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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

NARUTO, HUNTER×HUNTER

1: 砂の国の恥 2018/11/06(火) 21:28:32.105 ID:sJn5+iQha
我愛羅「カンクロウ、次の任務だ」

カンクロウ「どんな任務だ?」

我愛羅「国外に行き『ハンター試験』を受けてもらう」

カンクロウ「……はんたあ?」

我愛羅「そうだ、公的にハンターになれる試験が実施されている」

我愛羅「ハンターというのは何やら特別な力が使えるらしい」

カンクロウ「それで、その力が俺たちにとって脅威になりえるか調べて欲しいと」

我愛羅「そうだ」

我愛羅「既に現地には情報を提供してくれた木の葉の忍が潜入している」

我愛羅「お前も彼と共に試験を受け、調査をしてほしい」

我愛羅「これは木の葉と砂の極秘合同任務になる」

我愛羅「試験会場と合言葉はこの紙に記してある」ピラッ

カンクロウ(まあ最近しょぼい任務ばっかりで腕も鈍ってるし、やってみるか)

カンクロウ「ハンター試験か……やってやろうじゃん」

NARUTO

1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/27(金)06:07:38 ID:R4b
ナルト「椅子に座りっぱなしで痔になったんだってばよ」

サスケ「わざわざ俺を呼んだ理由はそれか?」

ナルト「ああ!写輪眼使えるお前なら患部に的確に注入できるだろ!」

サスケ「白眼持ってるヒナタに注入して貰えばいいだろ」

ナルト「馬鹿野郎!ヒナタにそんな真似させられるか!」

シカマル「そういう訳だサスケ。ブスっとやってくれ」

サスケ「はい」

NARUTO

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/16(火) 16:19:36.36 ID:JV4EwCY10
再不斬「お前の味噌汁は宇宙一だ」ズズ

白「これで最後ですよ?」

再不斬「何故だ」

白「明日の朝食の分が無くなってしまうからです」

再不斬「それはいけないな」

白「今月は赤字なんですから節約しないと」

再不斬「苦労をかけて済まない」

白「ボクは良いんです。再不斬さんと一緒に居られるだけで幸せですから」

再不斬「白…。お、俺だって、その…アレだ。」

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NARUTO

1: 名無しさん@おーぷん 2015/11/07(土)15:50:24 ID:hv2
彡(゚)(゚)「なんでワイなんですか!ワイ上忍なりたてですよ!」

ヒルゼン「だってお主…」

彡(゚)(゚)「嫌やわ!どうしてもっていうなら金114514両持ってこいや!」

ヒルゼン「よし、分かった」ドサッ

彡(゚)(゚)「ファッ!?」

ヒルゼン「では、頼むぞ ワシは木の葉丸と遊んでくる」

彡(゚)(゚)「お、おい待てやクソジジイ!」

NARUTO

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/24(月) 23:42:30.57 ID:xyLlspyD0
~短冊街・休憩所~

ナルト「俺ってば今までヒナタから愛情を与えられてばっかだった」

ナルト「だから、今日からは俺が思いっきりヒナタに尽くしたいってばよ!」

ヒナタ「ナルト君……///」ダキッ

ナルト「ヒナタ……///」ダキッ

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NARUTO

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/22(土) 17:42:14.66 ID:UgZCjl7B0
~木の葉の里・連れ込み旅館~

ナルト「近藤さんが上手く付けられないってばよ///」アセアセ

ヒナタ「私が口で付けてあげるから来て///」

ナルト「お、おぅふ///」ヌロロロ

ヒナタ「このまま口でしてあげるね///」ぬぷぬぷぬぷ

ナルト「うっ、ヒナタ、気持ちいいってばよっ」

<あひぃあひぃあふんおほぅい、いくぅ~~~!!!あぁぁ///

<イクっ、うっ!!!!

ヒナタ(隣の部屋も盛り上がってるみたいだし……負けられない!)

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NARUTO

1: ◆rc0/vtaMAg 2017/12/13(水) 00:12:30.02 ID:tUAqwO1gO
忍びA「いや、お前それはねぇだろ。さすがにさぁ……」

忍びB「ナルトはまだ子供だぞ?いたずらが過ぎただけじゃねえか」

忍びB「言って聞かせればわかるだろ」

チョウザ「お、お前たち何言ってるんだ!?あいつは九尾の化け狐で、里の

忍びC「いやいやいや、お前こそ何言ってるんだよ。4代目が何を思って九尾をてめえの息子に封印したのかわからねえのかよ」

忍びD「悪いのは九尾であって、ナルトじゃねえよ」

忍びE「お前のそういう態度が、あいつを追い詰めてるんじゃねえのかよ

チョウザ「だ、だがあの化け狐は、あの落ちこぼれは…」

忍びF「話になんねぇ。おい、みんな。チョウザに殺される前にナルト見つけて保護しようぜ」

忍びG「あぁ、そうだな。あんにゃろ、見つけてげんこつくれてやるぜwwwwww」

忍びG「反省したら一楽でラーメンでも奢ってやるかwwwwww」

忍びたち「だなwwwwwwww」

チョウザ「・・・」

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NARUTO

1: ◆esbaYvG0e. 2017/11/06(月) 18:44:37.95 ID:ku8gVMj4O
一楽

チョウジ「ラーメン美味しいねシカマル!」ズズズ

シカマル「だな~」ズズズ

タッタッタッタ

いの「あっ!チョウジ!シカマル!見つけた!」

シカマル「なんだいのかよ~」ズズズ

チョウジ「そんなに慌ててどうしたの?」

いの「それが……ナルトが……」

シカマル「あん?」

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NARUTO

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/18(月) 12:43:14.16 ID:U46kq2EN0
サラダ「ボルト……アンタっていつもくだらない事ばっか言ってるよね」ハァ

ボルト「くだらなくなんてねえってばさ!」

サラダ「だいたい勝ちたいって、そもそもなにで勝つのよ」

ボルト「そ、それは……えーっと……」

サラダ「いつもの鬼ごっこは『今日は~分だったってばさ!』とか言ってる段階でまず勝負になってないし」

ボルト「うっ」グサッ←

サラダ「影分身だって七代目は里中走り回ってる位の数だけど……ボルトはいくつ分身できるんだっけ?」

ボルト「…………4人だってばさ」グサッグサッ←←

サラダ「人望も里中から慕われてる火影様に対してアンタはただのイタズラ小僧ってレベルだし」

ボルト「ううぅっ」グサッグサッグサッ←←←

サラダ「背も小さし口は悪いしすぐ諦めるし……ホントいいとこないわねアンタ」

ボルト「オイ、最後ただの悪口になってんぞォ!!」

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NARUTO

1: ◆cZ/h8axXSU 2016/07/03(日) 21:13:28.94 ID:gZlKTRtC0
マダラ「ハハハ……死ぬところだったぞ……こやつめ!!」

ガイ「……」

八門遁甲の陣を発動したマイト・ガイ
しかし、その決死の覚悟も虚しくうちはマダラを仕留める事は出来なかった

八門を開いた人間に待つのは絶対の”死”
だが、その風前の灯火の命の前に、ナルトが現れる

マダラ「灰になる前に……俺が殺してやる!」

ナルト「……」ガッ!!

マダラ「ッ!?求道玉を蹴るだと?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1467548008

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