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ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(笑) 2018/08/01(水) 22:18:09.13 ID:Sjn4vxfB
淡々と進み淡々と終わります。

キャラ崩壊しています。

以上、よろしくお願いします。

ルビィ「うーん……」

善子「何をそんなに唸ってるのよ」

ルビィ「んー……まあ、大したことじゃないんだけど」

花丸「……」ペラ……ペラ……

善子「いいから言ってごらんなさい」

ルビィ「うん……」

ルビィ「ピビンバ?ビビンバ?」

善子「は?」

ルビィ「コチジャン?コチュジャン?」

善子「え?」

ルビィ「タッカルビなの?ダッカルビなの?」

善子「ちょ、待て待て」

ルビィ「トッポギなの!?トッポキなの!?トッポッキなのおおおおおお!?」

善子「鎮まれ静まれ」

ルビィ「どれが正しいのおおおおおおおおおお!?」

善子「落ち着けええええい!!」

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/30(金)02:22:36 ID:9y6
少女「留年生~、資格なし4留の留年生はいりませんか~?」

冬の寒い夜、少女は留年生を売りに街に来ています。

少女「留年生はいりませんか?」

企業「留年生なんかいらないよ」

少女「そうですか……」

ですがなかなか留年生は売れません。

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/28(水)21:07:10 ID:etE
幼馴染「男くんは隠し事をしている」

男「いきなり何だ」

幼馴染「わたしにはわかる。エスパーだから」

男「ポンコツが何を言うか」

幼馴染「すぐに暴く。そして虐げる」

男「おお怖い怖い」

幼馴染「……」

男「~♪」

幼馴染「……ヒントは?」

男「自力で暴けよ」

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/01(日)05:14:25 ID:Vbm
プリンセス「……」

じいや「?なんでございましょう」

プリンセス「ちょっと、耳、ほら」

じいや「?はあ……」スッ

プリンセス「……オシッコ」

じいや「はあ。どうぞ行ってらっしゃいませ」

プリンセス「そうじゃないの」

じいや「?」

プリンセス「……モレタノ」

じいや「……あー」

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/17(土)20:49:05 ID:X31
美食家「ナポリタンなどという庶民料理でワシを唸らせるつもりか?」

料理人「はい」

美食家「実に滑稽!ナポリタンのような低俗な料理を選択するとは!」

料理人「そうですか?」

美食家「左様!ウインナーとくず野菜とスパゲティをギトギトに炒め、安物のケチャップでベタベタに味付けした料理など・・・」

美食家「考えただけで吐き気がするわ!」

料理人「そうですか」

美食家「だがワシに挑戦する貴様の意気は認めてやる。食ってやろう!ワシを唸らせるナポリタンとやらをな!」

料理人「どうぞ」コトッ

美食家「・・・・・・これは!この香りは・・・!」

BLEACH

1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/21(日)00:29:25 ID:5to
ウルキオラ「どうだと思う」

グリムジョー「ダメだろ」

ノイトラ「ダメだな」

ウルキオラ「そうか」

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/14(水)10:47:18 ID:a2R
俺「じゃあ…イクよ?」ボロンッ

おにぎり「……」

俺「イグゥううう!!!」ズプゥ

数分後

俺「次のお客様ー」

客「…」

俺「ご注文のおむすびで御座いま~す↑」スッ

客「ぁざす……」っ120円

おにぎり「や゛め゛て゛え゛え゛!゛!゛!゛た゛べ゛な゛い゛で゛え゛!゛!゛!゛」ボロボロ

俺「うるせえよお前は食べられる為に握られたんだよボケぇ…!」

その他

4: ◆nSVB.ok7kM 2015/01/19(月)06:40:17 ID:sJ8
女騎士「早く!一思いに!!」

オーク「いけません。粗末にしてはいけないのです」

女騎士「貴様あああ!!」

ローゼンメイデン

1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/01(日)07:48:25 ID:Vbm
翠星石「なんですかお前は」

ダリアン「お前がなんなのですか」

翠星石「あ?」

ダリアン「お?」

ドラえもん

1: 名無しさん@おーぷん 2015/03/22(日)17:49:23 ID:asJ
School daysとドラえもんのクロスSSです。

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ドラえもんから発せられた、最悪の知らせ。
それを聞いた三人、源 静香、骨川 スネ夫、剛田 武はそれぞれの反応を見せる。

「そ、そんな、のび太さんが……」
「ま、まずいよ! だからあの人をどっかに置いていこうって言ったんだ!」
「ドラえもん! なんとかならないのかよ!?」

三人の反応に共通するのは、明らかな焦り。
当然である。

今まさに、自分たちの親友が命の危機にさらされているのだから。

「お、落ち着くんだみんな! まずは状況を整理する!」

なぜこんな事態になったのか?
それは、この時から三日前に遡る――

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