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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/15(月) 01:51:12.94 ID:+46kUykf0
ちひろ「出勤早々何言ってるんですか。まだ寝ぼけてるならスタドリで顔洗います?」

色々アレなモバP(以降P表記)「サイサリス!」

ちひろ「また新手の悪ふざけですか?とりあえず気が済んだら仕事してくださいね」

P「リックドム!カプール!」

ちひろ「はいはい。そんな面白愉快な症状、そもそもどうやったらなれるんですか」

P「…」カキカキ

P『ハスハスかあきえもんじゃないっすか?』

ちひろ「筆談て」

ちひろ「まあ、確かにこの事務所にはどんな事件を起こしてもおかしくなさそうな核弾頭が何名かいますけど」

ちひろ「そう毎回毎回あの娘達を疑うのもどうかと思いますよ?」

P「…」カキカキ

P『んじゃアレだ。昨日誰かさんがくれたスタドリチョコとかいうヤツのせいでは?』

ちひろ「義理とは言え人が折角あげたチョコを一体何だと思ってるんですか!」

ちひろ「そりゃ確かにスタドリ混ぜましたけど」

P「ドワッジ!」

P『やっぱお前のせいか千川ぁ!』

ちひろ「まぁ人聞きの悪い!プロデューサーさんは普段私のことを一体何だと思ってるんですか」

P「デスサイズ」

ちひろ「意味は分かりませんけど悪意は伝わりましたよ」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/06(土) 00:53:21.73 ID:koCEvK1/0
未央「本田未央15歳。高校一年生ですっ!元気に明るくトップアイドル目指して頑張りまーっす!」

凛「私は渋谷凛。今日からよろしくね」

ウォーズマン「コーホー」

未央「コー?」

凛「ホー?」

モバP(以降P表記)「ああ、彼はロシアから来日したウォーズマン。まだ日本語が不自由なんだ」

ウォーズマン「コーホー」

P「喋るのが苦手なだけでヒアリングは完璧に出来るから意思疎通は問題ないはずだ」

未央「おおー、ロシアからのアイドルまでいるなんてグローバルだね!」

凛「未央、その発言はちょっと頭悪いよ…」

ウォーズマン「コーホー」

P「よし、じゃあ今日からこの3人でユニットを組んで貰うからな。来月にはCDデビューも決まってるんだ。これから忙しくなるから覚悟してくれよ?」

凛「うん、任せておいてよ」

未央「大丈夫だよプロデューサー!大船に乗ったつもりでいていいからね!」

ウォーズマン「コーホー」

P「ははっ、3人とも頼もしい限りだな」

P「じゃあ早速3人のユニット最初のレッスンだ。頑張ってこい」

「「「はいっ!(コーホー)」」」

注意・しまむーPごめん

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/31(土) 16:22:06.95 ID:0YsQmu1So
P「アーニャちゃん、何だって?」

アーニャ「シンパチーチナ、と言ってほしいです」

P「シンパ……?」

アーニャ「ロシアの挨拶です」

P「プリヴェートとかズドラーストヴィチェって言うんじゃなかったっけ」

アーニャ「ダー。より親しい人には、シンパチーチナと言うんです。本当です」

P「本当か」

アーニャ「本当です」

P「それで、何て言うんだっけ。シンパ?」

アーニャ「シンパチーチナ、です」

P「えーと、シンパ……チー……チナ、っと」

アーニャ「……! し、調べたら、ダメです!」

P「お、これかな。ロシア語の基本表現その2」

アーニャ「だめ、ダメですっ!」

P「ふむ……なるほど……」

アーニャ「…………」

P「アーニャちゃん、シンパチーチナ」

アーニャ「……っ! ……っ!」

P「はっはっは、全然痛くないぞー。シンパチーチナ、シンパチーチナ」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/26(火) 00:34:15.13 ID:LD75MaHz0
若干闇抱えたP(以降P表記)「………寒い」ヘクチッ

