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THE IDOLM@STER

1: ◆7ALWpexvKs 2015/06/10(水) 21:29:46.52 ID:2XR7LXfF0
モバP(※以下P表記)「あぁ、奈緒にウェディングドレスを着てもらう仕事だ」

奈緒「は、はァ!?な、何であたしがウェディングドレス着るんだよ!」

P「興味があるのか。よし説明しよう」

奈緒「待てってPさん!そんなこと言ってないだろ!」

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その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/19(月) 23:00:31.64 ID:zFUcV/a90
<カフェ>

男「初めて入るけど、なかなかいいカフェだな、ここ」

友人「ああ、雰囲気落ち着いてるし、コーヒーもうまいな」

男「ところで、こうして見まわしてみると……」キョロキョロ

カタカタ… カタカタカタ… カタカタ…

男「カフェでノートパソコンいじってる奴って多いよな」

友人「確かに」

男「画面を見るのも悪いから見ないようにしてるけど、ああいう人らって何してんだろうな」

友人「さぁ……どうせゲームとかじゃねーの。かっこつけてるだけで、遊んでるのさ」

男「だろうな~、カフェで集中できるわけないし」

営業マン「これはこれは……心外だな」カタカタッターン

男&友人「!?」ビクッ

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その他

1: ◆zsQdVcObeg 2017/02/10(金) 20:34:59.15 ID:TTAc4R6C0

未来人「少し先の未来で、待ってるから」

の続きになります。
あまり長くはないので読んでくださると嬉しいです。

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ラブライブ!

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/06(火) 19:45:51.43 ID:lzQ/ZzYG0

~♪

I say Who is the women 水曜日のTVヒーローは

どうでも そんなんええけど ええけど hah

水曜日のラブライブ

I say Who is the women 水曜日のTVヒーローは

どうでも そんなんええけど ええけど hah

水曜日のラブライブ..

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/26(月) 00:14:22.79 ID:uRQXJr+O0
キャラ崩壊注意

結衣(よーしっ。今日も奉仕部がんばるぞーっ!)

結衣「やっはろー!」ガラッ

八幡「あっ」キガエチュウ

結衣「えっ」

八幡「・・・・・・閉めてくれ」

結衣「うわああああっ!?」ピシャァン

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THE IDOLM@STER

1: 名無しさん@おーぷん 2017/08/31(木)23:46:40 ID:HbZ
 需要と供給は配給者が需要者のニーズに応えているからこそ成り立っています。
 それは、アイドルのような職業でも当てはまるでしょう。
 私の持つ私へのイメージとファンの方々の要望や評価がかけ離れてしまってはいけません。
 かけ離れてしまえば、必然的に私、橘ありすというアイドルは整合性がとれず容易に崩れ去ってしまいます。
 私とファンの方々の相互作用によって、アイドルでいられるのを私は忘れてはいけないのです。

 ならば、日ごろタブレットを駆使して私に関する情報を収集するのは当然でしょう。
 少しもおかしくありません。ほめられたいとかではありません。
 どんな意見があったのか冷静に分析して、現状を振り返る、これが目的です。
 ほめられることだけを期待しまうほど子供っぽい甘い考えはこの、橘ありすにはみじんもありません。

「文香さん、いますか?」

 学校帰りに立ち寄った事務所に文香さんはまだいませんでした。
 代わりにちひろさんがデスクから顔を上げて応対してくれました。

「文香ちゃんなら今はいませんよ。どうかされたんですか」

「私が読みたかったミステリー小説がタブレットですと配信されていなかったので、文香さんが紙媒体でもよかったら、といってくれて。それで会う約束をしたんです」

「そうなんですか。しばらくすれば来られると思うので、待っていますか?」

ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(笑) 2018/09/23(日) 01:00:16.57 ID:uapGjIQA
─部室─

穂乃果「かける!」

海未「かけません!」

穂乃果「かーけーるー!」

海未「かーけーまーせーんー!」

穂乃果「かけるったらかける!!」 バンッ

海未「だからかけないと何度も言ってるじゃないですか!!」バンッ

ほのうみ「ん~~~っ!!!」バチバチ

ほのうみ「フンッッ!!!!!」

THE IDOLM@STER

1: 0280 2018/09/23(日)01:01:19 ID:Anc

アイドルマスターミリオンライブのSSになります。

短いですが、よろしければどうぞ。

THE IDOLM@STER

2: ◆3xQXQ8weeA 2018/09/21(金) 20:25:20 ID:DHuVrzDg
灯織(ふぅ……さっぱりした)ホカホカ

灯織(もうそろそろ寝る時間だし明日の運勢を見ておこう)ベッドポフン

灯織(346の人に勧められて登録してみたけど、よく当たるんだよね……)スマホポチポチ

灯織(持って行ったラッキーアイテムがちょうど活躍したり……)ラインッ

灯織(一言が的中したり……)ラインカエシ

灯織(……いいこと、あったり)メールヒラキ

灯織「明日の運勢は……」スクロール

灯織「……え?」

金運……2
仕事運……1
恋愛運……3
総合運……1

明日は最悪な一日になるでしょう。 すれ違いが続いてさみしくなるかも。

その他

1: ◆zsQdVcObeg 2017/02/03(金) 19:52:46.65 ID:Nr4cjnOQ0
 未来人と出会ったのは、転校した次の日だった。

 小6で転校なんてして、修学旅行が不安だな、馴染めるかな、と可愛げのある悩みを抱えながら教室のドアを開けた私の目に、
 教卓の上に体育座りをしていた女の子が映った。

 深く透き通った青の香り。

「初めて見る顔だ」

 彼女は整った顔だけをこちらに向けて、独り言のように言った。

 長い髪がさらりと揺れる。青く見えてしまうほどに深く黒い髪。綺麗だった。

「転校してきた」

「ふぅん」

 わたしが昨日教えられたばかりの自分の席に着くと、彼女はぶらんと、細くて白い両足を教卓からぶら下げた。

「宇宙人っていると思う?」

 透き通った声だった。

「いないと思う」

 そう答えると、彼女は可愛げのない顔でそっぽを向いた。

「なら、未来人は?」

「それは、いると思う」

「ふぅん」

 そっぽを向いたまま、彼女はどうでもよさそうに喉を鳴らした。

 面白い子だな、と思った。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486119166

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