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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

ダイヤ「鞠莉さんの秘密」

ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:10:03.41 ID:i6++23d4
ダイヤ(鞠莉さんは優秀だ。)

鞠莉「~♪」

梨子「さすが鞠莉さん!上手です!」

鞠莉「Thank you!!!」

ダイヤ(歌がとっても上手)

鞠莉「こうやって踊るのよ!」クルッ

花丸「さすがずら!」

ダイヤ(ダンスも上手で教えるのも上手)

鞠莉「ここの問題はこの公式使うと解けるから。」

千歌「鞠莉ちゃんすごい!」

ダイヤ(頭も良い。)

鞠莉「ぶっちゃけトーク♡」

曜「鞠莉ちゃん…!」

ダイヤ(後輩の悩みにも気づいてくれる。)

ダイヤ(非の打ち所のない人だ…)

ダイヤ(そんな彼女の秘密…)

鞠莉「ねぇ…ダイヤ……」クイッ

ダイヤ「またですか…」

鞠莉「仕方ないじゃん…」

ダイヤ「まぁいいですわ。」

ダイヤ「はやくしてください。」

鞠莉「はぃ…///」

ダイヤ(鞠莉さんの秘密…それは)

ダイヤ(オムツをはいていること。)




3: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:12:33.35 ID:i6++23d4
ダイヤ(きっかけは鞠莉さんが日本に帰って来た時…)

鞠莉『ねぇ…ダイヤ…』モジモジ

ダイヤ『なんですか?』

鞠莉『あなたにお願いがあるの…』

ダイヤ『お願いとは?』

鞠莉『理事長室に来て。』

ダイヤ『別にここでもいいじゃないですか。』

鞠莉『理事長室がいいの!』

ダイヤ『は、はい!』

4: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:12:59.27 ID:i6++23d4
理事長室

ダイヤ『それで、お願いとは?』

鞠莉『…///』モジモジ

ダイヤ『…はやく話してください。』

鞠莉『まって!心の準備が!』

ダイヤ『じゃあ私帰りますよ!』

鞠莉『~っ!』

鞠莉『わかったわよ!教えるわよ!』

ダイヤ『さっさと教えてください!』

鞠莉『えっとね…その……』モジモジ

5: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:13:20.20 ID:i6++23d4
鞠莉『これをみて!!』バッ!

ダイヤ『なにスカート……を!?』

そこにはオムツがあった…

それも少し黄ばんでいるような…?

ダイヤ『これは……いったい…』ジーッ

鞠莉『そんなにみないで…///』

ダイヤ『あっ!ごめんなさい…』

ダイヤ『なぜそのようなものを…?』

鞠莉『あのね……』

7: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:15:11.39 ID:i6++23d4
鞠莉さんは話した。

日本に来てからおもらしが多くなったこと

それで恥ずかしながらオムツをはいたこと

お顔を真っ赤にしながら話してた…

鞠莉『と言うことなの…///』

ダイヤ『は、はぁ…』

鞠莉『そ、それでね!ダイヤにお願いがあるんだけど…』

ダイヤ『なんですか?』

鞠莉『あの…その……///』モジモジ

ダイヤ『…?』

鞠莉『私のオムツを取り替えて!!』

ダイヤ『』

ダイヤ『はいぃ!?』

8: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:16:08.85 ID:i6++23d4
ダイヤ『なんでですか!』

鞠莉『1人だと嫌なの!』

鞠莉『人にオムツを変えてほしいの!』

ダイヤ『いやですよ!同級生のオムツの処理なんか!』

ダイヤ『ルビィのオムツも変えたことないんですよ!』

鞠莉『お願いだから!!』

ダイヤ『いやです!!』

鞠莉『ダイヤ……お願い…!』ウルウル

ダイヤ『…!』ズッキューン

ダイヤ『はぁ……わかりました。』

鞠莉『Really!?ダイヤありがとー!』ギュッ

ダイヤ『まったく…!』

鞠莉『じゃあ早速お願い!』

ダイヤ『え゛…』

ということだそうです。

9: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:16:36.12 ID:i6++23d4
なぜ私に頼んだ理由はどうやら1番口が堅くて

オムツの扱いが上手そうだから……らしい。

ダイヤ(まったく…鞠莉さんって人は…)

鞠莉「ねぇダイヤぁ~…はやくぅ~」

ダイヤ「はいはいわかりましたよ。」

ダイヤ「じゃあ脱がしますよ。」

鞠莉「へ?あ、待って!」

ダイヤ「またですか!」

鞠莉さんは相変わらず私にオムツを脱がしてくれない。

その方が手っ取り早いのに…

10: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:19:46.07 ID:i6++23d4
ダイヤ「じゃあはやくしてください。」

