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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

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THE IDOLM@STER

1: ◆C2VTzcV58A 2016/02/09(火) 00:12:54.08 ID:IFYRTDML0
デレステとーじょー記念
的場梨沙ちゃん紹介SS

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/14(木) 21:24:13.27 ID:x17/JsoMO

やよい「うわぁぁぁあああ」ポロポロ

P 「ど、どうした やよ

千早「高槻さん!!」

やよい「うぇぇぇ、うぐ ふぇぇぇぇえええん」ヒグッ ゥゥ

P 「い、伊織! やよいに何したんだ!」

伊織「わ、私は別に… やよいがわるいのよ」

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THE IDOLM@STER

1: ◆C2VTzcV58A 2015/09/23(水) 12:04:12.94 ID:T16wz1VS0
のあ「アナスタシアはラブライカ、みくはアスタリスクの仕事が最近多すぎる……」

のあ「……頭に来たから浮気するわ」

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THE IDOLM@STER

1: ◆U.8lOt6xMsuG 2019/02/26(火) 03:24:18.77 ID:hQC3TSV30
シリアスギャグです

THE IDOLM@STER

2: ◆U.8lOt6xMsuG 2019/01/01(火) 02:30:57.54 ID:7imqMhW20
よぉ、俺はプロデューサーくんだ。プロデューサーじゃねぇ、『プロデューサーくん』だ。ぬいぐるみだよ喋ってるんだ。

なんで喋ってるのかって?しらねぇよ、俺が一番俺が喋ったことに驚いてるわ。

……そもそも俺の事を知ってるかいあんた。しょうがねぇ、自己紹介だ。

俺はプロデューサーくん、アイドル小日向美穂が持っている熊のぬいぐるみだ

THE IDOLM@STER

1: ◆C2VTzcV58A 2015/12/30(水) 22:44:48.66 ID:m7W8Tygc0
二宮飛鳥(16)「あの頃のボクは痛いヤツだった」

飛鳥「なにせ自己紹介からこれだ。『ボクはアスカ。二宮飛鳥。ボクはキミのことを知らないけど、キミはボクを知っているのかい?』」

飛鳥「なんだこれは」

P「まあ痛いな」

飛鳥「そうだろう。今のボクならもっと違った挨拶をする」

P「へえ。どんな感じだ」

飛鳥「はじめまして、二宮飛鳥です」

P「ほう」

飛鳥「Though I don’t “know” you, do you “know” me?」

P「英訳しても痛いことにかわりはないぞ」

飛鳥「独訳は現在勉強中だ」

P「国際派なのは結構だが根本的な部分が変わってない」

P「knowを強調してるのが最高にcoolだな」

飛鳥「フッ、よさないかP」

P「やっぱり変わってないじゃないか」

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THE IDOLM@STER

3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/25(月) 23:29:09.76 ID:MVMHgjBu0
人の流れを視界の端に捉えながら携帯電話を取り出し、メールを確認する。
間違いない、この時間だ。
ちょうど今電車が着いた頃だと思う。
顔を上げて改札の向こう側を見つめる。
するとすぐに、ホームからたくさんの人が流れて来た。

自分が立っている場所は伝えているのだから、こちらから探す必要ない。
そう思いつつも、つい探してしまう。
と、案外すぐに見つかった。
想像していたよりたくさんの荷物を抱えたその人も、こちらに気付いているようだった。

こちらへ向かって歩いてくる。
……少しだけ、視線の置き場に困る。
視線を外す必要もないだろうけど、距離が近づくまでじっと目を合わせ続けるのも、なんだか面映ゆい。
やっぱりこちらから探さない方が良かったかな、
なんて思いながらも、結局は互いに目を合わせながら歩み寄る。
そうして……私は久しぶりに、母に会った。

THE IDOLM@STER

1: ◆C2VTzcV58A 2016/02/25(木) 00:08:34.34 ID:m9fTYv7tO
未央「を、してあげたほうがいいんじゃないかな」

夕美「いきなりな提案だね……」

美嘉「なんかあったの?」

未央「ほら、プロデューサーって私達のプロデュースで毎日忙しいじゃん」

美嘉「うん」

未央「結婚適齢期なのに恋愛する暇なさそうじゃん」

夕美「うん」

未央「だから私達でなんとか力になれないものかと思ったわけですよ」

夕美「それで、私達がPさんの相手を見つけるってこと?」

夕美「確かに、彼女が欲しい、みたいな発言は定期的に聞くけど……私達が何もしなくても、Pさんなら自分に合った相手を見つけられるんじゃないかな」

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THE IDOLM@STER

1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/25(月)20:36:49 ID:vSO
――2月25日

――駅前

283P「……んー――」

(恋鐘はもう着いたってメールが来ていたけど……)

キョロキョロ

(人が多いし、変装しているはz……)

「って、いた!」

(今日はやけによそ行きの恰好だな。いつもならバストラインが見えるのに……)

――そう思いつつも手を振ると

恋鐘「おーっ!Pさー――ん!」

P「あ……そっか、うん……」

恋鐘「どうしたん?昨日、プロデューサーがPさんと呼べって言ったと?」

P「いや……その、な。新鮮で」

バコンッ

――そう言うと照れ隠しからか、強い衝撃がきた

恋鐘「いやや!もうPさんったら、お世辞がうまいんだからぁ!!」

P「痛てて……」

(ま、いつもの恋鐘かな?)

恋鐘「それでは、誕生日デートといくばい!!」

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/12(水) 11:51:39.04 ID:UsOMGcsF0
P「あぁ…手が付けられん…」

伊織「ちょっと?言っている事がまったく理解できないんだけれど?」

P「うん、コレばかりは実際貴音を見てもらわない事にはな…」

伊織「すぐそこに居るんでしょ?呼べば良いじゃない?」

P「……その前に、伊織、一つ約束してくれ」

伊織「な、何よ、改まっちゃって…」

P「絶対に、手を出すなよ?」

伊織「はぁ!?私が貴音に手を出すって言うの!?」

P「いや、まぁ、信頼はしているけどな……じゃあ呼ぶぞ?貴音、貴音~」

貴音「はいwwwwなんでしょうwwww」

伊織「うっわ…」

貴音「おやwwwwこれはww水瀬伊織wwwwwごきげんww麗しゅうございますwwww」

伊織「わーーー!」

パンッ

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