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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/29(水) 22:08:03.40 ID:93KA5WMF0

前回までのあらすじ  最上「師匠!」日向「何だ?」

ボクは最上!

最上型航空巡洋艦の1番艦さ!

ある時、ボクは轟沈しかけたんだ…

そこに現れたのは師匠こと日向先生なんだ!

ボクの妹、三隈や利根と熊野、秋津洲と言った仲間たちと日々瑞雲流を習得するべく修行した…

そして、イベントのボスをボクらは師匠と一緒に倒した!

けど…

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/27(月) 22:15:05.17 ID:2JIOY8qP0
思いつき一発ネタ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1438002904

艦隊これくしょん -艦これ-

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/05(金) 01:19:32.99 ID:Vh8fL2wqo
俺「なんか文句あるか?」

電「ひっ!?」

俺「なんだ?ガキ。どうした」

電(こ、怖いのです。凄く強そうで……とっても怖いのです)

俺「ふん。ビビってんのか。そんなんで本当に戦場に出れんのか?」

電「じ、自信はありませんけど、が、頑張るのです!」

俺「はっ。それは殊勝なこった。だがな」ギロッ

電「あわわわ」

俺「言っておくが戦争はお遊びじゃないんだ。俺が着任したからにはビシビシいくからな。覚悟しとけよ」ゴゴゴゴ

電「はわわわわわ!!」

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆eXipHdytqM 2015/07/29(水) 21:34:45.15 ID:leNRBu0j0
提督「悪いかよ」ピ ピ ピ

『見てくださいこの大トロ』『昨日の4時過ぎ、駅前の路上で』『愛してる、ゆり子』

ビスマルク「私達の上官が、折角の休日をテレビ番組のザッピングに費やしてるなんて、思いたくはないわね」

提督「余計なお世話だ、このジャガイモ戦艦」

ビスマルク「ジャガっ、あ、貴方ねえ…」

提督「それより、いつまで入り口に突っ立ってる」

提督「ソファの隣空いてるから、まあ座れ」ポンポン

ビスマルク「…」ジロリ

ビスマルク「…Danke schön」ポスッ

提督「びて、ぜあ」ピ

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆S/Dy19b2ik 2014/12/08(月) 22:29:36.26 ID:rt5n4jmy0
・キャラ崩壊注意
・書き溜めあまりなし
・ss書くのは初めてなので多めに見てください

酉ってこれでいいんですかね?それでは始めます

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆fv0Hu3TKLg 2016/12/02(金) 07:56:25.10 ID:D978BGO60
息抜きに短めのを。

ちょっと病んでて、それでも綺麗な時雨を書きたかった。ただそれだけです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1480632984

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/01(土) 08:02:40.15 ID:yH6534T8O
初ssです。稚拙な文章等、いろいろと至らぬ点がありますが、御了承下さい。
ぱっと浮かんだことを書いていきます。基本、1レス完結です。
【注】ここでは提督のことは司令官呼びで統一しています。

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/22(木) 18:01:41.91 ID:f2jY+wkk0
※キャラ崩壊注意

夕立「吹雪ちゃん、おぱんつ検定受かったって本当っぽい?」

吹雪「うん! 合格ラインぎりぎりだったけど何とか受かったよ!」

夕立「吹雪ちゃんすごいっぽい! 夕立も頑張って受けてみようかなぁ」

吹雪「もし受けるなら、基礎くらいなら教えられると思うよ!」

夕立「なるほどっぽい…それじゃあ、一回基礎だけでも習ってみようかな!! 吹雪ちゃん先生よろしくっぽい!」

吹雪「ふ、吹雪ちゃん先生…えへへ…///」

吹雪「それじゃあ、わかりやすく教えられるように頑張ってみるね!」

吹雪「そうだ、せっかくだし睦月ちゃんもおぱんつ検定受けてみない? 一緒に勉強した方が楽しいと思うし」

夕立「睦月ちゃんもやるっぽい!」

睦月「いや、ごめん。さっきから二人が何言ってるのか分からないんだけど…おぱんつ検定って何にゃし?」

吹雪「えぇっ!? 睦月ちゃんおぱんつ検定知らないの!?」

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆bBUdJHUgklsz 2015/05/06(水) 02:04:13.69 ID:uWUG4Qzy0
 不気味なまでの静寂が胸に重く圧し掛かる。
 目の前にいる男が、自分の問いかけに即座に言い放った短い言葉に、一瞬呼吸を忘れそうになる。
 それほどまでに、男の言い渡した命令は非情のもので、ハンマーで頭を殴られたかのようにグワングワンと衝撃が襲う。

「なによ、それ……」

 自分の隣にいたもう一人の女がポツリと呟く。
 そちらに目を向けなくとも、その震えた声が彼女の表情を表していた。
 その気持ちが、痛いほどよくわかる。しかし、自分は彼女のように掴みかかるわけにもいかない。
 男の気持ちも、理解しているつもりだからだ。
 いや、自分だけではない、おそらく彼女も理解はしている。
 それでも彼女は、妹の山城は、男に向かって言葉をぶつける。
 
「わたっ、私たちがっ、どれだけこの鎮守府のためにっ」
「山城……」
 
 扶桑と山城はこの鎮守府でも最古参のメンバーだった。規模の小さな鎮守府で、新米の提督とともに支え合った。
 少ない戦力の中、艦隊の中心戦力であった彼女たちがいたからこそ、ゆっくりとだが確実に力をつけ、鎮守府拡大に大きな役割を果たした。
 鎮守府発展の礎を築いたメンバーである自負は、手前味噌であるが当然持っているし、のちに着任した他の艦娘たちからも多くの尊敬の念を集めてはいた。
 しかし、それももはや過去のもの。現状、二人が主力となって出撃する海域はほぼ0となった。
 海域を進むごとに扶桑型の欠点でもある速度、防御力などが如実に表面化しだした。
 それとともに敵である深海凄艦の強大化にも拍車がかかり、もはや二人の練度を挙げるだけでは対処できないようになったのだ。
 
「確かに私たちは何の戦力にもなっていない! でも、でもこんな作戦むちゃくちゃよ!」
「止めなさい、山城」

 それでも扶桑たちは願っていた。
 またいつの日か、艦隊の中心となって出撃することを。
 どんな小さな作戦でもいい、戦闘が無くてもいい。ただ、艦娘として、戦艦として誇れる出撃をしたかった。
 それさえ叶えば、なんだっていらない。そう思っていた。
 しかし、下された作戦命令を頭で反芻し、そのあまりにもの絶望に叫ばざるを得なかった。そして何より……

「上層部の作戦ミスのために、なんで私たちが死ななきゃならないのよ!」

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/09(日) 23:08:13.54 ID:yNFRAb6R0

【事実を積み重ねることが 必ずしも真実に結びつくとは限らない…】

『この取材テープは、ある鎮守府を地元TV局のリポーターが訪問した際の映像である』

『しかし放送直前、テープはいわゆる“お蔵入り”、放送禁止として死蔵されることとなった』

『ご覧いただくのは番組スタッフがお蔵入りテープを発掘し、当時の関係者などの了解を得て再編集したものである』

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