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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/17(火) 03:43:26.429 ID:YKwOfqc10
テレビ『土俵に上がった女性に対し、相撲関係者が“女は土俵に上がるな”と……』

女「な、なんなのこの事件!」

女「いくら伝統だからって、こんなの許せないわ!」

女「よ~し、こうなったら意地でも土俵に上がってやる!」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/18(水) 10:39:21.21 ID:9Dl8p2x+0

In 仕事帰り 駅までテクテクテク中

女「学生時代の感覚で使ってしまって・・・」

女「なんとなく溝ができちゃったんです・・・」苦笑い

女「休日でもバンバン仕事用のlineで家族の写真とか出してる人いるじゃないですか?」

女「それ見て、そーゆう使い方もするんだなと思って私も使ってたんですけど」

女「今朝、主任に注意されて・・・今までの事が恥ずかしくなっちゃって・・・」

女「なんだか皆さんの顔が見れない気分です・・・」どんより

俺「・・・・・・・・・なるほどなるほど」テクテク

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/02(水) 15:01:43.10 ID:z7hgaF8go
とある研究所――

博士「ここに一匹の犬がいるだろう?」

助手「はい、かわいいですね」

犬「ワン!」

博士「この犬を使ってこれから実験を開始する」

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1: ◆T0Le..IOZ. 2018/04/17(火) 18:27:26.99 ID:rVbVEjck0
客「……」

女店員「いらっしゃいませー!」

美容師「今日はどうされますか?」

客「適当に整えてくれ」

美容師「かしこまりました」

チョキチョキ… チョキチョキ…

美容師「ところで、お仕事は何をなさってるんですか?」

客「無職だよ」

美容師「……」

客「……」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/07(日) 17:45:57.86 ID:bZn09VRCo
青ぷよ(ああ、ついに3つ揃っちまった……!)

青ぷよ(あと一つ、同じ色のぷよが俺の横に来たら、俺は消えちまう!)

青ぷよ(消えたくねえ……消えたくねぇよ!)

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1: ◆gxgeF/n1Es 2018/01/26(金) 21:16:41 ID:XBr4xPF.
男騎士がオーク討伐を命じられて三日が経った

男騎士「オークめ!俺が殲滅してやるからな!」

十数年前、女性騎士による男性オークの殲滅戦争が勃発しオーク族はほぼ壊滅したかに思えた

しかし、オーク族の屈強な女性陣もただでは倒れなかった

女性オークによる男性騎士の陵辱

年に何十人もの男性騎士が女性オークに連れ去られていく

先日、事もあろうに王子が女性オーク共に連れさらわれてしまった

男騎士は王子の近衛兵隊の切込隊長としてオーク族の集落へと向かっている

男騎士「もうそろそろ見えてくる頃だな・・・」

男騎士「お、あそこだ・・・見張りは・・・いないのか・・・」

男騎士「牢屋とかは・・・ここからは見えないな・・・」

男騎士「とりあえずここに到着した知らせだけは飛ばしておかないとな」

男騎士は伝書鳩を取り出し手紙を持って行かせる

男騎士「さーて、調査開始しますか」

男騎士はオークの集落に入る

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/28(木) 20:03:26.09 ID:y+58BAWxo
自室にて――

男「明日はいよいよ試験だ……」

男「よぉ~し、部屋の片づけでもするか!」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/13(金) 19:11:59.94 ID:zs8e4aU/0
男「今日はあったかいなぁ~」

友人「こういう日は外でメシ食いたいな。そこらで弁当買って、公園でメシ食わないか?」

男「いいな、それ!」

友人「桜がもう散っちゃってるのが残念だけどな」

男「これっくらーいの、おべんと箱にっ♪」

友人「ん? なんだっけ、それ?」

男「弁当の歌だよ。子供の頃に歌ったろ?」

友人「ああ~、懐かしい! たしか幼稚園の時に習った覚えがある!」

友人「おにぎりおにぎりちょいと詰ーめてっ♪ ……だろ?」

男「そうそう!」

男「だけどさ、この歌の弁当ってまずそうだよな」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/09(金) 12:01:47.67 ID:uzy05gP60
※地の文メインです

その問いかけは、恋をした事がない俺には到底理解出来るものではなかった。しかし、 その言葉を発した彼の、憂いに満ちた瞳は、俺の焦燥感を掻き立てた。

「高校生の分際でそんな大それた恋愛を経験している訳ないでしょう」

その焦りを気取られぬよう、軽口を叩いたつもりだった。ところが彼は、そんな稚拙な心理はお見通しであるかの様にニヤリと笑うと、引き出しから何かを取り出す。

「文学少年なら一つくらい読んだことがあるだろう」

トン、と机の上に置かれたのは数冊の本。タイトルは『ロミオとジュリエット』、『ハムレット』……全て原文で書かれているため、後は読めない。だが、著者の綴りが違う事からシェイクスピアではないと思われる。

「戯曲、ですか?」

1冊手に取りパラパラとめくりながら尋ねる。

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/17(木) 12:14:05.28 ID:pVrZ5KiA0
男「俺はすぐに眠った」

男「でも夜中に目が覚めた」

男「何故だと思う」

女「さあ」

男「誰かの気配を感じたんだ」

女「……」

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