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あけましておめでとうございます。٩(๑´0`๑)۶

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THE IDOLM@STER

1: ◆TOYOUsnVr. 2016/12/14(水) 22:50:59.35 ID:vv+85nUE0
私の家には一冊の写真集がある。

いつだったか、撮り溜めた写真を写真集として出してみようという話になって作ったものだ。

なんて言ったらいいか分かんないけど……そうだなぁ、オフショット、ってのに近いのかもしれない。

とにかく、うちにはそういう写真集があるんだ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481723458

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/16(土) 12:19:15.852 ID:k+zZk4Ej0
3年前…

俺「やっとiPhone6手に入れた!薄いけど機能性抜群でカッコいいなぁ!」

iPhone6「えへへ、俺さんに喜んでもらえて幸せです!これからよろしくね!」

俺「早速カバーとフィルムを買いに行こう」

iPhone「わー!私を守るためのものも買ってくれるのですか!嬉しいです!」

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/29(土) 21:43:07.32 ID:liC7KLv30
モバP「都内の廃校になった学校施設を利用して、幾つかのグループに分かれたアイドル達が企画した学園祭風イベントを、ファンを招いて楽しんでもらう……面白そうだけど、施設の準備や予算が多くなりそうだなぁ」

ちひろ「確かにそうですけど、いつもたくさんのおか……ゲフンッ、応援をくださっているファンの皆さんが喜んでもらうために頑張りましょうよ! お返しですよ、お返し♪」

モバP「入場料は?」

ちひろ「有料9イベント・全フリーパス15000マニー♪♪ 6イベントパス8000マニー♪ 3イベントパス4500マニーの、1イベント追加パス2000マニーで……ハッ!?」

モバP「ですよね~」

・携帯ゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ」のSSです。

・アイドルの登場数や言動には作者の知識・想像が多分に影響しております。この作者はこれが限界なのでしてー。

 よろしければお楽しみくださいませ~

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1417264977

THE IDOLM@STER

1: ◆CTtxy3Bv6A 2015/03/14(土) 10:00:35.53 ID:5M9ZvmJAO
第5回トークバトルショーの4人で、最近よく見るラジオなネタ!

連載じゃなくて単発モノですぞ!

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その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/13(火) 00:18:09.402 ID:53axUT6W0
暗殺者「久しぶりー!」

友人「おう、久しぶり!」

暗殺者「ビール買ってきたし、乾杯しようぜ!」

友人「おう!」

カンパーイッ! グビグビッ…

友人「……大学卒業以来だな!」

暗殺者「そうだな! 会社はどうだ?」

友人「いやー、全然面白くねえよ」

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/25(水) 21:21:43.75 ID:YpcCwbqA0
ボクがプロデューサーと初めて会ったのはプロデューサーが自己紹介も兼ねてアイドル達に挨拶をして回ってた時。

ボクは公園で男の子達と混ざってサッカーをしていたんだよね。

最初は男の子と見間違られたんだっけ、ひどいよホント・・

でもアイドルとして伸び悩んでいたボク達にとっては本当に救世主みたいな存在だったんだ。

毎日遅くまで働いて、でも疲れた素振りなんて見せずにボク達を引っ張ってくれるプロデューサー。

いつしかボクはそんなプロデューサーに惹かれていたんだ。

でもボク、そういう経験なんて今までしたことなかったからどうしたらいいか分からなくて・・

少女マンガとかはよく読んでたんだけど実際の恋となるとちょっと・・・・ね。

雪歩達にも背中を押されて少しづづアプローチしてみたりしちゃったりして・・

そのかいもあってかな、ボクはプロデューサーと付き合うことができたんだ。

そして告白した夜、ボク達は事務所で一晩を明かした・・・

ボクがお願いしたんだ。今晩は一緒にソファーで過ごしませんかって。

最近は仕事も忙しいし、きっと二人で過ごす時間なんてとれないと思ったから・・

せめて今日だけは・・って。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387974103

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/05(水) 21:17:00.802 ID:rP+J2wmi0
僕っ娘お嬢様「うわっ、あの自動車、信号無視してるよ……通報しとこうか?……え?ここらへんじゃあれが普通?」

