スポンサーリンク

カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/06/04(土) 23:04:14 ID:BvJU5yKM
幼馴染(顔にハナクソ付いてる・・・)

男「ん?俺の顔に何か付いてるのか?」

幼馴染「ううん、なんとも無いよ」

男「昨日は徹夜だったからな。クマが・・・」

幼馴染(どうしよう・・・こういう場合って言ったほうがいいのかな・・・)

男「幼馴染は昨日の課題どうだった?」

幼馴染(うう・・・でもやっぱり気になる・・・)

男「?」

友「おー、幼馴染と男!おはよう!」

男「オッス!」

友(はっ・・・ハナクソォ!)

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/02(金)00:09:01 ID:ani

女親友「え、童貞? ふーん。じゃあ……一緒に捨てない?」

ToLOVEるの籾岡みたいな感じの女友達欲しかった…

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/26(土)21:51:44 ID:2i9

女教師「え、童貞? ……仕方ない、な。教えてやる」

教えて下さい(血涙

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/24(木)01:23:41 ID:YxG

女後輩「セフレなら、いいですけどぉ……」

大切な文化ね。

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/22(火)21:41:04 ID:wcd

女騎士「くっ、私は絶対に屈しな……ひぃぃぃんっ///」

大事なことやね。

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/21(月)21:02:58 ID:sdx

女上司(31)「え、童貞?いや……はぁ、仕方ないな」

大切にしていきたい。

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/03(木) 21:46:46.39 ID:eqYlXexr0
元奴隷「長かった……」

元奴隷「人買いに買いつけられたのが十二歳……自分で自分を買い取って独立したのが二十二歳……苦節十三年、ついに俺の努力はここに結実した!」

元奴隷「これで俺も使う側だ! もう誰にも使われない! 人を顎で使って金を儲けられる! 馬車馬のように働かせて金を稼げる! 左団扇のバラ色人生が俺を待ってる!」

元奴隷「うっはははははは! 笑いが止まりませんよこれは――――!!」

元奴隷「さて、そろそろ買いつけに行った執事君が帰ってくる頃だな。なるべくえらそーにして待っててやろう。ナメられたくないし」

元奴隷「あぁ~早く帰って来ないかな~」ウキウキ

執事「ただいま戻りました、ご主人様!」

元奴隷「お、ご苦労。ちゃんと生きのいいの買ってきた?」

執事「はい! ご主人様のお気に召されるような者を買いつけて参りました!」

元奴隷「そうかそうか、そりゃよかった……で、どこにいるんだ? ていうか、そこにいる女の子誰?」

少女「…………」

執事「あ、ご紹介しますね。……あ、そうでした。まだ名前がないんですよ。適当なお呼び安いお名前をおつけになったらよろしいかと」

元奴隷「名前がない? どーいうこっちゃ、ないわけなかろ。ヘイカノジョ、名前何よ?」

少女「>>2」

名前じゃなくてもいいです

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1441284406

その他

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/24(水) 01:57:21.50 ID:9+srvDSI0
生徒「好きなんです。付き合ってくれませんか」

家庭教師「いやいや無理でしょ……だめでしょ……」

生徒「先生、いま付き合ってる人いないって言ってたじゃないですか」

家庭教師「いないけど……いないけどね!?生徒と先生っていう立場上無理なんだって」

生徒「年の差とか立場とか関係ないじゃないですか!僕、初めて見た時から先生に一目ぼれしてたんです!」

家庭教師「うーん、あのね。年の差と立場もそうなんだけど、もうひとつ問題があるじゃない」

生徒「なんですか?」

家庭教師「俺、男だよ」

生徒「……え?」

家庭教師「うん」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1374598641

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/02(金) 19:14:44.76 ID:TPsRFZGt0
魔王「私に付けば世界の半分をお前にやろう」

勇者「半分!?」

魔王「(なんかリアクションが大げさだな……)」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1443780884

その他

1: ◆vSr2v0ytw2 2016/05/04(水) 11:16:24.35 ID:RiVrsL+oo
俺は検死官の息子だった

親父はいつも死体の匂いにまみれていた

街の人からは「死の家」とか言われていた

幸い俺に関しては顔だけは良かったから、寄ってくる女を食ったりフッたりして過ごしていた

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462328183

PAGE TOP