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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

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1: ◆3rfPz4lVbmKs 2019/02/15(金) 03:59:42.37 ID:jf1sWgD40

「お隣さん、また引っ越すってよ」

「あらまた?」

スーツのジャケットをハンガーにかけ、さっき廊下ですれ違った同じ階の住人から得た情報を妻と共有する。

「『挨拶も無しだった』とさ」

「3度目よねぇ」

「4度目だ」

ネクタイを外して唸るように訂正する。

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/18(月) 21:20:05.582 ID:Mb8/4zFc0
課長「えー、今日からしばらくの間、入社することになったキートン山田君だ」

キートン山田「よろしくなのである」

男「よろしく」

OL「はいはーい、よろしくー!」

後輩「よろしくお願いします!」

課長「キートン君、君の席はあちらということで」

キートン山田「分かったのである」

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/18(月) 03:01:19.879 ID:6LEJwL0h0
女「とか言って、週1回はここに来るよね?」

男「それは俺がケガしがちだからだ」

男「むしろ俺がいつ保健室に来てもお前がいる方がおかしい」

女「私は保健室の妖精だからねー」

男「意味わかn…いってぇ!」

女先生「ちょっとしみるよー」

男「先生言うの遅いっすよ!」

女「あはは」

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/11(水) 21:25:45.203 ID:bNRfVril0
医者「今日はどうされましたか?」

男「ちょっと朝から首が痛いんだよ」

医者「またやっちゃいましたか」

男「いや初めてだよ?ここ来るの またって何だよ、首痛いの」

医者「あぁ~キチガえちゃいましたか」

男「寝違えた、な 患者キチガイ扱いすんなよ」

医者「うち精神科では」

男「キチガイじゃねぇつってんだろ 頭やってねぇよ」

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1: ◆cZ/h8axXSU 2014/04/09(水) 00:06:55.96 ID:ytrs+G/B0

勇者「国から任命を受け勇者として旅に出ようとした矢先、他の勇者が戦争を終わらせたとのことでお役御免となった」

勇者「どうせだからちょっとだけ出た報奨金で昔からの夢だった自分の店を持つことにした」

勇者「と、それももう数年前の出来事」

勇者「今はそこそこ軌道に乗って、お客さんの笑顔を見るのが一番の楽しみだ」

僧侶「勇者さーん、注文入りましたー」

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/02/18(月) 07:46:54 ID:n/jTSt4.
男「うっ……俺はトラックに轢かれて死んだはずじゃ」

女神「貴方は手違いで死んでしまったので異世界へチート転生してもらいます」

男「なるほど」

女神「では行ってらっしゃーい」

男「うおおおおおお!!」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/04(火) 22:25:32.15 ID:rHMlWEU9o
ウェン「あたしが玄界に?」

ガトリン「偵察にいってもらう」

コスケロ「単独の厳しい任務だけど危なくなったら離脱してくれたらいいから」

ウェン「てか、なんであたし?」

ガトリン「おまえが相手した玄界のトリガー使いがいたな」

ウェン「はい」

ウェン(あのお嬢ちゃんたちのことね)

ガトリン「なかなか可愛かったと思わないか?」

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1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/16(土)16:33:23 ID:9ic
※ラスボス「だが我の能力は>>2 そんな華奢な体で勝てると思わないことだな」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/02(日) 13:21:45.72 ID:uhd5ZUh90
成長する気のない人は前には進めない

それをよく痛感したのは小学生の頃だったか

私「染井華」が「香取葉子」に対しての恋心を自覚してからだった

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/01(日) 08:56:43.08 ID:DljQtG0F0
地下の聖域

天井の岩盤に亀裂が走り、
そこから地上の光がわずかに漏れ出すので暗くはない

剣「……」

岩に突き立てられた、一振りの剣

剣「ヒマだ……」

少女「なんでこんな所にいるの?」

剣「勇者以外の人間に触れられたくないから、封印してもらったのだ」

少女「自分のせいじゃん」

剣「まあそうなんだが」

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