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あけましておめでとうございます。٩(๑´0`๑)۶

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/22(土) 23:26:43.459 ID:UYpuIP0l0
先輩ぼく(よしっ!同じようにめちゃくちゃ怒ってやろう)

先輩ぼく「こらぁああ!!!何やってんだぁぁぁあああ!!!!分からかったら聞けよ!!!勝手にやるな!!!」

後輩「す、すみません……」

先輩ぼく「ったく、使えねぇな!!もういいからこっちのことやっとけ!!!」

後輩「……はい」

先輩ぼく(これでコイツも成長できるな。うんうん)

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/06(火) 00:12:11.336 ID:Wrfanp3O0
王「勇者よ、どうか魔王を倒してきてくれ」

勇者「いや、魔王退治なんてできるわけないんで」

王「なにを申す。勇者の血をひくおぬしなら絶対できる!」

勇者「いや、血をひいてるだけで何かを成せるようなら誰も苦労しないんで」

王「とにかく、国からも優秀な者をサポートとしてつける。なんとかやり遂げてくれ」

勇者「いや、やるっていってないんで」

王「いいから行け!」

兵士「こちらへどうぞ」グイッ

勇者「いや、こんなの人権蹂躙だと思うんですが……」ズルズル…

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1: 風吹けば名無し 2019/01/16(水) 15:21:45.82 ID:hDqOUdZg0
広瀬すず「あ、ワイくんおかえり!」

テレビ「あぁ〜んっお兄ちゃんだめぇ〜…っ」イングリモングリ

ワイ「ぁ…」

広瀬すず「………ワイくん。なにこれ」

ワイ「それはっ!その、先輩の忘れ物!ほらこないだ宅飲みしたでしょ?その時のっ」

広瀬すず「ふーん…。そーなんだ。」

ワイ「怒ってる?」

広瀬すず「怒ってないけど。ご飯できてるからたべなよ」

ワイ「怒ってんじゃん」

広瀬すず「怒ってないって言ってるでしょ!ごめんね〜わたし女子高生じゃなくて」

ワイ「すずごめん。もう観ないよ。すずがいちばんすき」

広瀬すず「ふんっ…」

ワイ「すず!」ぎゅー

広瀬すず「きゃっ!も〜…ワイくんのバカ。わたし以外の女の子見ちゃだめだからね」ぎゅっ

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1: 風吹けば名無し 2019/01/20(日) 21:34:22.59 ID:Upb/3CQf0
球団「あ、あぁ〜ッ!」ケイヤクケツレツ

選手A「はい、FA宣言します。お世話になりました。」  

選手S「はい、FA宣言します。お世話になりました。」

選手K「はい、ポスティングシステム利用します。お世話になりました。」

球団「うぅ……あ、ありがとうございました……」  

2018年、埼玉西武ライオンズは 
念願のパ・リーグ覇者になったのだが、 
『他球団の方が年俸査定が高いのでは』 
という選手側からの懸念の声があり、
結果定期的に球団事務所へ訪れるようになった。 
しかし選手ちゃんは、なんだか年俸以上に
施設について不満ばっかりみたいで、
選手側は西武キライキライなのだった。

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/21(日) 21:46:53.068 ID:1kqCK8o6p
美少女「いいじゃん家が隣同士なんだしぃ」

俺「昔っからそうやって…中学で最後かと思ったら高校まで同じにしやがって」

美少女「ま、これも幼馴染の腐れ縁ってやつよ」

俺「いい迷惑だぜ」ヤレヤレ

美少女「あ、そいえば俺のおばさん今日いないからアタシんちでご飯食べてってね!」

俺「そんなの聞いてねーが」?

美少女「え?おばさんからラインあったよ」

俺「息子の俺を差し置いてなんでこいつなんかに…」

みたいな

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1: ◆CItYBDS.l2 2018/05/29(火) 23:32:56.28 ID:OrKBncO/0
僕が、自分の部屋に引きこもって早1年

本来であれば、高校三年生になっている年齢だ

僕が部屋に引きこもっている理由は、まあいろいろあるのだけれど

そうだな、例えば学校の勉強は社会で全く役に立たないからだとか

幼稚なサルたちと談笑にふけることに意義を見いだせないからだとか

ちょっとだけ見込みがある女の子に声を掛けたら、いきったオス猿に殴られたからとか

皆より知性が一つ抜きんでた僕をやっかむサルたちが、僕に暴力的に接するからだとか

……まあ、特に気に掛けるほどでもない諸々の事情からだ

勘違いしないで欲しいのだけれど、僕は世界から隔離されているわけではないぜ

僕は僕自身の意志で、世界を僕から隔離しているんだ

それに、世界と僕との接点は完全に途切れたわけではない

ほんの僅かではあるが、世界には僕と同様に高尚な知識と燦燦と輝く才能に溢れた

見込みのあるやつらが一定数存在している

僕は、そういう選ばれた知識層とのみネットを介して繋がっているのだよ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1527604375

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1: ◆mPF4CbPt7k 2018/06/10(日) 18:24:39.34 ID:eouTYlWg0
男「……」

青年「……」

案内係「では、面接番号3番の方、面接室にお入り下さい。4番の方はもう少々お待ち下さい」

男「はい」スッ

青年「頑張って下さい!」

男「ええ、あなたも。面接では自分の全てをさらけ出しましょう」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1528622679

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/18(金) 05:47:59.377 ID:SPVMsps/0
クールなメガネ知的キャラ「ほう…ルールを聞かせろ」

謎の人物「舞台は、ここ、無人島で行われます」

俺「なんてこった!!白い砂浜に透き通るような海に囲まれたこの無人島で殺し合いなんて!!」

謎の人物「フフフ、危ないからヘビなどの危険生物はいませんよ…」

クールなメガネ知的キャラ「しかし食料が…」

序盤で残酷に死にそうな高飛車女キャラ「まさか…少ない食料を取り合って殺し合いさせる気!?」

謎の人物「ご心配なく…毎日三食はきっちり食べていただきますよ…フフフ」

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1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/17(木)02:00:48 ID:sbO
女「たとえば、今受けてる講義を抜け出して、他の講義に潜り込んじゃうとか?」

男「なにその真面目なさぼり」

女「遊ぶ場所なんてろくに知らないので」

男「趣味とかないの?」

女「留年ぎりぎりの先輩をなんとかサボらせて、私と一緒に卒業させようとすることですかね」

男「はぁー、勘弁してくれ」

女「それ、ヤレヤレ系男子のマネですか?」

男「あんなに余裕はないよ」

女「ヨレヨレ系男子ですか?」

男「それに近い」

女「リュネリュネ系男子にさせてあげます」

男「留年を略してまで頑張ろうとしないで」

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1: 以下、☺でVIPがお送りします 2017/07/26(水) 21:39:10.893 ID:5+iAkdQ10
男「うへぇ~、あちいあちい」

男「外回り暑かったぁ~……てか、エアコン全然効いてねえじゃん!」

男「設定温度28℃!? こんなんじゃ全然汗ひかねえよ!」

男「26℃にしよ」ピッ

女「!」ハッ

女「28℃じゃなきゃダメーッ!!!」

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