スポンサーリンク

あけましておめでとうございます。٩(๑´0`๑)۶

スポンサーリンク

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2014/08/18(月)20:20:46 ID:YbGxwX441
俺は今、ある家の前にいる。
ここは俺の中学からの友人が住む家である。
彼はこの歳になっても実家暮らしで、両親と一緒に住んでいる。
――そして彼は、俗に言う「ニート」というやつである。

俺がこの家を訪れた理由は一つ。
彼を社会復帰させるためだ。
そのために、わざわざ休日を潰してやってきたのだ。

門を開けて、玄関の呼び鈴を押す。

「はーい」

すぐに彼の母親の声が、スピーカーから発せられた。

「こんにちは、××です。□□くんはご在宅でしょうか?」

ニートなわけだからいるに決まっているが、形式として聞いておく。

「ああ、はい、いますよ。カギは開いていますので、どうぞ」

その言葉に従って、玄関のドアを開ける。
玄関に入ると、すぐに彼の母親が俺を出迎えた。

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/09(金)19:00:43 ID:ihe
男「貞子を捕まえることに成功した」

貞子「・・!・・!」バンバン!!

男「今も液晶を叩いてるさて・・・・どうする」

>>5

その他

1: 以下、☺でVIPがお送りします 2016/09/11(日) 00:39:00.371 ID:MLOvFoEl0
♪ナーゼナノナニカガチーガウー

(新型iPhoneが発表されました)

田村ゆかり「ねー!でも発売はまだなんでしょ?」

田村ゆかり「もう決まってんの?日にち」

田村ゆかり「ゆかりさー、片方の」

田村ゆかり「片Phoneのさぁ、ふふふ」

田村ゆかり「液晶保護シートを貼り直したのよ自分で」

田村ゆかり「でもね。ホコリ入っちゃって」

田村ゆかり「1ミリも無いんだけどそれが気になって気になって」

田村ゆかり「最近ずっとカリカリカリカリ、爪でカリカリカリカリ」

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/12(月) 13:15:37.95 ID:Q9rcbbly0

ONE版原作、となりのヤングジャンプ版しか読んでいないので設定などに矛盾があるかもしれませんがよろしくお願いします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1473653737

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/14(水) 13:32:32.58 ID:Mzye+vMpO
不良「あーそう、じゃあ身体でも差し出して貰おうか」グヘヘ

男「その子の手を離せ!」

美少女「男くん!?」

不良「誰だぁてめえは?」

男「お前に名乗る名前はねえ!」

美少女「男くん助けて!!」

男「美少女ちゃん少し黙ってて!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1473827552

その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/04/12(火) 01:50:03 ID:cRiIvc/c
妹「どうしようお兄ちゃん…」

兄「相手は誰なんだ!」

妹「わかんない(゚ω゚?)」

兄「セックスした相手は誰だと聞いているんだ!」

妹「心当たりがありすぎるよ~」

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/19(土) 15:29:25.71 ID:AtUocz+DO
AM4:00

夫「なにって、コーラだろ」

妻「……はぁ?」

夫「ああ、缶が良かったのか? でもあのコンビニ、ペットボトルしかなくてさー」

妻「……呆れました無能ですね」

夫「あれあれ、なんで僕は罵倒されているんだろう。妻がコーラを買ってこいと言うからわざわざ買ってきたのに」

妻「コーラと言えばペプシでしょう!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1458368965

その他

1: 以下、☺でVIPがお送りします 2016/09/19(月) 17:18:22.654 ID:fvDhEiMK0
彼女妹「へー、やっぱりまだなんですね!」

彼女妹「まあお姉ちゃんそういうの苦手だからしょうがないか……」

彼女妹「でもね……私はエッチなこと大好きですよ♪」

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/21(日)10:34:31 ID:coo
勇者「見つけたぞ魔王??」

魔王「カッカッよく来たな人の子よ・・・・??」

その他

1: 以下、☺でVIPがお送りします 2015/08/21(金) 21:09:15.298 ID:WgIVOj5b0
女「いや、バカにしてるわけじゃないんだ。そう聞こえたのなら申し訳ない」

女「ただ、毎日図書室の隅っこで一人寂しく本を読んでる僕に惚れるだなんて、中々稀有なことだろうし」

女「それに、自分で言うのもなんだけど、僕は結構変人だろう?」

女「実際、クラスでも若干浮き気味というか、遠巻きに見られてる感はあるけれど」

女「そこがミステリアスに見えていい?ふふ、褒めてるつもりだろうけど微妙な言葉だね」

女「うん、気持ちは嬉しいけれど、お断りさせていただくよ」

女「諦めない?明日も来る?……まあ、好きにしていいよ。僕の気持ちは変わらないけれど」

PAGE TOP