スポンサーリンク

フォローお願いします٩(๑´0`๑)۶

スポンサーリンク

とある魔術の禁書目録

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/04(木) 05:41:59.07 ID:RpS9t9AAO
上条「まぁ……天気も良いし、布団でも干すかなぁ……」

上条「つか、いきなり夕立とか降ったりしねぇよな……」

上条「ん?」

禁書目録「……ん」

禁書目録「……ねぇ君」

上条「へ?」

禁書目録「ご飯を食べさせてくれたら、嬉しいな!」

上条「……無理だ」チャキッ

禁書目録「!?」

上条「だから俺、死ぬよ!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1372884119

とある魔術の禁書目録

1: 名無しさん@おーぷん 2015/04/06(月)12:57:39 ID:35k
アッコ「そうやで。なんか文句あるんか?」

勝俣「あそこって学生達が行く場所ですよwwwwwwアッコさんおばs」ドゴッ

アッコ「まだまだ若いわ!!それに学園都市にはなぁ」

アッコ「科学技術を駆使して作ったクソ美味い酒があるらしいねん」

勝俣「結局酒目当てすかwwwwwwwまぁ行くんなら俺もついてきますよwwww」

アッコ「お前こそもういい歳やねんから入られへんやろ」

勝俣「アッコさん程じゃないでs」ドゴッ

アッコ「とっとと行くで!!」

とある魔術の禁書目録

1: 名無しさん@おーぷん 2015/04/06(月)12:57:39 ID:35k
アッコ「そうやで。なんか文句あるんか?」

勝俣「あそこって学生達が行く場所ですよwwwwwwアッコさんおばs」ドゴッ

アッコ「まだまだ若いわ!!それに学園都市にはなぁ」

アッコ「科学技術を駆使して作ったクソ美味い酒があるらしいねん」

勝俣「結局酒目当てすかwwwwwwwまぁ行くんなら俺もついてきますよwwww」

アッコ「お前こそもういい歳やねんから入られへんやろ」

勝俣「アッコさん程じゃないでs」ドゴッ

アッコ「とっとと行くで!!」

とある魔術の禁書目録

1: 名無しさん@おーぷん 2014/11/11(火)19:31:21 ID:SsyOWSN4V
上条「御坂wwwwww」

一方通行「ハイハイwwwwww」

御坂「え……?」

上条「み、御坂!?」

御坂「そんな、ひどい……」

上条「違うんだ!これは……」

御坂「っ!馬鹿っ!」ダッ

上条「待ってくれ!御坂!」

一方通行「あーあ、やっちまったなヒーロー」

とある魔術の禁書目録

1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/31(土)00:44:25 ID:9GMa0qO6L
絹旗「は?何ですかそのリアクションの薄さは」

絹旗「そんなんだから滝壺さんに超キモ面呼ばわりされるんですよ」

浜面「いや今それ関係ねぇだろ!」

絹旗「黙って下さい、うるさいです。超変態ゲリクソ野郎」

浜面「何でそんなに機嫌悪いんだよ、お前……」

とある魔術の禁書目録

1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/26(月)02:38:03 ID:7YL
ファミレス

竜児「おう」

シンジ「この日を待ってたよ」

キョン「さて、なにから話そうか」

上条「そうだな……」

とある魔術の禁書目録

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/04(土) 21:26:18.53 ID:a6E0eWGz0
ニュー即VIPで立てたのですが、さるさんで途中で落ちたのでこちらに。内容も同じです
SS書いたのは初めてなのでご了承を。一応最後までは書ききってます

本編から約2年後のとあるパン屋――

青ピ「いらっしゃい――ああ、上やん――ませ。お一人様ですかー?」

上条「おう。…ってそれおかしくないか?パン屋だろこの店」

青ピ「ああ、そういえばそやね。ちょっとボケとったわ」

上条「この歳でかよ…ちゃんと勉強してんのか?」

上条「毎日脳に刺激与えねーとさ、俺は説教とか好きじゃないけどさ、受験生ならもっと―――」

青ピ「いやな、ここ二ヶ月ほどウチを喫茶店やと勘違いしとるカップルが安いの一個だけ頼んで何時間も居座っとるせいで」

青ピ「それっぽいのが入ってきたらこっちまで喫茶店感覚になってしもうてなあ、やあ、参った参った」

上条「はい、チョココルネ一つ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367670376

とある魔術の禁書目録

1: K 2013/05/01(水) 14:05:43.16 ID:1m9wXz1Wo
絹旗「……」

上条「……」

絹上「「――ふっ」」

絹旗「超タイトルコール決まりましたね」

上条「ああ、これも俺達コンビの成せる業だな」

絹旗「流石、上条です」

上条「それを言うなら、絹旗もだろ?」

絹旗「いざ言われるとなんだか超照れます」

上条「事実なんだし、謙遜する必要もないと思うぞ。それより絹旗、大事な事を忘れているぞ」

絹旗「えっ……あ、ああ、そうでした。自己紹介が超まだでした」

上条「挨拶は人として基本中の基本だからな」

絹旗「では、私からいかせてもらいます。――絹旗最愛です!」

上条「続いて、上条当麻です!」

絹旗「まず始めに、このSSについて超軽く説明します」

上条「軽くなのに“超”なんだな」

絹旗「上条、細かい事を気にしていたら超負けです。それにこれは、私の超アイデンティティですから仕方ないんです」

上条「……まあ、いっか。とりあえず、ここの>>1はSSの執筆は初めてだ」

絹旗「就職活動の作品も超できていないというのに、ここの>>1ときたら何をしているんですかね」

上条「そう言うなって……>>1だって息抜きをしたい時もあるんだよ」

絹旗「超息抜きばっかりな気もしますがね。とりあえず、説明を続けましょう!」

絹旗「このSSの内容は、私達が超ダラダラするだけのものです。色々と不備があるかもしれませんが、超暖かい心で見守ってください」

上条「原作で俺達の接点ないだろうが、って意見もあると思う」

絹旗「ついでに、超キャラ崩壊してるという意見もあると思いますが、そういった細かい点は見逃してくれると嬉しいです」

上条「甘えだな」

絹旗「超同感です」

上条「創作活動においてそんな甘えを言っているようじゃ、大成するわけないだろうが」

絹旗「5月の中旬には上京するというのに、ここの>>1は超大丈夫なんですかね?」

上条「まあ……好きにやらせとけばいいんじゃないか?」

絹旗「それもそうですね」

上条「とりあえず、説明はこんなもんか?」

絹旗「ええ、例えミスがあったとしても責任は超>>1にありますから大丈夫です」

上条「そっか……じゃ、そろそろいくか?」

絹旗「ええ、いきましょう。では――」

絹旗「超窒素パンチ!」

上条「その幻想をぶち[ピーーー]!」

 ――パリーン

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367384742

とある魔術の禁書目録, HUNTER×HUNTER

1: ◆JKtjWoDovw 2013/04/21(日) 23:14:31.61 ID:pkVNmpDx0
御坂「ボマー…そういえばなんか聞いた事あるわ。
   最近学園都市のあちこちで爆発事件が起きてて…
   その犯人のニックネームがボマーって」
    
白井「そのとおりですの。
   レベルアッパーの時の圧縮爆弾と違い、正真正銘火薬による爆弾事件です」

御坂「物騒ね…」

白井「今ジャッジメントやアンチスキルが調査してますが
   お姉様も気をつけて…」

御坂「わかったわ」

白井「で、では…私も仕事が終わったので久しぶりに……」ジュルリ

御坂「しないっつーの!」ゴン!

白井「でゅおあ!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1366553671

PAGE TOP