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NARUTO

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/24(月) 23:42:30.57 ID:xyLlspyD0
~短冊街・休憩所~

ナルト「俺ってば今までヒナタから愛情を与えられてばっかだった」

ナルト「だから、今日からは俺が思いっきりヒナタに尽くしたいってばよ!」

ヒナタ「ナルト君……///」ダキッ

ナルト「ヒナタ……///」ダキッ

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NARUTO

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/22(土) 17:42:14.66 ID:UgZCjl7B0
~木の葉の里・連れ込み旅館~

ナルト「近藤さんが上手く付けられないってばよ///」アセアセ

ヒナタ「私が口で付けてあげるから来て///」

ナルト「お、おぅふ///」ヌロロロ

ヒナタ「このまま口でしてあげるね///」ぬぷぬぷぬぷ

ナルト「うっ、ヒナタ、気持ちいいってばよっ」

<あひぃあひぃあふんおほぅい、いくぅ~~~!!!あぁぁ///

<イクっ、うっ!!!!

ヒナタ(隣の部屋も盛り上がってるみたいだし……負けられない!)

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NARUTO

1: ◆rc0/vtaMAg 2017/12/13(水) 00:12:30.02 ID:tUAqwO1gO
忍びA「いや、お前それはねぇだろ。さすがにさぁ……」

忍びB「ナルトはまだ子供だぞ?いたずらが過ぎただけじゃねえか」

忍びB「言って聞かせればわかるだろ」

チョウザ「お、お前たち何言ってるんだ!?あいつは九尾の化け狐で、里の

忍びC「いやいやいや、お前こそ何言ってるんだよ。4代目が何を思って九尾をてめえの息子に封印したのかわからねえのかよ」

忍びD「悪いのは九尾であって、ナルトじゃねえよ」

忍びE「お前のそういう態度が、あいつを追い詰めてるんじゃねえのかよ

チョウザ「だ、だがあの化け狐は、あの落ちこぼれは…」

忍びF「話になんねぇ。おい、みんな。チョウザに殺される前にナルト見つけて保護しようぜ」

忍びG「あぁ、そうだな。あんにゃろ、見つけてげんこつくれてやるぜwwwwww」

忍びG「反省したら一楽でラーメンでも奢ってやるかwwwwww」

忍びたち「だなwwwwwwww」

チョウザ「・・・」

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NARUTO

1: ◆esbaYvG0e. 2017/11/06(月) 18:44:37.95 ID:ku8gVMj4O
一楽

チョウジ「ラーメン美味しいねシカマル!」ズズズ

シカマル「だな~」ズズズ

タッタッタッタ

いの「あっ!チョウジ!シカマル!見つけた!」

シカマル「なんだいのかよ~」ズズズ

チョウジ「そんなに慌ててどうしたの?」

いの「それが……ナルトが……」

シカマル「あん?」

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NARUTO

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/18(月) 12:43:14.16 ID:U46kq2EN0
サラダ「ボルト……アンタっていつもくだらない事ばっか言ってるよね」ハァ

ボルト「くだらなくなんてねえってばさ!」

サラダ「だいたい勝ちたいって、そもそもなにで勝つのよ」

ボルト「そ、それは……えーっと……」

サラダ「いつもの鬼ごっこは『今日は~分だったってばさ!』とか言ってる段階でまず勝負になってないし」

ボルト「うっ」グサッ←

サラダ「影分身だって七代目は里中走り回ってる位の数だけど……ボルトはいくつ分身できるんだっけ?」

ボルト「…………4人だってばさ」グサッグサッ←←

サラダ「人望も里中から慕われてる火影様に対してアンタはただのイタズラ小僧ってレベルだし」

ボルト「ううぅっ」グサッグサッグサッ←←←

サラダ「背も小さし口は悪いしすぐ諦めるし……ホントいいとこないわねアンタ」

ボルト「オイ、最後ただの悪口になってんぞォ!!」

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NARUTO

1: ◆cZ/h8axXSU 2016/07/03(日) 21:13:28.94 ID:gZlKTRtC0
マダラ「ハハハ……死ぬところだったぞ……こやつめ!!」

ガイ「……」

八門遁甲の陣を発動したマイト・ガイ
しかし、その決死の覚悟も虚しくうちはマダラを仕留める事は出来なかった

八門を開いた人間に待つのは絶対の”死”
だが、その風前の灯火の命の前に、ナルトが現れる

マダラ「灰になる前に……俺が殺してやる!」

ナルト「……」ガッ!!

