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新世紀エヴァンゲリオン

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/31(火) 02:13:43.18 ID:eFdCnIVt0

ゲンドウ「………EOE…アレは凄まじい人気を博した。あれからエヴァ2次創作は勢いを増して数え切れないほどのサイトが出てきたものだ」

冬月「うむ。あの頃は私も生涯のうちに全ての物語を読むことは不可能だと感じていた…」

ゲンドウ「あれはまだ私が年端もいかない少年だった頃だろう。親にどう思われようが関係なく目の前の光る箱を学校から帰ると凝視していた」

ゲンドウ「あの陳腐なサイトの飾りも今ではただ古き良き時代を彷彿させる大切な思い出の一つだ」

ゲンドウ「当時ばかりは私もいつかは自分のサイトを立ち上げることを決意しながらお気に入りのページをひたすら更新していたな」

冬月「私はよくそれで視力が落ちなかったよ。……まあ、しかし、それも永遠には続かん」

ゲンドウ「ああ、時は万物平等に流れる。普遍的なものなど所詮存在しないのだ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427735622

新世紀エヴァンゲリオン

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/30(土) 23:05:13.38 ID:nEjRNPMK0
逆裁×エヴァです

???「……はあ、はあ」

???「な、なんだよ」

???「なんだよこれ……」

???「俺が……俺がやったのか?」

???「……俺が殺したのか!?」

5月26日 9:22 地方裁判所 被告人控え室

シンジ「……うう~、もうすぐか。キンチョーするなぁ」

ミサト「シンジ君、グッモーニン!」

シンジ「あ、み、ミサトさん。ぐ、ぐっもーにん……」

ミサト「あらーなによ、ずいぶん具合悪そうな顔ね。だいじょぶ?」

シンジ「あまり大丈夫ではないような……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462025113

クレヨンしんちゃん, 新世紀エヴァンゲリオン

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/03/13 23:06:23 ID:yigtq9jg
◆プロローグ◆~あるネ○フの危機の時~

ゲンドウ「シンジ、乗らないのならば帰れ。」

シンジ「ああわかったよ!」

ゲンドウ「えっ?」

ネルフ一同「えっっ?」

新世紀エヴァンゲリオン

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/21(日) 11:14:35.35 ID:ZZ0ngVTz0
ヱヴァSS
新劇場版「破」~「Q」の再構成
山なしオチなし意味なし
初出は某総合スレッド

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1411265665

新世紀エヴァンゲリオン

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/31(土) 01:15:54.30 ID:vUHk3L3AO
レイ「も~碇司令ったら人使い荒過ぎだよねー☆ エヴァだけにいつもエヴァってる、なんちゃってwwww
   でもまあ、使徒来ちゃってるし仕方ないっかー! レイちゃん、行っきまーs…ぐふっっ!!」ガクッ

シンジ「!?」

シンジ「えっ、ちょ……え? 君、大丈夫…!?」タタタタッ

レイ「ぐ、ぐふ……大丈…」プルプルプル…

シンジ「どう見ても大丈夫じゃないよ!! というかそんな瀕死状態なのになんでそんな無駄にテンションが高いんだよ!?」

レイ「じ、人生ノリで生きてる……から……」ガクガクガクガク

シンジ「ああもう起き上がろうとしなくていいからおとなしく寝てなよ!! 分かったよ、やるよ! 僕が乗るから!」

レイ「おっ、あなたもやっとノッてきたわねー! 乗るだけに!」

シンジ「お願いだから黙っててよ!!」

レイ「へえ、この私に向かってなかなかの豪気じゃない! 初号機だけnミサト「発進!」

レイ「………………」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1422634554

新世紀エヴァンゲリオン

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/01(火) 16:14:09.46 ID:hZ4qXcJo0
エヴァ公式サイト更新記念 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの後日談
自分なりのシンエヴァへの期待を詰め込みまくったので合わない人は合わないかも