僕っ娘お嬢様「あ、あはは、そうなんだ……ごめんね、ボクって世間知らずだから……」

僕っ娘お嬢様「じゃ、じゃあ行こうか?」

僕っ娘お嬢様「へー、ここがキミの実家なんだ、お邪魔しまーす」

~(中略)~

僕っ娘お嬢様「……ふふっ、キミのお母さんはなかなか面白い人だったね」

僕っ娘お嬢様「そういえば、お父さんは?今はゴルフとか?……離婚?……あはは、そうなんだ、いやーごめんね、こんなこと聞いちゃって」

僕っ娘お嬢様「あー、そうなんだー、子供の頃から……そっかぁ……」

僕っ娘お嬢様「いや、ボクは別に何とも思ってないよ、大丈夫さ」

僕っ娘お嬢様「……そうそう、昼ごはんはどうする?何か手作りしてあげようか?」

僕っ娘お嬢様「あー、冷蔵庫が壊れちゃってるのかぁ……それなら仕方ない、どっかで食べようか」

僕っ娘お嬢様「とは言っても、休日はどこも人が多いね……あ、そうだ!よくCMでやってるマクドナルドってのに行ってみたいな!」

僕っ娘お嬢様「100円でハンバーガーが食べれるとか凄いよね!」

僕っ娘お嬢様「へー、昔はよくあそこで食べてたんだ、自慢じゃ無いけどお高い奴しか食べた事が無くって……」

僕っ娘お嬢様「あっ、じゃあこのハンバーガーとポテトと、あとコーラ?お願いします……キミはどうする?へー、そんなのもあるんだ」

僕っ娘お嬢様「これは……なんと言うか変わった味だね……いや、大丈夫、ボクだけで食べきれるよ……心配してくれてありがとう」

僕っ娘お嬢様「うん、ごめんね、ちょっとトイレに……」

僕っ娘お嬢様「うぅ……タバコ臭かった……ごめん、ちょっと体調悪いから休ませて……」

僕っ娘お嬢様「やぁ、流石にここまでボクが虚弱だとは思ってなかったよ……」

僕っ娘お嬢様「はぁ……うん、もう大丈夫、外に出よっか」

僕っ娘お嬢様「今日は家に泊まって良いよ、ってキミのお母さん言ってたね。あー、晩御飯どうしよう?」

僕っ娘お嬢様「大丈夫、ボクは元気だって……心配しないでも良いよ?」

僕っ娘お嬢様「うぅ……実はちょっと体調悪い。ありがとう、じゃあ一旦キミの家に戻って休ませてもらうよ」

僕っ娘お嬢様「……今日は色々やってくれて、ありがとう」

僕っ娘お嬢様「……でも、ボクはキミと一緒に居ることが出来ないかも。ボクがこんなに弱いだなんて知らなかったよ」

僕っ娘お嬢様「……ん、元気づけるような事言ってくれてありがと」

僕っ娘お嬢様「えへへ、大好きだよ。おやすみ……」zzz

みたいな妄想を業務スーパーから帰って来て焼きそばを炒めて食べながら考えてたけど何か質問ある?

THE IDOLM@STER

1: ◆foQczOBlAI 2015/07/26(日) 01:03:09.42 ID:v4DzXE1q0
レッスンを終わるとプロデューサーが迎えに来ます。

プロデューサーはいつも自販機の前で待っています。

そして私を見つけるといつも同じことを言います。

「ありす、お疲れ様。なんか飲むか?ココアとかあるぞ。」

「今はレッスンで疲れたのでココアよりスポーツドリンクがほしいです。それと橘と呼んでください。」

私もいつもの決まりきった返事をします。

彼は後ろの自販機でスポーツドリンクと缶コーヒーを買います。

いつも缶コーヒー。

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THE IDOLM@STER

1: ◆a4srlcZ7P2 2014/11/24(月) 10:18:43.30 ID:561r+OQu0

「あっ、あった! やっと見つけたよ…… ってきゃああああっ!?」

「あいったた…… ごめんね、うるさくしちゃって。やっぱりわたし、こんなときまでドジだなぁ……」

「…… でもさ…… 響ちゃんも、たいがいうっかりさんだよ。……誰にも、なんにも言わないままで、さ」

「そうだ、これ、おみやげ持ってきたんだ。 ……かわりばえしなくて、悪いんだけど」

「事務所にお菓子作って持ってくるの、またわたしだけになっちゃってさ。ちょっと寂しいかなぁ、なんて」

「…… 嘘ついちゃったな、ちょっとじゃないや…… 響ちゃんがいない事務所は、すごく、寂しいよ」

「ここからは、海がよく見えるよ。海が大好きな響ちゃんにも、きっと…… 見えてる、よね?」

「ああ、いけない、もう行かなくっちゃ…… じゃあね、響ちゃん。近いうちに、また来るからね」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1416791913

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/08(日) 11:51:56.86 ID:vwmMjPdR0
『―――だ!お前が!』

『あなたこそ…!―――ないの!』

『何だと…千種!―――!』

『あなた、―――が――っ!?』

『やめて…やめてよおかあさん、おとうさん…!ケンカは…いや…いやだよぉ!』

『あの時!千種。お前が見ていれば優は死なずに済んだんだ!』

『二人で遊んできてもいいといったのは、あなたじゃありませんか!』

『やめてぇーーーーーーーーーっ!』

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1386471116

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