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あけましておめでとうございます。٩(๑´0`๑)۶

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/27(木) 22:51:43.26 ID:xmvx8tko0
書き溜めなし

地の文あり

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THE IDOLM@STER

1: ◆99skM4/jE2 2018/06/25(月) 23:32:48.96 ID:6Kdy3GRe0
志希「ねーねーフレちゃーん♪」

フレデリカ「どしたの志希ちゃーん?」

志希「握手会あるでしょ?」

フレデリカ「あるねあるねー♪」

志希「フレちゃん握手会で神対応って噂じゃん?」

フレデリカ「フレちゃん女神だからねー♪」

志希「私も神対応したーい♪」

フレデリカ「ふっふっふ……ではフレちゃん流の神対応の秘密を教えてあげよー♪」

志希「わぁい!」

周子(あたしも明日握手会やし聞いとこ)

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/12/01(土) 14:15:10.35 ID:3QcdtyFE0

「なんじゃこりゃ……」

 玄関に置いてある巨大な段ボール箱を前に、俺は思わずそう呟かずにはいられなかった。

 その箱は一見するとちょっとした冷蔵庫と見間違えるほど大きかった。縦の長さで言えば俺の胸のあたり、150㎝ほどはあるだろうし、横幅も50㎝近くありそうだ。これをもし俺が見る前に隣人が見たとしたら大いに怪しんだであろう。

 巨大なそれは、まるでこれを無視するなど許さないという風にドアの前にどっしり鎮座しており――もちろん、放置して家に入るという選択肢はないのだが、どこか送り主の性格が表れているような気がして、俺は苦笑いをするしかなかった。

 心当たりは、ある。自然と、先程まで一緒にいたアイドルの言葉を思い出す。

『Pさん、まゆからプレゼントがありますから、今日は寄り道しないでまっすぐ帰ってくださいね』

 高く、しかし甲高いわけではないとろけるような声で、まゆがそんなことを言っていたはずだった。今までに彼女から貰ったものは数知れない。手作りのお弁当、ペン、ネクタイ――大小はあるものの、まゆは俺が必要だと思っていたものをまるで心を読んでいるかのように送り、そのたびに満足げにほほ笑みかけてきた。今回もその類のものであるのは間違いなさそうだ。

THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/19(水) 13:55:03.34 ID:Fzdjwx0Lo
飛鳥「幸子、ボクの耳がおかしくなってしまったようだ。もう一度今の言葉を喋ってくれるかい?」

幸子「難聴ですか?山梨県の魅力的な観光スポットと言えば、富士s 飛鳥「ダウト…だね」

幸子「」

飛鳥「どうやらおかしかったのはボクの耳ではなく幸子の方だったみたいだね」

幸子「い、いきなり何ですか!失礼な!ボク何かおかしなこと言いましたっけ?」

飛鳥「当たり前のことを聞くのは心苦しいのだけれど…
   もしかして幸子は富士山が山梨県の所有物か何かだと勘違いをしていないかい?」

幸子「はい?勘違いも何も、事実山梨県のものじゃないですか」

飛鳥「いやいや、富士山は未来永劫静岡県の物だろう?」

幸子「ぐぬぬ」

飛鳥「むぐぐ」

ちひろ(何これすごい面倒臭い)

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/01(土) 12:53:37.09 ID:VheBWPIRo

独自の設定となっております。
短いです。

奈緒「晶葉がぼんやりしてる」

よろしくお願いします。

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THE IDOLM@STER

1: ◆GO.FUkF2N6 2017/12/01(金) 18:31:22.19 ID:yXntDfTI0
 息を吐くと冬の暗闇にかすかに白が現れ、まばたきする間に黒に溶けた。
 
 わりかし着込んできたはずだが、こうして十分ほど突っ立てるだけでそのまま氷漬けになってしまいそうだ。これでまだ真冬ではないというんだから、数か月先のことなど考えたくもない。

「ごめん! 待った?」
 
 待ち人来たる。寒さとは無縁そうな明るい声に振り向く。
 
 暖かそうなモコモコの服の上からでもわかるほどメリハリのあるスタイル。
 ぴょこんと外にはねているショートヘアー。
 おもしろいことはひとつたりとも見逃さんといわんばかりの大きな目。

「少しだけ、な。さぁ行こうか」

「うん! しゅっぱーつだね、プロデューサー!」
 
 本田未央。俺の担当アイドルはパチッと華麗にウインクを決めた。

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/23(土) 01:17:04.88 ID:XMG6FtHa0

P「ここでブッキングしている予定をこっちに……っと」

美希「ハニー!!」バーン

P「お? 美希か、お疲れ」

美希「ハニー!? ねぇねぇハニー!? ねぇねぇねぇねぇハニーってば~!!」ダキツキー

P「うぉおおお……どうした美希、今日は偉いぐいぐい来るな」

美希「明日って何の日か知ってる!? ねぇ!? ねぇねぇ知ってる!? 知ってるの!?」

P「明日……?」

美希「うん!!」

P「えっと、土曜日で」

美希「うんうん!!」

P「勤労感謝の日で」

美希「うんうんうん!!」

P「……他に何かあったっけ?」

美希「……………………」ウルッ

P「あー!! ごめんごめん!! 美希の誕生日だよな!! ちょっとからかっただけだよ、ごめんな!?」

美希「あ…………」パァ

P「内緒って言われているけど、明日は美希のために皆色々準備しているから、楽しみにしとけよ?」ナデナデ

美希「んふぅ~~///」(このタイミングでのナデナデは反則なの~♪)

P「んで? 用事はそれだけか?」

美希「あの、えっとね、ハニー」

P「うん」

美希「明日、ミキ、誕生日でしょ?」

P「うん」

美希「だからぁ……一つだけ、わがままを聞いてほしいって、思うなーって!!」

P「わがまま?」

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THE IDOLM@STER

1: ◆yz988L0kIg 2016/04/30(土) 00:54:55.74 ID:TsiRqUI7O

・蓄光テープとまゆと雪美のお話です。
・短めです。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/05(月) 17:39:06.90 ID:eyVL7AGG0
※エロというより隠語・下ネタ多し
※つまりキャラ崩壊

泰葉「♪」ニッコリ

モバP「…」ダラダラ

まゆ「…」ゴゴゴゴ…

ちひろ「…」おろおろ

ガチャ

凛「おはよ…うわっ、何この状況」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/11/28(水) 22:19:19.03 ID:VVEWjkIDO
小鳥「それではちひろちゃんのお誕生日を祝って」

「「「「「「乾杯」」」」」」

ンクンク

ちひろ「ぷはぁ~みんなありがとう!」

パチパチパチ

美咲「おめでとうございます」

はづき「おめでとうございます」

礼子「おめでとう!」

賢「おめでとうございます」

ちひろ「ふぅ、事務所でもお祝いしてもらいましたし、私は日本一の幸せものです!」

スペパププ「ぶもー」

美咲「四日後には名古屋でコンサートだから飲み過ぎないでね……だそうです」

ちひろ「急に現実に戻さないで」

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