P「何なんだこの寒さは。暖冬だとか散々言っておきながらいまさら本格的に冬の本気を出してこなくてもいいじゃあないか」カタカタカタカタ

P「寒くなったら朝布団から出るのがどれだけの苦痛か分かっているのか」カタカタカタカタ

P「シャワーを浴びて温まったな、よし出るかとぬれた体で風呂場から出た途端鬼のような冷気にさらされるのがどれだけの苦行だと」カタカタカタカタ

P「……まあ、季節に愚痴っても仕方ない」カタカタカタカタ

P「こうも寒いと仕事もままならないしな……なんか暖かいものでも作ってくっか」カタカタカタカタ

P「う~…寒っ。動くと余計寒いでごぜーますよ」カタカタカタカタ

P「って訳で何か買い出しに行くぞ森久保ぉ!!」ガシッ

乃々「ひぃぃっ!ひ、独り言だったんじゃなかったんですか!?」

P「こんな寒い中一人で外出るなんて御免だ道連れじゃあ森久保ぉ!」ズルズル

乃々「お、お構いなくっもりくぼは一人でおるすばんしてます…机の下のオブジェだと思ってって、あうっ、あうっ!」ズリズリ

P「豚足買ってやるから付き合え寂しいんじゃ森久保ぉ!」ズルズル

乃々「そこは手羽先だと思うんですけど!」ズルズル

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/14(月) 03:42:30.48 ID:ncQ1de/f0
ありす(22)「なんですかその言い方はっ!」ドンッ!

ありす「私がっ!あの時どんな思いで「待てますか?」と聞いたと…」

晴(22)「橘って酔うと必ずその話するよなぁ。いい加減暗記しちまうぞ?」

ありす「酔ってなんかいませんよぉ!」バンバンッ

晴「めちゃくちゃ酔っぱらってんじゃねぇか。テーブル叩くな、零れるだろ」

ありす「うぅぅぅぅ~…!」

晴「あーあー、ビショビショじゃねえかよ。ほらグラス持ち上げろ」フキフキ

ありす「ヒック…、晴さんはいいお嫁さんになりそうですねぇ…」

晴「はぁ?いやこれぐらい普通にやるだろ誰だって」

ありす「私もお嫁さんになりたかったですよぉ!!」ワーン

晴「あ~…また始まった…」

ありす「どうして待ってくれなかったんですかぁ~!」ユサユサッ

晴「オレに八つ当たりすんなよぉ!」

オノミモノハヨロシイデショウカ?

ありす「あ、イチゴサワー追加で。あと唐翌揚げください」

晴「オレはコーラで」

ハイカシコマリマシター

ありす「相変わらず飲まないんですねぇ…」ヒック

晴「好きになれねえんだよ、酒って」

晴(あと酔っ払うとこういう姿になるって言う悪いお手本が身近にいるのがなぁ…)

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/10(木) 01:48:41.68 ID:FlVxproi0
モバP(以下P表記)「…うわ、雨降ってきやがった」

P「天気予報見ておいてよかったわ、えっと、傘、傘…」

P「本格的に降り出す前にさっさと帰るか。ハゲンダッツが溶けちまうし」

P「折角のオフなのに芳乃は地方ロケで留守、久しぶりの一人ぼっちの休日だよ」

P「…スーパーの店先でブツブツ言ってても仕方ないわな、帰ろう」トボトボ

P(おー…、本降りになってきたな。結構凄い雨量だな)

P(雨じゃなかったらツタヤでも寄ってこうかと思ってたんだけどなぁ…録画消化でもするか)ベチャリ

P「…べちゃり?」クルッ

まゆ「Pさぁぁん…」ビッショリ

P「うわぁ!まゆだ!まゆが出たぞぉ!!」

まゆ「酷いです…まゆをまるでお化けみたいに…」

P「ああ、すまんすまん。でも振り返ったらずぶ濡れの女の子が背後に立ってるとかホラーだろ」

P「てっきり妖怪濡れ女かと」

まゆ「ハッキリと「まゆ」って言ってたじゃないですかぁ…へくしゅっ!」クシュンッ

P「って、なんでそんなずぶ濡れなんだよ…ああもう仕方ない。ちょっと来い。ウチすぐそこだから」

まゆ「えっ?い、いえ…アイドルがプロデューサーとは言え男性のご自宅に入るのは、色々まずいんじゃあ…」

P「このまま風邪引かれるほうがマズイわ。すぐ近くだから、いいから来なさい」グイッ

まゆ「あんっ、Pさん…強引なんですねぇ…」ウフフ

まゆ(計画通り)ニタリ

P(とか思ってるんだろうなぁ)