鞠莉「う、うん…///」ヌギッ

鞠莉「ぬ、脱いだよ…///」

ダイヤ「は、はい…」ジーッ

鞠莉「そんなにみないで…///」ウルウル

ダイヤ「ご、ごめんなさい!」

ダイヤ「で、では…」

私は下半身裸の鞠莉さんをソファに寝かし…

ダイヤ「では拭きますよ…」

鞠莉「うん…///」ウルウル

11: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:21:15.51 ID:i6++23d4
ウェットティッシュを鞠莉さんの恥部に当てた…

ダイヤ「…」フキフキ

鞠莉「んぅ…やぁ……///」ビクッ

相変わらず慣れてくれない…

ダイヤ「はぁ……」

ダイヤ「いい加減慣れてくださいな…」フキフキ

鞠莉「でもぉ……///」ウルウル

ダイヤ「まぁ…仕方はないですが…」

ダイヤ「はい、じゃあオムツはきますよ。」

鞠莉「はぃ…///」

そして私が鞠莉さんにオムツをはかせて終わり。

12: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:22:26.32 ID:i6++23d4
オムツの処理は鞠莉さんがしてくれる。



わずか2分ほど。



長いようで短い時間は終わる。 



鞠莉「いつもありがとうね…」 



ダイヤ「ま、まぁ頼まれたことですし…」



鞠莉「…では!練習に戻りましょ!」 ニコッ



ダイヤ「えぇ!大会も近いですし!」

こうして彼女は笑顔に戻る。

13: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:23:24.23 ID:i6++23d4
私は1日に2回鞠莉さんのオムツを変える

朝、登校した時…

放課後、練習が始まる前に…

家では鞠莉さんのお母さんがやってくれるらしい。

鞠莉さん曰く、

鞠莉『Motherもコウコウセイの時、おもらししてたんだって!』

遺伝…なのでしょうか?

まぁいいですわ。

そんな日がそろそろ1ヶ月経つ…

1ヶ月もオムツを変えたんですね…

1ヶ月も鞠莉さんの恥部を見たんですね…

そんなことしたんですね…

私がなにかに目覚めないはずがない…

14: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:26:31.28 ID:i6++23d4
屋上…

千歌「あ!鞠莉ちゃん達来た!」

善子「遅いわよ!」

鞠莉「Sorry!遅くなったわ!」

ダイヤ「すいません!」

果南「じゃ!練習しよっか!」

鞠莉「イェス!はじめまショー!」

曜「鞠莉ちゃん元気だね!」

鞠莉「あら?そうかしら?」

花丸「こんなに暑いのによくそんな元気がでるずらね…」

鞠莉「果南のお胸を揉んでるからかしら?」モミモミ

果南「訴えるよ!」バシッ!

鞠莉「テヘペロ☆」

アハハハハ…

ダイヤ「…」

ルビィ「お姉ちゃん?どうかしたの?」

ダイヤ「いえ、なんでも…」

ルビィ「…?」

15: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:27:03.19 ID:i6++23d4
……

果南「ほら!遅いよ~!」タッタッタッタ…

曜「早く早く~!」タッタッタッタ…

梨子「はぁ……はぁ…」タッタッタッタ…

花丸「疲れるずら~」タッタッタッタ…

千歌「しかしあの2人ははやいな~」タッタッタッタ…

善子「人間…なのかしら?」タッタッタッタ…

ルビィ「人間だと思うけどなぁ…」タッタッタッタ…

鞠莉「ほ~ら!Harry up!!」タッタッタッタ…

千歌「鞠莉ちゃんもすごいね~」タッタッタッタ…

ルビィ「尊敬しちゃうなぁ…」タッタッタッタ…

梨子「すごい!…はぁ……」タッタッタッタ…

ダイヤ「…」タッタッタッタ…

16: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:27:45.01 ID:i6++23d4
……

鞠莉「ほっ!」クルッ

千歌「鞠莉ちゃんすごい!」

果南「よくこんな難しいステップを…」

花丸「さすが鞠莉ちゃんずら~!」

鞠莉「いぇい☆」

ダイヤ「…」

18: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:28:28.73 ID:i6++23d4
……

鞠莉「~♪」

曜「すごい!」

梨子「音程もピッタリ!」

善子「う、美しいわ…!」

鞠莉「いぇい♡」

ルビィ「鞠莉ちゃんすごいね!」

ダイヤ「…そうですね。」

20: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:29:09.15 ID:i6++23d4
ダイヤ(みんなが尊敬している鞠莉さん…)

ダイヤ(そんな鞠莉さんの秘密を知っているのは私だけ…)

鞠莉『ダイヤぁ……オムツ変えてぇ…///』ウルウル

ダイヤ(こんな鞠莉さんを知ってるのは私だけ…)

ダイヤ(いつも元気で優秀な鞠莉さんが…)

ダイヤ(オムツをはいている…)

ダイヤ(そんなのがバレたら…)

ダイヤ「~~~っ!!」ゾクゾクッ!

