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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/02/16(土) 20:08:35.93 ID:2PN96TfH0
光「突然だけどPさん! 今日からアタシは仮面ライダークイズになります!」

P「本当に突然でどうした!?」

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/14(金) 23:24:10.95 ID:bRavuQcuo

※キャラ崩壊、オリジナル設定あり。耐えられない人は、ここは私に任せて、さあ早く!

飯を食ったり風呂に入ったりしながらまったり投下していきます。今夜中には完結しているはずです。

前作

モバP「のあさん」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371219850

その他

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/01(日) 08:56:43.08 ID:DljQtG0F0
地下の聖域

天井の岩盤に亀裂が走り、
そこから地上の光がわずかに漏れ出すので暗くはない

剣「……」

岩に突き立てられた、一振りの剣

剣「ヒマだ……」

少女「なんでこんな所にいるの?」

剣「勇者以外の人間に触れられたくないから、封印してもらったのだ」

少女「自分のせいじゃん」

剣「まあそうなんだが」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385855802

その他

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/10(月) 19:18:25.70 ID:U35r+UIP0

魔王「なんという田植え日和!かんかん照りだ!」

魔王「今年は三区画に植えるぞ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1370859505

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/10(月) 23:00:19.71 ID:JSDDTiCy0
初のSSです。

宜しくお願いします!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1370872819

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/09(火) 02:00:58.504 ID:gvQ4uAKS0
サンマルクカフェ――

男(≪サンマルクカフェ≫……初めて入るカフェだ)

店員「いらっしゃいませ」

男「コーヒーと……そうだな。適当にパンを見繕ってくれたまえ」

店員「あの、お客様……」

男「ん?」

店員「当店では、パンはご自分でトレイに乗せてレジに持ってきて頂く仕組みとなっております」

男「なんだと!?」

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/01(日) 17:28:53.997 ID:fPPr4H10a
クリームパン「おっ、今日は白あんなんだ。純白のあんこ、すっごく美味しい♪」モグモグ

あんパン「もう、クリームパンちゃんのエッチ///」

クリームパン「いつもは普通のつぶあんかこしあんだけど、どうしたの? イメチェン?」

あんパン「ううん、実は普通の小豆切らしちゃってて…」

クリームパン「あはは、あんパンはドジっ子だなぁ」

あんパン「えへへ~」

ラブライブ!

1: ◆SnKC1m7x8. 2015/02/27(金) 18:22:23.52 ID:CU3nptsy0
・1万字程度(予定)の、ラブライブ!SSです。

・結構書き溜めあり。

・アニメ2期最終話の1ヶ月後くらいを舞台とした話です。

・こんなタイトルですが、絵里がメインとは言っていない。

 大体そんな感じです。

 多分今日中に終わると思うので、お付き合いいただければ幸いです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1425028943

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/11(月) 02:59:07.003 ID:OF7js/aD0
仮面「そうだ。いつもお前らはそうだよ。そうやって耳障りのいい言葉ばかり並べて、ボクに取り入ろうとする。」

仮面「本当はボクのことなんて、醜い化け物としか思ってないくせに。ボクの力を行使したいとしか、思ってないくせに。」

仮面「この仮面の下には、醜い傷が刻まれている…。……それを見てっ、ボクをこんな隅っこに追いやったのは誰だあッ!!」

仮面「それなのにっ!それなのにお前らはあッ!!都合のいいときばかりボクのことを利用しようとする!!ボクを道具としか思ってないんだよッ!!」

仮面「お、お前も…っ、そうなんだろ…!ずっと、ボクに付き従ってきたふりをして……本当はっ、ボクの持ってる財産や名声が目当てなんだ…っ、そうに違いない…。」

仮面「だったら証明してみせろおッ!!ボクに!!この仮面の下を見ても同じことが言えるかあッ!!ふ、ふざけるなよお…っ、お前もあいつらと、い、一緒のくせにぃ…っ!」

仮面「だ、抱きしめろ……ボクをこれ以上怒らせるなあ…!……はあっ……はあ…………く、くっそ…。」

仮面「……大丈夫……やっと、少し落ち着いた…。……ぐう…ッ!いつまで、ボクはこんな目に遭わなきゃいけないんだぁぁ…!」

仮面「ボクのことを、あ、あいつらが、いじめてくるんだっ…!もう、ここにはいないのに……化けて出てくる…っ、ボクに向かって、汚い笑みを浮かべて言い寄ってくるんだよお…!」

仮面「た、助けて……お前は、ボクの味方で、いてくれるんだろ…?だったら助けろよおッ!!あいつらをッ、二度とボクに近づけるなあッ!!!」

仮面「なあ…っ、頼むよおっ…!つらいんだ……ボクには、もう……耐えられないんだ…っ。キミに、こうして抱きしめられていないと……い、今にも……頭が……ぐぅッ……わ、割れそうで……!!」

仮面「……ボクのこと……助けて、くれよ…。ボクを、愛して……ボクのことを、認めて……ボクを……き、キミの……!」

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/07(火) 19:10:29.33 ID:FjyFTmRk0
のんびりと書いていきます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367921429

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