アンパンマン、堕ちる

アンパンマン



1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 02:57:03 ID:lCW
ある日いつものようにバイキンマンが悪さをしている
そしていつものようにアンパンマンがやっつける
アンパンマンがピンチになる、
そしてバタコさんから新しい顔を受け取り
元気百倍になりアンパンチでフィニッシュだ
そのはずだった


2: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 02:57:40 ID:lCW
来ない、いつもの助けが来ないのだ
そういえば助けたカバオ君はどこに逃げたのだろうか
回りを見渡すとそこには血まみれのカバオ君がいた
靭帯を切られていたのだ、カバオ君は声にもならない叫びを上げ苦しんでいる
4: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 02:58:45 ID:lCW
「何てことをするんだ!バイキンマン!」
アンパンマンは怒りに満ちた声で叫ぶ
帰ってきた言葉は
「今日の俺様は優しくないのだ!アンパンマン、お前を手に入れるなら何だってしてやる!」
そう言葉を残すとスプレーのような物吹きかけアンパンマンを気絶させた
「これでやっと俺様のモノにできる…」
そう言い残すとアンパンマンをUFOに乗せアジトへ消えていった
5: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 02:59:20 ID:lCW
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
目を覚ますと見慣れない部屋があった
手足は拘束され、身動きが取れない
しかし顔が汚れた感覚はない、バイキンマンに汚されたはずだ…
「どうだ?俺様特性の新しい顔は」
扉が開き、慣れた声が聞こえた
「どうするつもりだ!バイキンマン!」
声を荒げる
6: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 03:00:11 ID:lCW
「お前を俺様のモノにするんだよ、アンパンマン」
右手には何やらキノコのような物が見える
「俺様専用のケツマンコになぁ!」
その瞬間アンパンマンのお尻に痛みが走った
「いっ…僕はそんなことには屈しないぞ!」
バイキンマンはニヤリと笑う
「目が覚めた時に顔が汚れてなかっただろう?その新しい顔は元気百倍ではなく感度百倍になる…この意味が分かるか?」
「なっ!?」
次の瞬間
7: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 03:01:12 ID:lCW
「っ~~~!!」
体中に快感が走る、今まで感じたことのない快感が
今まで見てきた仲間たちの笑顔、パン工場での幸せ
その全てが消え失せるほどに。
「あぁっ!やめてくれぇ!バイキンマン~!?」
アンパンマンは許しを請う
8: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 03:01:42 ID:lCW
「なら俺様のモノになると言え」
「なりゅ!なりましゅ!お”っ?」
バイキンマンはニッコリ笑い
キノコのような物のエネルギーを最大にした
「~~~~っ!!???」
墜ちたのだ。
一人の愛と勇気だけが友達のヒーローが
快楽という物に負けたのだ