ルビィ「お姉ちゃん?大丈夫?」

ダイヤ「い、いえ!なんでも!」

ルビィ「?」

ダイヤ(なんでしょうか…この背徳感は…!)

あの日以来、私は鞠莉さんのオムツの取り替えに興奮を覚えた…

21: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:30:10.51 ID:i6++23d4
鞠莉「ダイヤ、理事長室来て……」クイッ

ダイヤ「わ、わかりました。」

理事長室

鞠莉「じ、じゃあお願い…///」ヌギッ

ダイヤ「は、はい…///」ジーッ

鞠莉「そんなに見ちゃいやぁ…///」

ダイヤ「あ、すいません!」

鞠莉「はやくして…」ウルウル

ダイヤ「は、はい!」ドキドキ

鞠莉「うぅ…///」ウルウル

ダイヤ(考えてみれば…)

ダイヤ(下半身裸の鞠莉さんの足を上げ、)

ダイヤ(鞠莉さんの恥部を私が触っている…///)ドキドキ

ダイヤ(…すごい事ですね。)

22: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:30:43.95 ID:i6++23d4
ダイヤ「で、では…オムツはかせますね…」

鞠莉「ダイヤぁ…はやくぅ…///」ウルウル

ダイヤ「~~っ!!」ゾクゾクッ!

鞠莉「どうしたのよ…///」ウルウル

ダイヤ「い、いえ!なんでも!」

ダイヤ「…」

ダイヤ「終わりましたよ。」

鞠莉「ありがとっ☆」

ダイヤ(オムツをはき終わるとすぐ笑顔になる…)

ダイヤ(……♡)

24: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:31:59.71 ID:i6++23d4
黒澤家

ダイヤ「ただいま戻りましたわ~」

ルビィ「お姉ちゃん遅かったね…」

ダイヤ「えぇ…少し生徒会の仕事が…」

ルビィ「そっか…」

ルビィ「もう少しでお夕飯だって!」

ダイヤ「そうですか!」ニコッ

ダイヤ「では私は少し部屋で休みますわ!」

ルビィ「じゃあ出来たら呼ぶね!」

25: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:33:57.89 ID:i6++23d4
ダイヤの部屋

ダイヤ「…ふぅ」ドサッ

ダイヤ(制服のままベットに飛び込むなんて…)

ダイヤ「…はぁ」

ダイヤ(鞠莉さん……)

鞠莉『ダイヤぁ…///』ウルウル

ダイヤ(鞠莉さん…///)ムラムラ

ダイヤ(なんでしょうか…この感情は…)

ダイヤ(ムラついてる…)

ダイヤ(少しはしたないですが…)

26: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:34:48.22 ID:i6++23d4
ダイヤ「ん……///」クチュ

ダイヤ「鞠莉さん……///」クチュクチュ

ダイヤ「あぁ!……んぅ…///」クチュクチュ

ダイヤ「鞠莉さん!鞠莉さん!」クチュクチュ

ダイヤ(なんか…気持ちいい!)クチュクチュ

ダイヤ(そろそろ…イク!)グチュグチュグチュグチュ!!

ダイヤ「~~~っ!!」ビクンビクン!!

ダイヤ「はぁ……はぁ…」ビクッ

ダイヤ(ごめんなさい鞠莉さん…汚してしまいました…)

ダイヤ(しかし夕飯前にこんなことするなんて…)

ダイヤ「獣のようですわね…」

ルビィ「お姉ちゃん!ご飯だよ!」ガラッ

ダイヤ「ル、ル、ルビィ!!?」

ルビィ「どうしたの?お姉ちゃん?」

ダイヤ「…見ましたか?」

ルビィ「なにが?」

ダイヤ「そ、そうですか…」ホッ

ダイヤ(良かった~)

ルビィ(聞こえてはいたけどね…)

27: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:36:11.61 ID:i6++23d4
いつしか鞠莉さんに好意を抱きました。

私はとんだ変態ですわね…

同級生のオムツを変えて。

それがきっかけで好きになるなんて…

特殊性癖とでも言うんでしょうか?

