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銀魂, やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/01(日)19:55:08 ID:vRMucA4DI
銀時「平塚先生は婚か・・・・いや私用でしばら休むそうです。」

銀時「じゃあ今日休んでる人は返事をして下さい・・・・はい。いませんね」

由比ヶ浜「なんか適当だ!?」

銀時「まあいいんだよこんなのは適当で」

銀時「じゃあHR終わり解散」

八幡「zzzzzzzzzzz」

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 名無しさん 2014/04/12(土)14:58:53 ID:NMkCu1gKB
以前、俺は熊になりたいとのたまった。
だが熊はどうなんだ。
いつもいつも河の水鏡と睨めっこしましょあっぷっぷーして鮭を乱獲し、
冬は寒さに耐えるべく食い溜めしておねんねしなければならない。

ならばいっそ家畜の牛になろう。
最終的に殺される肉牛はイヤだな、うん。
ホルスタインになって子作りして飯食ってるだけの人生を送りたい。
ゲップに含まれる二酸化炭素を心配されるだろうが、その辺は農家のおじさんが工夫してくれるに違いない。

そうだ、雪ノ下の旦那になって専業主夫になろう。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 名無しさん@おーぷん 2014/07/13(日)05:39:48 ID:DkEXaBEMN
雪ノ下「」

由比ヶ浜「」

八幡「は?」

海老名「ブリュリュリュユユユユヌユユヌッッ!!!!」

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: めぐりんの人 ◆Ko/dqnDkt. 2016/05/16(月) 21:27:59.68 ID:rh6FA1IH0
いろは(私が大学に入学すると先輩………比企谷先輩とめぐり先輩が付き合っていた)

いろは(それから、私とめぐり先輩は仲良くなって、毎日めぐり先輩の愚痴を聞いていたのだけど)

めぐり「比企谷くんったらねー」ニコニコ

いろは(愚痴って感じが一切ないんだよね………)

いろは(そんなめぐり先輩のお話です)

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/16(月) 11:54:16.02 ID:miroJH3+0
雪乃「もしかして比企谷くんかしら?」

八幡「誰だよお前?」

雪乃「部活の部長を忘れるなんて酷いわね。」

八幡「雪ノ下か…?随分大人っぽくなったな。」

雪乃「当たり前よ。あれから10年よ?大人にもなるわよ。」

八幡(性格も大分落ち着いて少し社交的になったな…)

八幡「そうか…じゃあな。」

雪乃「待ちなさい。ちょっとぐらい時間あるでしょう?お茶でもどうかしら?」

八幡「お前の奢りならな…生憎俺はニートで金がねぇんだよ。」

雪乃「あら?お金がない割には随分太ったみたいね。」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/12(木) 16:43:09.58 ID:kAdJL6ZQo
雪乃「ええ、インターネットのイッヤッフゥゥゥーで検索していたら見つけてね」

八幡「Yahooな。はっちゃけ過ぎだろ。マリオみたくなってんぞ」

雪乃「それで、あまりに面白い作品だったから、比企谷君にも教えてあげようと思ったのよ。面白い事はみんなで強要した方がいいし」

八幡「共有な。強要だと、無理矢理に変わるぞ。面白い事を強要するとか、それ、どんなイジメだよ?」

雪乃「ただ、これはかなりマーイーナーな作品らしいから、比企谷君でも恐らく知らないと思うのだけど」

八幡「マイナーな。何で全部伸ばしちゃったんだ? まあいいな、みたいに聞こえちゃうだろ」

雪乃「『やはり俺の青春ラブコメは間違っている』って知っているかしら?」

八幡「知らなきゃ大問題だぞ、おい。つうか今まで雪ノ下は知らなかったのかよ」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: ◆pabVKfCDzNVk 2015/05/14(木) 22:04:40.06 ID:0p4N9eKj0
このSSは俺ガイルキャラが遊戯王をやるだけのSSです。
・今回デュエルするのは八幡と由比ヶ浜
・デュエルまでの流れは雑
・カードの効果などまちがってたら脳内補完お願いします
・こいつらそんなカード買う金あるのかよ、というツッコミはなしで
・遅筆&書き溜め無し

