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新世紀エヴァンゲリオン

1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)16:41:27 ID:nHj
シンジ「ほらこのように、勃起致します」ビンビン

綾波「///」

アスカ「……」

シンジ「では次に惣流さんを見てみましょう。するとこの通り」シュン

アスカ「……」

綾波「クス」

シンジ「ね?」

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/18(月)00:37:48 ID:waa
アスカ「どういうことよミサト!」

ミサト「チルドレンの遺伝子をより濃く残そう、ってことらしいわ。悪いけど上層部の決定なのよね」

アスカ「そ、そんないきなり言われたって!ほらシンジもなんとか言いなさいよ!」

シンジ「」

ミサト「まあ今すぐに、って訳じゃないのよ?フフ、それにあんたたちだってまんざらでもなかったりするんじゃなーい?」

アスカ「な、なにバカなこと言ってんのよ!もういい!帰るわよシンジ!」

シンジ「」

ミサト「帰ったらお風呂いれいてね~」

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1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/27(土)07:58:44 ID:ciF0YuBe6
ゲンドウ「」フッ

ゲンドウ「出撃……」

ミサト「え!?」
シンジ「え!?」
俺「え!?」

ミサト「そんな! 無茶です! レイでさえエヴァとシンクロするのに六ヶ月もかかったんですよ!」

リツコ「ミサト、他に道はないのよ」

ミサト「でも……」

俺「いや、俺はこんなん乗れねーよ!! 無理だって!!」

リツコ「」クルッ

リツコ「碇シンジ君」

シンジ「…………」

リツコ「あなたが乗るのよ」

シンジ「え!?」

俺「え!?」

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水)18:21:35 ID:jrQ
アスカ「シンジちょっとチンチン見せなさいよ~」

ババア「ギャハハハハハハ!!」

シンジ「勘弁してよもう……飲みすぎだよアスカ」

アスカ「なによぉ、あんたももう中学生なんだから飲みなさいよ。ねえミサト」

ババア「そうね~」

シンジ「やめてくださいよミサトさんまで……」

アスカ「あによ~あーしの酒が飲めないってぇの?お?チンチン触るぞ?いいな?」

シンジ「やめてってば!」

ババア「ギャハハハハハハ!!!」

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1: ◆TTtxpqNzhE 2018/03/29(木) 02:40:53.50 ID:qR45x3zkO
イチロー「ここが第3新東京市立第壱中学校か」

イチローは2週間の臨時講師を頼まれここへやってきたた。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1522258853

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/15(木) 00:15:47.10 ID:SaEDUKYs0
エヴァSS
お題は某スレから

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1376493346

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/05(木) 15:17:04.00 ID:R+tsh7Er0
アスカ「おかしいって、エコヒイキは昔からそうじゃない。」

シンジ「そんなんじゃないんだ。なんていうか、とにかく変なんだ。」

アスカ「それじゃ全然わからないわよ。もっと具体的に説明できないの?」

シンジ「うーーん。とにかく見てもらえばわかると思う。」

アスカ「なにそれぇ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1425536223

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1: ◆NA1nr6kL6nmE 2015/12/30(水) 21:00:36.26 ID:sdSsLXKF0
『2015年12月31日木曜日?天気は…不明。』

『私の名前は、惣流・アスカ・ラングレー』

『かつてはエヴァンゲリオン弐号機パイロットとして、使徒と呼ばれる者達との闘いに明け暮れた』

『しかし今はネルフの独房に隔離されている』

アスカ「…」

『光も無く音も無い。感覚が遮断されて数日経つ』

『お前なんか死んでしまえ。最近は、声無き声が聞こえるようになった』

『だから期待通り死んであげよう、何度もそう思い立ち、その度思いとどまる』

『結局、私は自分の生死さえ物にする事が出来ないダメな女なんだ』

『生きる事と死ぬ事。その間をふらふらと幽霊のように彷徨うことが私に科せられた罰なのだろうか』

『私の犯した罪は』

アスカ「う…」

『人類への反逆行為と』

アスカ「うあっ…」

『初号機パイロットの』

アスカ「ああああああああああ????!!!」

『殺害』

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1451476836

新世紀エヴァンゲリオン

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/31(火) 02:13:43.18 ID:eFdCnIVt0

ゲンドウ「………EOE…アレは凄まじい人気を博した。あれからエヴァ2次創作は勢いを増して数え切れないほどのサイトが出てきたものだ」

冬月「うむ。あの頃は私も生涯のうちに全ての物語を読むことは不可能だと感じていた…」

ゲンドウ「あれはまだ私が年端もいかない少年だった頃だろう。親にどう思われようが関係なく目の前の光る箱を学校から帰ると凝視していた」

ゲンドウ「あの陳腐なサイトの飾りも今ではただ古き良き時代を彷彿させる大切な思い出の一つだ」

ゲンドウ「当時ばかりは私もいつかは自分のサイトを立ち上げることを決意しながらお気に入りのページをひたすら更新していたな」

冬月「私はよくそれで視力が落ちなかったよ。……まあ、しかし、それも永遠には続かん」

ゲンドウ「ああ、時は万物平等に流れる。普遍的なものなど所詮存在しないのだ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427735622

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/30(土) 23:05:13.38 ID:nEjRNPMK0
逆裁×エヴァです

???「……はあ、はあ」

???「な、なんだよ」

???「なんだよこれ……」

???「俺が……俺がやったのか?」

???「……俺が殺したのか!?」

5月26日 9:22 地方裁判所 被告人控え室

シンジ「……うう~、もうすぐか。キンチョーするなぁ」

ミサト「シンジ君、グッモーニン!」

シンジ「あ、み、ミサトさん。ぐ、ぐっもーにん……」

ミサト「あらーなによ、ずいぶん具合悪そうな顔ね。だいじょぶ?」

シンジ「あまり大丈夫ではないような……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462025113

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