マダラ「ッ!?求道玉を蹴るだと?」

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NARUTO

1: オータ ◆aTPuZgTcsQ 2013/11/05(火) 17:57:07.30 ID:LFgMt1P+0

イタチが里に現れた。偶然その事実を 知ってしまった俺は、ナルト達を追いかけ宿場町へと向かった。仲間をイタチの 魔の手から守るために、なにより家族や一族の無念を晴らすために、少しでも早く復讐を果たそうと必死だった。

やっとの思いで突き止めた宿屋の廊下 で、風変わりなマントを羽織り、イタチは俺の目の前にいた。奴の姿を目にするまでは、仲間を守りたいと思う理性もあった。一族のためにと思う気持ちも確かにあったのだが、いざ対峙した瞬間、 俺は憎悪と殺意のみに支配された。

たかが13才のガキがトラウマと相対し て、平気でいられる訳がなかったのだ。それを俺は、無謀にも今なら勝てると思い込みこの場に来てしまった。俺とアイツは忍者として同じ土俵にすら立てていなかった。

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NARUTO, Fate

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/24(日) 00:45:19.94 ID:pffgdszh0
・FateとNARUTOのSSです

・Fateはアニメの知識が基本なんで、魔力の事とか細かい事はわかってなかったりします

・NARUTOの設定もうろ覚えです

・書きだめそんなにないです

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NARUTO

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/16(日) 23:57:48.22 ID:cznnYBjV0
夕食時、テマリは突然そう切り出した。我愛羅は箸を止め、顔を上げる。

我愛羅「気のせいだ、テマリ……。俺の部屋は臭くなんかない」

テマリ「いーや、なんかおかしな臭いがするね」

我愛羅「根拠のない誹謗中傷はやめろ」

疑り深く自分の弟を見つめる。しばらくしてテマリは口を開いた。

テマリ「……あんた、一体部屋で何してんだい?」

一瞬にして固まる茶の間。我愛羅の視線が宙を泳ぐ。

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NARUTO

1: ◆aTPuZgTcsQ 2013/10/14(月) 15:03:34.44 ID:BLnFpW2L0

毎日、外の音に怯えていた。例えまともな来客があろうと、俺はドアを開けなかっただろう。扉の向こう側の話し声が怖くて、カーテンを締め切った薄暗い部屋で、一人布団を被っていた。
耳を塞いでいても、甲高い子供の声だけは鮮明に聞こえた。それが家に向けられたものであろうが無かろうが、俺には関係無かった。すべての音が俺を蝕んでいく。
所詮、俺にできることは指を耳に突っ込むぐらいだった。その程度ではほとんど変わるはずもなく、少し音量を絞っただけの騒音が、今日も響き渡る。
扉を壊さんばかりのノックの音、何かのスプレーを噴射する音、窓に固いものがぶつかる音、ガラスが割れる音、そして極めつけはドアを蹴飛ばし大人が怒鳴る声、防ぎきれない多様な音に俺はもう耐えられなかった。
次第に俺は俺自身の音さえも必死に押さえ込むようになり、居留守を使うようになった。どんなに小さな音でも心臓が止まるほど緊張し、家の中いるのがバレてしまうのではないかと恐怖に囚われた。実際は、そんなことをしようとしなかろうと、俺が中にいるのはバレバレだった。
まだアカデミーにも通っていない俺に、家以外の居場所などなかったからだ。明らかに俺に向けた罵詈雑言か、扉の向こうから聞こえてくることもあった。
あの薄い扉一枚だけが自分を守る砦だと思うと、俺は抱えきれないほどの不安に苛まれた。それでも俺には逃げる場所すらない。
無駄だと頭では分かっていても、とにかくここにはいないと思わせたくて、音の出ることを徹底的に避け始めた。
水を流す音が怖くて、トイレに行くこともできなくなった。冷蔵庫のドアを開ける音さえ、聞き耳をたてられているような気がした。
中でもビニール袋のカサカサいう音が苦手だった。恐らく外に響くことはないが、妙に大きな音に感じてしまう。うっかり触れてはその度に冷や汗をかいた。未だにビニールの音は、俺にとって恐怖の象徴であり続けている。
その結果、俺は本当に一日中、布団の中で過ごしていた。
遂には、自分の呼吸さえ鬱陶しく思うほど、俺は追い詰められていた。耳を塞いだまま分厚い布団の裏側を見上げ、気まぐれに呼吸を止めては、また息を吸ってしまう自分に嫌気が差す。もう、いっそ死んでしまいたかった。
そんな俺でも、鍵が開く音だけは楽しみにしていた。父さんが任務から帰ってきたという合図だからだ。その音が聞こえたらやっと一日が始まる。俺は嫌でも夜型になるしかなかった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381730614

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