カヲル(回想)『ごめん、これは君の望む幸せではなかった。ガフの扉は、僕が閉じる』

シンジ「カヲル君は意味不明な事言って爆発するし」

アスカ(回想)『リリンが近づけるところまで移動するわよ』

シンジ「とか言ってアヤナミと移動し始めたのはいいけど二人ともいつの間にか消えてるし」

シンジ「寒いよ・・・毛布があれば・・・あっ、落ちてる」
(道端の毛布を拾うシンジ)

シンジ「ヴィレとか言うところにも戻れそうも無いし」

シンジ「僕はこれからどうすればいいんだろう」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1501571649

新世紀エヴァンゲリオン

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/03 22:59:27.627 ID:pUMK7VkJ0.net
アスカ「ふぅ~お風呂気持ちよかった~、ところでこれミサトの美容器具?」

シンジ「手遅れだったー!」

ミサト「ん~、違うわね~」

アスカ「じゃあアンタのなの?踏んづけて転びそうになったじゃない!」

シンジ「あ、うん……ごめんね!」

新世紀エヴァンゲリオン

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/28 22:17:39.056 ID:PBEmKc3I0.net
シンジ「ようしやってみよう。僕は『ジンシ』」

アスカ「あたし『カスア』」

シンジ「なんかカスっぽいね。ヘイカスア!」

アスカ「殺すわよ」

ミサト「あたし『トサミ』」

レイ「私、『イレ』」

ゲンドウ「私は・・・・・・」

ゲンドウ「『ウドンゲ』」

元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1495977459/

ガンダムシリーズ, 新世紀エヴァンゲリオン

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/19(水) 22:24:22.37 ID:kf8e+aUQO
初書き込み。しばらくお待ちください。
あと、生暖かい目で見守ってください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1492608262

ガンダムシリーズ, 新世紀エヴァンゲリオン

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/19(水) 22:27:28.48 ID:6IVuzocAO

――エヴァ初号機のハンガー

ゲンドウ「エヴァに乗れ。乗らないなら帰れ」

シンジ「うん、わかった。乗るよ」

ミサト「司令、待ってください! シンジ君はま だ戦闘経験が――ってあれ?」

シンジ「これ、どうやって乗るんだろ?」

ミサト「即決ぅ!? てか、どうやって初号機の角の上に行ったのよ!」

リツコ「信じられないわ……」

~~エントリープラグ、LCL注入

シンジ「なにこれ?」ドバドバ

リツコ「安心して。肺がLCLに満たされれば直接血液に酸素が取り込まれます。すぐ慣れるわ」

シンジ「あ、息ができる」

ミサト「ところでシンジくん。なんで上半身裸なの?」

シンジ「なんとなく」

日向「すっごい筋肉ですね」

青木「あれで本当に中学生なのか?」

マヤ「はわわ」

シンジ(……バルバトス?)

マヤ「え!? シンクロ率120パーセント!?」

リツコ「ひゃ、ひゃくっ……!?」

ゲンドウ「……」ガタッ

冬月「……碇、これはどういうことだ?」

ゲンドウ「わからん」

ミサト「えっと、司令、構いませんよね?」

ゲンドウ「……ああ。出撃させろ」

ミサト「……では、エヴァンゲリオン初号機、発進!」

シンジ「碇シンジ、バルバトス出るよ」 バシュン

日向「バルバトスって何ですか?」

青葉「さあ」

冬月「さて、碇。本当にこれでいいんだな?」

ゲンドウ「問題ない。使徒を倒さない限り、我々人類に未来はないのだから」

冬月「これほどの使徒が一気に押し寄せて来てもか?」

サキエル「」

シャムシエル「」

ミニシャムシエルたち「」

ゼルエル(ちっちゃい)「」

ゲンドウ「え、エヴァが負ければ、そそそそ、それまでの事だ」ガタガタ

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