………でも

オムツを取り替える時の鞠莉さんの表情…

恥部を見られてる時の鞠莉さんの表情…

今考えてもゾクゾクしますね…

…そして鞠莉さんをオムツも変えてから

2ヶ月ほど経ったある日…

28: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:36:52.14 ID:i6++23d4
>>27訂正

いつしか鞠莉さんに好意を抱きました。

私はとんだ変態ですわね…

同級生のオムツを変えて。

それがきっかけで好きになるなんて…

特殊性癖とでも言うんでしょうか?

………でも

オムツを取り替える時の鞠莉さんの表情…

恥部を見られてる時の鞠莉さんの表情…

今考えてもゾクゾクしますね…

…そして鞠莉さんをオムツを変えてから

2ヶ月ほど経ったある日…

42: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:46:46.21 ID:i6++23d4
>>28訂正

いつしか鞠莉さんに好意を抱きました。

私はとんだ変態ですわね…

同級生のオムツを変えて。

それがきっかけで好きになるなんて…

特殊性癖とでも言うんでしょうか?

………でも

オムツを取り替える時の鞠莉さんの表情…

恥部を見られてる時の鞠莉さんの表情…

今考えてもゾクゾクしますね…

…そして鞠莉さんのオムツを変えてから

2ヶ月ほど経ったある日…

30: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:37:34.01 ID:i6++23d4
ダイヤ「え、オムツ卒業!?」

鞠莉「イェス!!卒業しました~!」

ダイヤ「そ、そうですか…」

鞠莉「日本での生活が慣れたからかな?」

鞠莉「今日からは普通のパンティで過ごすわ!」

ダイヤ「なるほど…」

鞠莉「今までありがとうね!」

ダイヤ「…」

鞠莉「ダイヤ?どうしたの?」

ダイヤ「いえ、なんでも…」

ダイヤ「よかったですわね…」ニコッ

私は乾いた笑顔をした。

31: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:38:38.25 ID:i6++23d4
鞠莉さんがオムツを卒業した。

それは喜ばしいこと…

普通はそう思うでしょう…

私はなぜかモヤモヤしていた…

ダイヤの部屋

ダイヤ「…はぁ」

ダイヤ(鞠莉さんがオムツを卒業した…)

ダイヤ「こ、これは嬉しいことですよ!」

ダイヤ「そうですよ!」

ダイヤ(…ってなに自問自答してるんですか!)

34: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:40:19.47 ID:i6++23d4
>>32
27には「オムツも」って書いてしまったので
訂正して「オムツを」にしました。
41: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:45:48.88 ID:i6++23d4
>>40
あ、本当だw
ご指摘ありがとうございます。
35: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:41:26.25 ID:i6++23d4
考えてみれば同級生のオムツの交換なんて…

相当狂っている日常でした。

本当に狂っている…

鞠莉さんの下半身裸の姿をみて…

恥ずかしがっている鞠莉さんをみて…

鞠莉さんがオムツをはいていて…

それを見ている私は興奮している…

本当に私は狂っている…

数日後、私は狂いの果てに…

36: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:42:31.06 ID:i6++23d4
理事長室

コンコンっ

鞠莉「開いてるわ。」

ガチャ

ダイヤ「…」

鞠莉「あら?ダイヤじゃない?」

ダイヤ「…」

鞠莉「どうしたのよ?」

ダイヤ「オムツの交換に来ました。」

鞠莉「…What?」

37: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:43:46.63 ID:i6++23d4
ダイヤ「ですから!オムツの交換に来ました!」

鞠莉「ダ、ダイヤ?私はもうオムツを卒業したのよ。」

ダイヤ「いえ、していません。」

鞠莉「したわよ!」

ダイヤ「だったら証拠を見せてください!」

鞠莉「それは、いやよ…///」

ダイヤ「じゃあオムツなんですよね!」

鞠莉「だから卒業したのよ!!」

ダイヤ「いい加減見せてください…!」グイッ

39: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:44:39.53 ID:i6++23d4
鞠莉「ダイヤ!乱暴はやめて!」

ダイヤ「だったら見せてください!」バッ

鞠莉「あっ…///」

ダイヤ「…!」

鞠莉「言ったでしょ!オムツは卒業したの!」

鞠莉「だから…やめてよぉ……///」ウルウル

ダイヤ「~~~っ!」ゾクゾクッ!

ダイヤ(あぁ!この表情!この快感!)

ダイヤ(たまらないですわ…!)

鞠莉「…ダイヤ?」

ダイヤ(もっと見たい…!)

鞠莉「ちょっと!ダイヤ!」

ダイヤ「ちょっと、持ち上げますよ。」グイッ

鞠莉「えっ…///」

鞠莉(お姫様抱っこ…!)