ということで投下まで、

玉縄「waitしていてくれよ、遊?馬??!」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/22(金) 09:05:42.38 ID:AWm0aoCB0
平塚「どうして学校に来ない、比企谷」

自宅にかかって来た電話は、生活指導の平塚からのものだった。

八幡「うちの学校、テストさえ点数取れてれば出席あんま関係ないでしょう」

平塚「確かにそうだが、しかし……」

俺は何も言わずに次の言葉を待つ。しかし煙草を吹かすような吐息が聞こえてくるだけで、いつまでたっても
平塚は口を開こうとはしない。

八幡「……用事がないなら切りますよ」

平塚「いや、待て。とりあえず今から学校に来なさい」

どうやら交渉を諦めたようだ。

八幡「まぁ別にいいですけど」

平塚「ず、随分と素直じゃないか」

八幡「はぁ、別に行きたくないわけではないですし」

実際、俺は引きこもっているわけではない。学校がつまらないから行かないだけだ、一人で外に出もするし、
体も鍛えるし、文句を言われない程度に学力もつけている。

平塚「それじゃあ来たらまず職員室に寄りなさい、いいかね?」

八幡「わかりました」

受話器を戻して顔を洗ってから、前回の定期テスト以来袖を通していなかった制服を着て、仏壇に手
を合わせる。

八幡「行ってくるよ」

当然、返事はない。もう慣れたけどな。
家を出る直前、飼い猫のカマクラがどこからともなくやってきて体を摺り寄せる。俺が出かけるときは
いつもそうだ。

八幡「大丈夫だ。ちゃんと帰ってくるよ」

そう言って頭を撫でてやると、カマクラは『みゃぁ』と声を漏らした。一瞬だけ頬が緩んだのを感じてから、
俺は扉を開いた。

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/03(木) 00:08:51.11 ID:yxDV6j0d0
初投稿なので指摘などお願いします。

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: いいいい ◆CcW4KPdZhU 2016/05/07(土) 23:35:30.52 ID:PAyDNv+60
結衣「奥様もお呼びになっておられますよ」

八幡「は、え…何だって?」

結衣「ふふ、寝ぼけてらっしゃるんですか? もう朝ですよ?」

八幡「…」

辺りを見渡す。
広々とした空間に、大理石らしきもので作られたテーブルや、いかにも高級そうな革張り(?)のソファー…。
由比ヶ浜の向こうには、部屋の掃除をしている執事さん(?)…。
さらには、壁にはよく分からん絵画まで掛けられている。

結衣「御主人様、奥様に怒られてしまいますよ?」

…そしてコイツ。
同級生の由比ヶ浜が、何故かメイドの格好をして、俺を起こそうとしている。
黒を基調としたドレスに、白いカチューシャらしきものを頭につけて…いわゆる、ゴスロリメイドというやつなのだろうか。

だいたい、俺はいつも通り自分の部屋で一人で寝た。
こんな所に移動した覚えはないし、まして由比ヶ浜がいた覚えもない。

八幡「…よく分からんが、分かった」スクッ

色々と疑問は尽きないが、由比ヶ浜が困った顔をしていたので、とりあえず促された通りに動く。
由比ヶ浜の後について部屋を出ると、廊下もまた凄かった。
なんかシャンデリアとかあるんだけど…。

コンコン

由比ヶ浜「奥様、若様を連れてまいりました」

由比ヶ浜が凄い扉をノックして…っていや、おいおい。
若様って何だよ、若様って。

?「はーい。どうぞー」

扉の向こうから、気さくな声で返答が返ってくる。
毎日聞いている、聞き覚えのある声だった。

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