19: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 16:52:31 ID:lCW
アンパンマンの一日はバイキンマンからの強制イマラチオから始まる
「んぶっ!?」
「へへ…俺様のバイ菌チンポはどうだぁ?」
嫌なはずなのに…自分のソーセージパンが元気百倍になってしまう
「何チンポ勃起させてんだ!出すぞ!飲み込め!」
ドッピュルルルル…ボタッ…
「んぶおおおっ!??」
20: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 16:55:17 ID:lCW
「ふう…今日の朝飯はこれだ、きっちり舐め取れよ」
「ふぁい…」
バイキンマンは部屋から出て行く
アンパンマンはまだ開発したてのアナルをヒクヒクさせながらバイキンマンの精液を舐め続けていた
24: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 16:59:03 ID:lCW
アンパンマンが行方不明になってから1週間
「なぜ帰ってこないんだ…」
そう呟くのはしょくぱんまん
カバオ君も同じ日から行方不明になっている、これは何か関係があるに違いない…
しょくぱんまんはカバオ君がよく遊んでいた森へと向かった
26: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 17:03:21 ID:lCW
「っ…これは…」
見えたのは足を切られ、血まみれになり変わり果てた姿になっていたカバオ君であった
その時
「ハーヒフーヘホー!」
28: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 17:07:20 ID:lCW
「こんな事をして良いと思っているのか!バイキンマン!」
しょくぱんまんの声には怒りに満ちていた
「俺様の計画を邪魔するのが悪いのだ!お前も俺様のモノにしてやる!」
33: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 23:13:29 ID:lCW
バイキンマンのUFOから触手が出てくる
「うわあっ!?」
しょくぱんまんは避けようとするも予測できない動きですんなり捕まってしまう
「今すぐに解け!」
次の瞬間体に痛みが走る
「今チクッとしただろう?それは俺様特性の媚薬だ」
34: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 23:17:24 ID:lCW
「なにっ!?」
「これでお前もアンパンマンのように俺様特性のケツ奴隷になるんだ!」
ズボボボッ!
「おおおおおぉぉぉ~ッ!?」
快感、ただそれだけの暴力がしょくぱんまんを襲う
出しては入れを繰り返すものは男性器の形をした触手であった
初めての感覚にしょくぱんまんは雌のような喘ぎ声を上げる
「やめてくだしゃい~?」
36: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 23:20:23 ID:lCW
「本当に止めていいのかぁ?ならお望み通りにしてやろう」
「やっと止まった…ッ!?」
強烈な便意が襲う
まるでチョココロネのようにパックリ開いたケツマンコにウンコが顔を覗かせている
40: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 23:28:14 ID:lCW
「ダメですっ!もう一度入れてくださいぃ!」
必死にケツを閉じるしょくぱんまん
「何でもしますからあ?」
必死に雌の顔をしアピールをする、哀れだ
「…じゃあ無様にウンコを漏らす姿を見せて貰う」
「そんなっ…」
ドゴォ!
強烈なパンチがしょくぱんまんのお腹を襲う
「あぁっ!?漏れちゃう!あぁああぁぁ!!!??」
ブリュ…ブブッ…ボボボボッ!
バイキンマンはニヤニヤしながら眺めている
「見ないでぇ!見ちゃだめぇ!?」
ブチチチチ!!プスッブゥゥゥッ!
森の中に脱糞の音が響く
41: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 23:33:51 ID:lCW
「ああ…あぁぁぁ…」
涙を流しながら項垂れているしょくぱんまん
アナルはガハガバに開き、しばらく閉じそうにない
そこにとどめを刺すようにバイキンマンは言う
「お望みどうりにケツに蓋をしてやるよ」
出てきたのは拳ほどの巨大な男根だった
しょくぱんまんは恐怖する。
これをぶち込まれたらどうなってしまうのか
そして想像する事でドキドキしてしまっていた
43: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 23:36:34 ID:lCW
「覚悟はいいな?」
スイッチを片手にバイキンマンは言う
「いやっ…いやだぁ…」
もはやクールなしょくぱんまんはいない
ただ雌になることを待つだけの食パンがそこにいた
45: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 23:42:11 ID:lCW
ググググ…
「入らないっ!そんなの入りません!」
叫ぶしょくぱんまんの口に触手が入り込む
「んぶっ!?」
力が抜けたその瞬間極太触手がアナルに入った
壊れたのだ、考えることはケツから来る快楽のみ
常にイキ続ける快楽地獄
彼は、いや彼女は、もはや女であった

46: 名無しさん@おーぷん 2017/12/13 23:45:22 ID:lCW
「んおぉおぉぉぉおおお??」
しょくぱんまんの股間から精液が溢れ出す
「イ゛グ゛ッ゛イ゛グ゛ッ゛
??」
もう、元のしょくぱんまんには戻らないだろう
だが、彼女は幸せであった


元スレ
タイトル:アンパンマン、堕ちる
URL:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1513101423/l10
掲載サイト:おーぷん2ちゃんねるに投稿されたスレッドの紹介です

Similar Posts:


PAGE TOP