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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/08(金) 22:49:18.15 ID:r+/yxZP+0
オリジナル短編を三作品投稿します。
それぞれの関連性はありません。

それでは以下、本編です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1549633757

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1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/07(木)18:39:02 ID:58h
彡(゚)(゚)「それっ!」

(o’)ω(‘n)

(‘)ω(‘)

彡(‘)ω(‘)

彡(゚)ω(゚)

彡(゚)(゚)

彡(^)(^)彡(^)(^)

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/10(土)10:37:05 ID:CNO
キ-ンコ-ンカ-ンコ-ン

(●▲●)「…ポジハメ君、知ってるかい?ウチの学校の、やきう君のこと…。」

(*^○^*)「知ってるんだ!!でも陰気くさいし、話しかけても全く会話にならないし…正直、あんまり好きじゃないんだ。」

(●▲●)「うーん、ポジハメ君もそう思う?実は今日、今度の課外授業の班決めをしたんだけど…くじで彼と一緒の班になっちゃって…」

(*^○^*)「う、うわぁ…何て言うか、すごくやりづらそうなんだ…」

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1: 1 ◆fI3IsffsEN8c 2017/10/18(水) 22:50:31.12 ID:nGPyFBJ90
無職「今日も親の年金で両親に親不孝者として過ごすのか・・・」

無職「毎日やる事といったらネット掲示板で趣味について書き込んだり、日本の政治について考えるが、年金も払ってねーわ」

J( ‘ー`)し「ゆうちゃん・・・ 今度の日曜日空いてる?」
無職「う、うん」

J( ‘ー`)し「お父さんとね。他県の温泉巡りに行くんだけどゆうちゃんも来るよね?」

無職「当たり前よ!高翌齢者の父さんの運転じゃ怖くて見送れないわ!」

J( ‘ー`)し「ふふ 頼りになるわね ありがとう」

—ベッド—

無職【俺は今年で38歳だ】

無職【警察を辞めたのは5年前…】

無職【それからアルバイトもするも続かず、年金生活の両親に食わしてもらってる】

無職【温泉に行ったら、自殺しよう】

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1508334630

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/24(日) 01:25:40.847 ID:eyMcWOzC0
男(やっと会社終わった……)

男(さて、今日は家でじっくり絵でも――)

男「……!」

男(なんだ、この強烈な腐臭は……?)

腐女子「うばしゃぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」ドロドロドロ…

男「うわぁぁぁぁぁ! 腐女子だぁぁぁぁぁ!」

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/21(金) 02:16:21.140 ID:eFmNuVJi0
ある場所のエスカレーター……

ウイーン…

ズラッ… スタスタスタ…

ズラッ… スタスタスタスタスタ…

エスカレーター(いっつもこれだ……)

エスカレーター(なんでこいつらは片側だけに並んで、片側に歩行スペース作るんだ……)

エスカレーター(片側だけに並ばれるとバランスが崩れて、こっちへの負担もでかいんだよ!)

エスカレーター(このクソ人間どもがぁぁぁぁぁ!!!)

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/06(水) 20:55:32.169 ID:dr6u16Q/0
俺「社長!烏を完璧に再現しました!」

社長「は?烏は白いのもいるだろ」

俺「ですよね!さすが社長!うっかりしてました!白くしておきます!

俺「残業気になりません!仕事好きですから!」

社長「は?俺に恥かかせんの?帰れよ 帰ってからのことは知らね」

俺「はい!帰ります!帰ってから作業します!」

俺「仕事楽しいなあ!」

俺「社長に養ってもらえるし生活はしていける!」

俺「老後はどうにかなる!最悪生きていける!」

俺「今の俺最高だ!」

俺「仕事楽しいなあ!社長に会えてよかった!」

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/07(木) 21:04:36.106 ID:IHpmjfB60
仙人「顔もなかなかじゃし、胸もけっこうありよる。なかなかの母性じゃ」

仙人「わしに最高のオネショタをみせておくれ」

女子「え?何急に……、意味わかんない」

仙人「隠さずともよい、好きなんじゃろ、ショタが」

女子「いや、べつに……」

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/30(日) 21:16:56.94 ID:xbfoB/Fe0
旅館に宿泊しているガキメンバーが、今まで誰にも明かしていなかった自分の「過去の秘密」を語るやつのSS。

ガラッ

方正「あー……」

松本「しんどいなー……」

浜田「暖かなってきたな、最近」

遠藤「ですねー」

田中「よいしょっ、と」

浜田「ふー……」

松本「もう……来たくなかったんですけどね」

遠藤「此処にですよね」

松本「うん」

方正「前回から何年経つ?」

田中「五年……ぐらい、ちゃいますか?」

松本「何か今回はジャンルが限定されてる、って聞いてるんですけど」

浜田「マジで?」

松本「あのね、ロクに映画も漫画も見たことないのに、さらにジャンルを狭めるって……」

方正「ねぇ」

松本「ココのスタッフ、もうオンエアとか関係あらへんねんな」

浜田「ンナハハハッwwwwww」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396181816

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 03:54:56.24 ID:xJmjbfjE0
死にたがりの少女と、
生きたがりの老人のお話

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1503082495

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