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あけましておめでとうございます。٩(๑´0`๑)۶

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/25(土)22:32:34 ID:0oR
彡(゚)(゚)「浅草に新しいビルができたらしいわ」

彡(゚)(゚)「見学もできるらしいからさっそく登ってみたろ」

彡(゚)(゚)「おお、たっかいビルやなあ、雲の上まで伸びてるで」

彡(゚)(゚)「えーと? 一兆ビル、シンプル名前やな」

彡(゚)(゚)「見学料80円か」

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/03(月)11:48:07 ID:wYA

お嬢様「はあ、退屈ですわ」

お嬢様「あら、こんなところに漫画がありますわ、「魁!!男塾」?」

お嬢様「ちょっと読んでみますわ」

-1時間後-

お嬢様「毒手ってクソかっけぇですわ!!!!」

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1: 以下、☺でVIPがお送りします 2017/04/06(木) 00:33:04.789 ID:TizeA7KL0
男「ん……ここがコメダ珈琲か」

男(夕食前に軽くコーヒーと甘い物ってのも悪くない)

男(寄っていこう)ギィィ…

カランカラン…

客A「ん? ……見ねぇツラだな」

客B「よそ者がきやがったぜ」

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1: 2017/03/21(火) 15:05:51 ID:CQU1W2iw
次スレたて忘れたまま1000レスいったから慌てて建設w
女さん気づいてくれるかな?

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1: ◆i29f5n1Y1w 2017/03/28(火) 03:39:23.69 ID:JgjaRmWG0
勇者「このダンジョンもここで最後だな」

勇者「さっき倒したボスっぽいヤツの先には一体どんな物が…」ゴクッ

勇者「いざ!」ガチャ

勇者「こ、これは……剣だ! お札っぽいのが貼られてたり、あと骸骨邪魔だな…」ベギッ

骸骨「コレデ…ワガ…クルシミカラ」

勇者「うるせぇ! 骸骨ごときが勇者に話しかけんじゃねぇよ!」ドガッ

勇者「さて、この剣は…」

勇者「お、おお……なんか、すっごい禍々しい感じだな…」

勇者「それにドス黒い雰囲気って言うか…なんと言うか…」

勇者「たぶんアレだ、さっきの骸骨が長時間触れてたせいでこうなったんだな」

勇者「それによく見たらカッコいいし…間違いない、これこそが俺の捜し求めていた伝説の剣に違いない!」

勇者「早速装備だ! このはがねのつるぎは捨てる!」

勇者は皆殺しの剣を装備した!
勇者は呪われてしまった!

勇者「ぬあああああ!! またかよ! また呪われてるのかよ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1490639963

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/03/03(金) 11:13:28 ID:RjPDcLHw
神様「安価で他のSSの世界に異世界転生して下さい」

男「……ここ、は?」

神様「数レス分過ごしたら、迎えを寄越しますので」

男「いや、誰ですか? 俺確か死んだ筈なんですけど」

神様「神の皆様、現行スレ限定でお願いしますね」

男「誰に向かって話しているんですか?」

神様「うるさい! 説明してるんだから聞いてよ!!」

男「うわっ! いや、だからなんですか、その異世界転生って。というよりあなたは誰なんですか」

神様「だーかーら! 私は神様であなたは死んだから他のSSに数レス分異世界転生するの!」

男「ははは、神様って。おいおい」

神様「……1レスでエタってるSSに飛ばしてもいいんですよ?」

男「なにそれ、なんか未来も希望も無い気がする・・・・・・」

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/03/06(月) 20:50:21 ID:KqHdvuh2
昼休み

男「・・・・・・」もぐもぐ

女「あはは、えーほんと?」

女友「いや、マジだから!」

女「笑えるー」

女友「てか、放課後カラオケでいい?」

女「あー、いいね」

女友「チャラ男達誘っていい?」

女「また? 女友、最近チャラ男誘うの多くない?」

女友「ブハッ!? いや、いいじゃんか」

女「あはは、ブハッて」

男「・・・・・・」もぐもぐ

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/08/20(土) 05:09:35.43 ID:pXI/sN9x0
「そんなっ…馬鹿な…」

「これで終わりだ魔王!せめて小生の命と引き換えに貴様を封印する!」

「ふふふっ…いいだろう…だが我はすぐに復活する…」

「我の力の一部を授けし者が、この世に蔓延る限り…」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/05(水) 21:27:18.75 ID:RzCJsdldo
勇者「ハァ、ハァ、なんとか倒せた……!」

勇者「だけど俺をかばって、戦士があのバケモノの攻撃をもろに喰らってしまった……!」

戦士「ぐ……う……」プスプス…

魔法使い「僧侶ちゃん、お願い! 戦士を助けてあげてちょうだい!」

僧侶「もちろんです!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491395238

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1: 以下、☺でVIPがお送りします 2017/04/04(火) 02:34:41.053 ID:ing2b2Lz0
売人「ほら、見える?こーんなに小さいのよ?こんな小指の先ほどしかないもので、全身がブットんじゃうの。不思議よねぇ。」

売人「あなたもおひとついかが?この子みたいに、あへあへ言いながら天国まで直行できるわよ?」

売人「……そうだったわね。あなた、クスリはやらないんだったわね。まったく、冷やかしなら帰ってちょうだい。……なーんて。」

売人「私もクスリはやりたくないわね。誰に見られるかも分からないようなとこで、人様にこんなはしたない姿は見せられないもの。」

売人「……でもね、私、こんな姿になってる人を見ると、心がキュンキュンしちゃうの。ああ、この人はダメなんだなーって。」

売人「無様で恥知らずなこの姿が、どうしようもなく愛おしく感じるの。思いっきり、可愛がりたくなっちゃう…。」

売人「……もしも、あなたがこんな姿であへあへ転がっていたら……きっと、可愛いんでしょうね…。」

売人「きっと誰にも渡したくなくなっちゃう…。あなたのみっどない姿を、独り占めしたくなる…。」

売人「………というわけだから、もしイヤなことがあったらいつでも言ってくれて構わないわよ。あなたにはタダで融通してあげる。」

売人「……そんな露骨にイヤそうな顔しなくたっていいじゃない……馬鹿ね。」

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