スポンサーリンク

カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

スポンサーリンク

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/02/20(水) 22:55:46.80 ID:40C5Syfq0
先に言っておきますが、ヒドいです。
キャラ崩壊が了承出来る方のみご覧下さい。

食戟のソーマ

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/19(月) 19:44:54.11 ID:XStBBasD0
創真「ミスコンって……あのミスコンか?」

緋沙子「うむ。女子の人気投票のような、あのミスコンだ」

創真「そういうのって普通、学園祭とかでやるもんじゃないのか?」

緋沙子「月饗祭の時は、多くの生徒が自分の店とかで忙しかったからな」

創真「でもなー……そんな浮ついたイベント、中村先輩が許さないんじゃないのか?」

緋沙子「それが薊殿は、意外と乗り気らしい」

創真「中村先輩……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1474281893

ラブライブ!

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/25(水) 22:51:38.52 ID:i/n1ZbXCO
穂乃果「一日中楽しみだったよ。もうね、どれくらい楽しみだったかって言うと…表現出来ないよ」

絵里「真姫、本当に良かったの?」

真姫「ええ。パパとママが急に行けなくなっちゃったんですもの。券が無駄にならなくて良かったわ」

穂乃果「いや~、本当にラッキーだったよね。都合よく穂乃果と絵里ちゃん予定が空いてて良かったね」

絵里「他の皆んなにちょっと悪いわね」

穂乃果「花陽ちゃんなんか血の涙流してたもんね」

真姫「大袈裟よ…とも言えないのよね」

絵里「花陽らしいわね」

穂乃果「さあ、早く行こうよ。もう、待ちきれないよ」

真姫「もう。お店の中で騒がないでよ?」

穂乃果「大丈夫!分かってるよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1508939498

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/25(金) 12:57:38.32 ID:iKaYEJ8uO

八幡「あ?」

結衣「だから、爆発オチ。ってなに?」

八幡「いや聞こえたけど… なんだよ突然」

結衣「なんか今日さ、姫菜が話してるの聞こえたんだよね。なんとかが爆発オチでどーのこーのーって」

八幡「あー、それでどんな意味か気になったっつーこと?」

結衣「うん。言葉はなんとなく知ってたけど、実際なんなのかよくわかんなくて。ヒッキーならそーゆー系詳しいかなって」

八幡「詳しいとかあんのかそれ…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1443153458

THE IDOLM@STER

1: ◆TOYOUsnVr. 2019/02/20(水) 00:39:12.53 ID:QG61bbmB0
 人混みをかきわけて、スーツ姿の男が一直線にこちらへ歩いてくる。

 「よっ」だとか「ほっ」だとか。

 そんな間抜けな声を上げ、私の目の前に到着した彼は歯を見せて笑う。

「お待たせしました」

「うん。待った」

「ごめん、ってば」

 言いながら、そのまま私の手を取って「じゃあ行こうか」と引いてくるので、「ん」と返事をして、されるがままに足を踏み出した。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1550590751

THE IDOLM@STER

1: ◆Zg71aiNoxo 2019/02/20(水) 21:07:00.39 ID:Nl4QXXYK0
星梨花誕生日お祝いSSです。すでに書き終えているので投稿していきます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1550664420

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/01(金) 23:57:03.715 ID:Zqph+q9L0
獣耳メイド「お食事の用意が出来ましたのでお呼びに参りました、ご主人様。」

獣耳メイド「はい、では参りましょうか。……あ、今日はご主人様の好きなビーフストロガノフですよ」

獣耳メイド「私が頑張って作ったんです。……ご主人様と出会った当初は酷いものでしたから、えへへ」

獣耳メイド「あ、そう言えば先ほどご主人様の友人が来宅致しました」

獣耳メイド「お忙しそうでしたし、それほどの用事でも無いようでしたからその時にはお伝えしなかったんですけど……」

獣耳メイド「もしかしてご主人様にお伝えした方が良かったでしょうか?……申し訳ありません」

獣耳メイド「そうですか、でしたら良かったです」

獣耳メイド「えっと、女の子でしたよ?私と同じくらいの身長の……、お忙しいことをお伝えしたら帰って行かれました」

獣耳メイド「……本当に申し訳ありません、次からはきっとご主人様にお伝えいたします……」

獣耳メイド「あ、いや、なんと言うかご主人様が悲しそうな顔してましたから」

獣耳メイド「ふふっ、そうですか、でしたら良かったです。」

獣耳メイド「お料理冷めますから、早く食べちゃいましょう、すぐ持ってきますねっ♪」

獣耳メイド「……はい、しっかり召し上がってください。」

獣耳メイド「……手ですか?……あ、この切り傷ですか、包丁で切ったんです。ジャガイモが硬くて。」

獣耳メイド「大丈夫です、大したことありません。……美味しいですか、それは良かったです。」

獣耳メイド「……ご主人様は毎日楽しそうにお食事されますね、作る側冥利に尽きる、ってものです♪」

獣耳メイド「では、お下げしますね。……皿洗いですか?大丈夫です、私がやりますから。……大丈夫ですよ、皿割ったりしませんから」

獣耳メイド「……スプーンだけでも、ですか?ダメですよ、私がやります。……それとも私が出来ないとでも思ってるんですか?」

獣耳メイド「そうですよね、ご心配ありがとうございます、ご主人様♪」

獣耳メイド「……ふふっ」

獣耳メイド「……ご主人様ー、ご就寝なされましたか?」

獣耳メイド「あ、まだ起きてましたか、お眠りなされていないのでしたらホットミルクでもどうかな、と思って。」

獣耳メイド「はい、でしたらここに置いておきますね。」

獣耳メイド「……最近のご主人様は深夜まで起きてばかりですから、もっときちんと寝ないとダメですよ?」

獣耳メイド「……寝れないんですか、深夜悪夢を見てばかり、ですか。」

獣耳メイド「ふむふむ、女の化け物に抱き着かれて逃げれない夢ですか……恐ろしいですね、お祓いとか致しますか?」

獣耳メイド「ふふっ、冗談です。布団や枕の交換とか……」

獣耳メイド「どうしてでしょうね、……もしよければ、私が隣で添い寝いたしましょうか?」

獣耳メイド「ありがとうございます、さっそく私の分の枕を持ってきますね。」

獣耳メイド「大丈夫ですよ、ご主人様の健康を守るのはメイドの務めですから♪」

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/20(水) 20:48:42.63 ID:vutjDZzWo

青春をアイドルに捧げた輝かしき80年代の思い出は、墓場まで大切にとっておこうと決めていた。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1550663322

ラブライブ!

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/05/13(月) 18:28:03.69 ID:j/f89xiMO

真姫「休日なのに学校に穂乃果に呼び出されて…時間通りに来ないし…」

ガチャ

真姫「あっ!?」

絵里「あら?真姫じゃない」

真姫「絵里…どうしたの?今日は練習もないのに」

絵里「なんか穂乃果に呼び出されて」

真姫「絵里もなの?」

絵里「うん。12時に部室に集合って…穂乃果来てないのね」

真姫「まさか忘れてる訳じゃ…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1557739683

ラブライブ!

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/21(日) 17:42:54.07 ID:KrIjb+rW0

PAGE TOP