43: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:47:18.32 ID:i6++23d4
ポスっ

ダイヤ「…脱がしますね。」

鞠莉「ちょっと!いやよ!」ジタバタ

ダイヤ「赤ちゃんは黙ってください…んむっ…」

鞠莉「…!」チュ

ダイヤ「ちゅ……ん…///」

鞠莉「れろっ……んむぅ…!」

ダイヤ「…ぷはっ!」

鞠莉「はぁ……ダイヤぁ…///」トローン

ダイヤ「その表情も素敵ですわ…♡」

ダイヤ「それでは…」ヌガシッ

44: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:48:03.34 ID:i6++23d4
鞠莉(やだ…パンツが……!)

ダイヤ「…綺麗ですわね♡」ウットリ

鞠莉「そんなにみないでぇ…///」

ダイヤ「あら?いつも見てたのに恥ずかしがるんですか?」

ダイヤ「そんな所も可愛いですね。」ボソッ

鞠莉「~~~~っ!」ゾクゾクッ!

ダイヤ「ではウェットティッシュがないので…」

45: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:49:33.05 ID:i6++23d4
ダイヤ「れろっ…♡」ペロッ

鞠莉「いやぁ…///」ビクッ

ダイヤ「舌でいたしますわ♡」

鞠莉「ちょっと…いやぁ!」ビクッ!

ダイヤ「なんか…濡れてますね♡」

鞠莉「やめてぇ…汚いよぉ…///」ウルウル

ダイヤ「汚くなんてありませんよ♡」ペロッ

鞠莉「ひうぅ!!」ビクッビクッ!

ダイヤ「んっ、んっ、ちゅぱ…♡」レロレロ

鞠莉「ひゃう!あっ…んっ…///」ビクッ

ダイヤ「鞠莉さん…!ちゅ…///」レロレロ

鞠莉「あぁん!らめぇ…///」

ダイヤ「…イッちゃえ」ボソッ

鞠莉「あぁあぁあぁ~~~~っ!/////」ビクンビクン!!

鞠莉「はぁ…はぁ……♡」ガクガクッ!

ダイヤ「…///」

鞠莉「ダイヤぁ…///」トローン

ダイヤ(その表情…最っ高ですわ♡)

46: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:50:30.53 ID:i6++23d4
……

ダイヤ「申し訳ございませんでした!!!」

鞠莉「バカ…///」

ダイヤ「先ほどの私は狂っていました。」

鞠莉「まぁ…私にも責任あるから……」

ダイヤ「もう二度としません!」

鞠莉「私からもお願いがあるんだけど…///」

ダイヤ「な、なんなりと!」

鞠莉「…♡」

47: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:51:06.95 ID:i6++23d4
……

果南「じゃあ今日の練習は終わり~!」

千歌「疲れたよぉ~!」

善子「あ、足が…!」

花丸「も~動けないずら~!」

梨子「千歌ちゃんはしたないよ~」

ルビィ「あはは…」

曜「そろそろ帰ろっか!」

49: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:52:11.33 ID:i6++23d4
千歌「あ、じゃあ今日寄り道しよう!」

花丸「賛成ずら!」

善子「ヨハネも着いてってあげる!」

ルビィ「お姉ちゃんも行く?」

ダイヤ「いえ…私は少し生徒会の仕事が…」

鞠莉「Sorry! 私も仕事が…」

善子「大変ね…」

果南「手伝おうか?」

ダイヤ「い、いえ!大丈夫です!」

鞠莉「じゃ!そうゆうことで!」

花丸「ばいばいずら~!」

梨子「2人ともすごいね…」

曜「大変なんだね~!」

果南「じゃ!帰ろう!」

50: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:52:45.08 ID:i6++23d4
理事長室

ダイヤ「じゅる……ちゅぱ…♡」

鞠莉「あぁん♡もっとぉ…///」ビクッ

鞠莉さんがお願いしてきたこと…

それは鞠莉さんの性処理をすること。

相当鞠莉さんも狂っていましたね。

まぁ私も満足ですが…

Aqoursのみなさんごめんなさい。

私達2人は狂ってしまいました。

いえ、本性が出たのでしょうか。

だから…

次はあなた達の本性が見てみたいですわ♡

51: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/24(日) 21:53:17.91 ID:i6++23d4
おわり。

初投稿でした。誤字が多すぎて辛い。



元スレ
タイトル:ダイヤ「鞠莉さんの秘密」
URL:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/lovelive/1551010203/
掲載サイト:5ちゃんねるに投稿されたスレッドの紹介です

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