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/04(金) 01:16:08.47 ID:sruAJV410
未央「そんなの分かってるよ~。毎日私たちの為に粉骨砕身本当に感謝してるってば」

モバP(以下P表記)「いやいや、そういう事じゃないんだよ。プロデューサーなんだから営業やらデスクワークやらは当然だ。そんなの他の職種でも当たり前にやることだしな」

P「俺が言ってるのは、そういうことではないのだよ」

未央「どういうこと?いまいちピンとこないんだけど」

P「そうさな、例えば…」

ホワンホワンホワンホワン…

前作
モバP「プロデューサーって大変なんだぞ?」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/19(木) 00:42:35.46 ID:+xyyIKA40
モバP(以後P表記)「凄いレトロなデザインですね…50年ぐらい前のマンガにある「未来銃」みたいな」

ちひろ「銃口がドリルみたいになってますもんね。ジグザグのビームが出てきそうなフォルムというか」

P「どれどれ」

ちひろ「だからどうしてこっちに向けるんですか!」

P「すいません」

ちひろ「もうっ…」

P「セーフティがかかったままでした」カチッ

P「これでよし」

ちひろ「何にもよくねーよ」

P「ただのジョークですって。そんな睨まないで下さいよ。命乞いしたくなるじゃないですか」

晶葉「おい助手っ!」ガチャンッ!

P「うぉっ!?」ビクッ ビーッ

P「どうした晶葉、そんなに慌てて。ビックリしたじゃないか」

晶葉「す、すまん…ってそれどころではない!この辺りに私の作った発明品が無かったか!?」

P「いや、特には…。こんなレトロな未来銃ぐらいしか」

晶葉「まさしくそれだ!」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/16(月) 00:25:41.36 ID:8K7um+0z0
カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

ッターン!

闇の深いP(以降P表記)「あ゛~…ようやく終わったわ…」

P「…もうこんな時間か…腹減ったなぁ…」

P「冷蔵庫に何かあったっけか、どれどれ…」

P「ん~…事務所の冷蔵庫の中身とは思えないぐらい食材が充実しているんだが」

P「料理好きなアイドル多いもんなぁ…」

P「確か「自由に使っていい」ってチッヒも言ってたし、何か作るか」

P「挽肉が大量にあるな。…よし」

P「そうと決まれば足りない材料買いにいくか」

イラッシャイマセ レジデマッテルーヨ

アリガトウゴザイマシタ マイキテイーヨ

P「ただいまー。ってもう誰もいないんだっけ」

P「よし、チャッチャと作るか。腹減ってるし」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/02(月) 11:32:28.59 ID:4NYeurWG0
闇の深いP(以降P表記)「おー、ペイントボール頼むわ」

芳乃「頼まれましてー」

芳乃「…外れましたー」

P「エリアどこだ?」

芳乃「7でしてー」

P「もうすぐ着くわ。…お、見つけた見つけた」

芳乃「そなたー」

P「んー?」

芳乃「ペイントボールがー、当たりましたー」

P「おっそ」

みく「みく達も到着にゃ!」

ありす「4人揃いましたね」

P「よーし、それじゃあ身包み剥がそうぜ!」

ありす「物騒すぎますよ」

みく「そこは「一狩りいこうぜ」じゃないのかにゃ」

モバマスだらだらゲームプレイSS。ちなみに作者の知識は3Gと4のみ ソロだとシャガルマガラにも勝てないレベル

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1446431548

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