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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

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その他

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/04(月) 21:06:49.98 ID:waMuyPL+O 
貞子「ぴんぽんぱんぽーん」 

貞子「このお話は映画『貞子vs伽椰子』のネタバレを多分に含みます」 

貞子「登場人物は主に貞子たん、伽椰子ママ、俊雄くんです。俊雄くん可愛いです」 

貞子「オリジナル要素山盛りです」 

貞子「では、呪まーす!」

ガールズ&パンツァー

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/04(月) 15:59:44.78 ID:rKx+GpTfo 
大洗女子学園 

沙織「やっぱり、今年の冬はこの色が来るんだよ。絶対」 

華「そうなのですか?」 

みほ「あ、可愛いなぁ」 

沙織「でしょでしょ! 今度、一緒に買いにいこうよぉ」 

みほ「うん、そうしよっか」 

華「楽しみです」 

ガールズ&パンツァー

1 : ◆h/Glo/Ql9c 2016/07/05(火) 00:48:32.39 ID:mA6TPolF0 
MGSPWの時代です。 

スネーク「どうした、カズ」 

カズ「仕事の依頼だ。俺の古巣、自衛隊からな」 

スネーク「日本か……それで内容は?」 

カズ「戦車道の教官をして欲しいそうだ」 

スネーク「戦車道!?」 

カズ「あぁ、そうだ。アンタの師匠、ザ・ボスが創始した女性戦車兵教練プログラムが基のスポーツだ」 

スネーク「一応、俺も訓練を受けたことがあるが……」 

カズ「そうだろう!アンタは戦車道の母に習ったものをそのままジャパンの女子高校生に教えればいいんだ」 

スネーク「JKだと!? カズ、早くヘリの用意をしてくれ!」 

カズ「もう手配済みだ」 

スネーク「カズ……!」

THE IDOLM@STER

 ◆yz988L0kIg[saga ] 2016/07/03(日) 21:01:45.00 ID:yvr0o8N+O
若葉「モバPさん、ちょっといいですか?」 

モバP「わざわざ会議室に呼び出して、どうしたの?」 

若葉「モバPさん。 私、気づいちゃったんです」 

若葉「みんなが私のことを子ども扱いする理由を」 

ラブライブ!

名無しで叶える物語(きりたんぽ)@\(^o^)/ 2016/06/29(水) 22:48:56.99 ID:AF2/te9k.net
ダイヤ「やはり、映えますわね!」 

鞠莉「当たり前でしょ~?このマリーにかかればどんな衣装も私のものよ☆」 

ダイヤ「それが事実なのが悔しいですわ…」

THE IDOLM@STER

 ◆tO1d2pMtBGwv[saga] 2016/07/04(月) 12:03:21.09 ID:7zzG4XCq0
プロデューサーさんがまた不幸になりました

THE IDOLM@STER

1 : ◆C2VTzcV58A 2016/07/03(日) 19:35:46.58 ID:4B86kKE8O 
――ボクはアスカ。二宮飛鳥。 

――キミは今こう思っただろう。『こいつは痛いヤツだ』ってね。でも思春期の14歳なんてそんなものだよ。 

――キミとボクとでどんな未来が見られるかな。楽しい未来だといいね。 

――さあ、往こうか 

その他

以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/07/04(月) 01:33:21.51 ID:EXBaCo4ro

俺は長年ある女のストーカーをしている。 

どんな女かというと、まず美人、それに金持ち。 
しかし俺が魅力を感じているのはそんな表面的なところではない。 

彼女はとてもおしとやかなのだ。 

今やおしとやかな女など絶滅したとばかり思っていたが、こんなところに生き残りがいたのだ。 

俺は希少動物の保護でもしているような心境で、彼女を密かに追いかけ続けた。 

ラブライブ!

1 : ◆ZTPjpycbhE 2016/07/03(日) 21:18:00.82 ID:TKXU1z+S0 
花丸「見て、懐かしいでしょ? 幼稚園の頃の写真」 

善子「なっ! そ、それってヨハネもうつってる?」 

花丸「? もちろんうつってるよ?」 

善子「それ誰かに見せるつもり?」 

花丸「ルビィちゃんが幼稚園の頃の善子ちゃんを見たいんだってー」 

善子「ダメに決まってるでしょ! あと善子いうな!」

ガールズ&パンツァー

以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/07/04(月) 03:31:26.71 ID:arK6ABr40
優花里(……) 

優花里(目を覚ましたら西住殿の部屋に居ました) 

優花里(昨晩何があったのかはまったく覚えていません) 

優花里(こんな時は部屋の主である西住殿に聞くのが一番であることは明白ですよね) 

優花里(寝起きでちょっとブレ気味だった目の焦点も徐々にあってきました) 

優花里(そして洗面所に西住殿が居るのを発見しました) 

優花里(昨晩何があったのか……まあ変なことはしていないでしょうが、少々緊張してしまいますが正面から聞いてみます) 

優花里「にゃーん」(すみませーん) 

優花里「にゃ!?」(えっ!?) 

優花里(い、今確かにすみませんと言ったはずなのに、私の耳は自分がにゃーんと言ったように捉えました) 

優花里(も、もう一度) 

優花里「にゃーん」(西住殿ー) 

優花里(ど、どういうことなんですか!?)

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