶん”を広めなさいって言われて1人で東京に来たの!
東京って人がたくさんいるからすぐに迷っちゃう! でね、お父さんの知り合いっていうのがアイドルのプロデューサーで住むところがアイドルの寮だったの。
そこに住んでる子たちはみんな可愛くって楽しそうだったの! あたしもそういう風になりたいから、プロデューサーさんにお願いしてアイドルにしてもらったの!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1535406467

THE IDOLM@STER

1: ◆xKvrHrf8KCut 2016/07/25(月) 20:41:31.59 ID:ZGJWC8E70
ちひろ「ぜひ遊んでみてくださいね!」

P「流石ちひろさん、お金になりそうなものだと初動が早い」

ちひろ「何か言いました?」

P「いえ……」

ちひろ「デレマスGOは歩いているとアイドルが飛び出してくるんですよ!試しに歩いてみてもらえますか?」

P「はい」ウロウロ

ちひろ「しばらくするとアイドルが……あっ、出てきましたよ!」

雪美「がお……」

P「!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1469446891

THE IDOLM@STER

1: ◆stzTfZJVAQ 2018/03/22(木) 00:02:57.28 ID:RNyo6koz0
大神環(以下環)「うう…この服、足がスースーして落ち着かないぞ…
         走り回っちゃダメみたいだし…」

永吉昴(以下昴)「確かに、プライベートでこんな可愛い服を着ると気恥ずかしいぜ…」
環「今日はまことが誘ってくれたんだよね?可愛い服を着て女の子っぽい遊びをしようって」

昴「そうそう、真さんはどんな服で来るのかな?美人だしどんな服でも似合うだろうけど…」

菊地真(以下真)「にゃんにゃこりーん☆ 菊地真ちゃんナリよー!遅れちゃってごめんにゃん☆」

環「ネコミミとネコ手袋…まこと、そんな格好してどうしたの?」

真「これが真ちゃんの選んだかわいい衣装ナリよー☆これで今日は遊びに行くにゃん☆」

昴「あっ、えーっと…その、辛い事があったなら、相談に乗るよ…
  オレで良かったらだけど…」

真「うーん、二人ともノリ悪いなー…今日は女の子らしく遊ぶんだからもっとノリが良くないとダメだぞ?」

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THE IDOLM@STER

1: ◆SESAXlhwuI 2018/02/10(土) 22:48:26.05 ID:eKLDbfgQ0
ミリP(以下、P) 「よーし!これで書類作業も一段落!」ノビー

P 「疲れた……音無さんと青羽さんがいないと、こんなに辛いのか」

P 「今度、二人に何か奢ろうかな……ふわぁあ」

P 「……徹夜が、響いたかなぁ」アフゥ

P 「あんま寝てなかったもんなぁ……時間は?」

P 「荷物受け取らないといけないんだっけか……それまでなら寝れるな」

P 「……よし!」スタッ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1518270505

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/03(水) 00:27:53.37 ID:aO8HLV5n0

卯月「結局わかめ酒ってなんだったんだろう…?」

卯月「わたし、気になります!」

※注意事項
この作品は「凛「プロデューサーにプレゼント」」の内容を引き継いでます…

でも、別に知らなくても特に大丈夫…だと思われ、でも、どうせなら見といた方がいいかも
なんとなく惰性で書いたのでクオリティは期待しないでください

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1364916473

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/31(日) 21:29:22.52 ID:JQA/7VKi0
凛「早苗さーん」

早苗「お?凛ちゃんどうしたの?」グビグビ

凛「…結構酔ってるね」

早苗「こんなのまだまだよ!まだ誰も潰してないし!」

凛「…ほどほどにね」

早苗「で、何の用なの?」

凛「あの…いつもお世話になってるプロデューサーにプレゼントがしたくて…」

早苗「ほーう?」ニヤニヤ

凛「…ホントそういうんじゃないから、日ごろの感謝の気持ちだから」

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THE IDOLM@STER

1: 1 ◆LmaIFWzboVVf 2014/10/11(土) 00:06:49.60 ID:LSs0ovHXO

―10月11日・事務所会議室PM6:37―

瞳子「遅いわねPさん…、もうミーティングの時間はとっくに過ぎてるのに……」チラ

瑞樹「まったく、どこで油を売ってるのかしらね」イライラ

美優「何かあったのでしょうか。心配です……」オロオロ

留美「来たら文句のひとつくらい言わないと気が済まないわ。プロデューサーだからって
   私達を待たせてもいいと思ったら大間違いよ」イライラ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1412953609

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/30(木) 23:05:02.00 ID:+KB1imaD0
私には才能がないのだろうか。

最近、私の技術が伸びてないように感じる。

アイドルには歌、ダンス、あとビジュアルの要素が必要なのだけど、どれも得意なものではない。

それだけにレッスンが必要になるのだけど、何かを得たとするならば、何かが抜けていってる気がするのだ。

何かを1つだけを極めていくのだったら、自分の性分に合ってるし、時間さえ貰えれば成し遂げられる気がする。いや成し遂げられる。

ただアイドルとしてやっていくためには、様々なことをやれなければならない。

事務所の同僚たちを比べると、自分の実力不足を痛感させられることが多い。

練習時間では確実に負けていない。もちろん闇雲に時間さえとればいいとも思っていない。体調管理をしながら効率を考えレッスンに取り組んでいる。

それなのに、いつのまにか同僚たちにはどんどん抜かされていく。だがそのことに失望し、その足を止めるわけにはいかない。足を止めたが最後、同僚たちにはさらに距離を開けられ、取り残されるだけだから。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1535637901

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