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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/13(土)13:19:03 ID:NGR
彡()()「まあ、その……一身上の都合で……はいっ、ハハハ……」

面接官「一身上の都合というのは……あまり人に言えないような理由ですか?」

彡()()「ああ……はいっ、そうですね……あまり人前で言いたくはないかもです……」

彡()()(この仕事はあってないと思ったから辞めた、だなんて絶対言えないンゴ……)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

~貴方のご活躍を心よりお祈りいたします~

彡(-)(-)「まあ、そら落ちるわ」

彡()()「あー……どう答えたら良かったんやろ……やっぱり辞職した理由をはぐらかすのは良くないんか?」

彡(゚)(゚)「次の面接ではハッキリと辞職した理由を言うことにするか……」

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/09(月) 20:15:54.74 ID:wlbNwb3X0
亜美「久しぶりの休日!」

真美「お姫ちんと一緒に!」

亜美「ひびきんと一緒に!」

「「映画!!」」

亜美「事務所にケータイ忘れてた!」

真美「よっしゃー!待ってるから取ってこーい!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423480554

艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆ag9TZfREZs 2018/07/03(火) 23:08:12.94 ID:Ft0CIh5H0
キャラ崩壊注意

談話室――

皐月「しっ! 声が大きい」

長月「あ、ああ、悪い……」

長月「どういうことだよ? そんなもの誰も欲しいわけないだろ」

水無月「いやいや、実は『女性の陰毛を持ち歩く』という験担ぎは本当に存在するんだ」

水無月「しかもそれが、何度も戦場から帰ってくる艦娘のものなら、霊験あらたかってものさ」

長月「本当なのか……」

長月「この場に卯月もいるから、絶対嘘だと思ってた」

卯月「む~! それはうーちゃんに失礼ぴょん!」プンスカ

THE IDOLM@STER

1: ◆UsP5AJMNcJwk 2018/04/17(火) 22:36:58.22 ID:bDAp85HH0

これはモバマスssです。こんなん書いちゃってすいません。

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ゴルゴ13

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/15(木) 19:02:09.991 ID:8rrKBFFd0
【 PART1 転生 】

男「ふぅ、やっとバイト終わった……」

男(あーあ、俺ってこのままずっとだらだらうだつの上がらない人生送るんだろうなぁ……)

男(今、主人公が転生する物語が流行ってるらしいけど、俺もとっとと死んで転生してえ)

男(だけど、俺なんかが異世界行ってもどうしようもないだろうし)

男(どうせだったら、強いキャラに転生してみたいもんだが……)

男(たとえば、ゴルゴ13とか……)

パァァァァ…

男「ん?」

ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(しか) 2019/01/30(水) 18:25:15.08 ID:3/UfGvMS
>>3「私、Aqours辞めたい。自由になりたい」

りきゃこ「 …wwww」

ちびまる子

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/31(木) 13:53:02.89 ID:YnPJFtVF0
ある日、学校にて……

前田「ちょっとさくらさん! しっかり掃除しなさいよね」

まる子「…………」

前田「ちょっとさくらさん、無視しないでなんとか言いなさいよ!」

まる子「…………ペッ」

前田「うわぁぁぁぁ!? ちょっと何するのよ!汚い!」

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THE IDOLM@STER

1: ◆qEJgO2U6bM 2014/03/29(土) 20:25:49.52 ID:hCQq8f0+0
柚「……」モグモグ
https://i.imgur.com/6dXEk5s.jpg

柚「ぴ、Pサン、いま柚でって言わなかったカナ?」

P「いや、柚とって言ったよ」

柚「あっそか。ならいいや」

柚「へへ、ごはんうまー♪」パクパク

P(よし)

比奈(よしじゃないス)モグモグ

・シリーズものの、番外です
・次レスから酉変えます

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/25(火) 21:01:43.28 ID:KfxxGzza0
輝子「ぅぉぉ……」プルプル

モバP「……ど、どうした輝子?」

輝子「……み、右手が、疼く……」プルプル

モバP「……」

モバP「蘭子に相談しようか」

輝子「い、いや……そういう意味じゃなくて……ぅ、ぅぉぉ」プルプル

モバP「邪気眼じゃないとしたら……飛鳥かな」

輝子「だ、だから違う……ぐっ」プルプル

モバP「中二病でもない……じゃあ一体どうしたって言うんだ?」

輝子「わ、分かんない……み、右手の痙攣が、止まんない……ぬぐ」プルプル

モバP「うーむ……お隣さんは何か知らない?」

乃々「え? あ、その……分からないですけど」

輝子「あ、い、いたの、お隣さん……」プルプル

乃々「最初からいましたけど……まあ、影薄いですけど……」

モバP「お隣さんに気付かないとは、かなり切羽詰まってる感じがするな」

輝子「……あ、ヤバイ」

乃々「えっ?」

輝子「ハアアアアアアアア!!!」ガバッ

乃々「ひいっ!?」

輝子「…………」ナデナデ

乃々「……えっ」

モバP「んん??」

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その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/30(水) 21:49:13.325 ID:Ci8bnjnG0
ある田舎の喫茶店――

男(だいぶ疲れたけど、いいことすると気持ちがいいな)

女「あの……」

男「はい?」

女「宗教に興味ありませんか?」

男「えっ……!?」

男(ヤバイ、これは話を聞いたらマズイやつだ。もう店を出よう)

男「いえ、そういうのはちょっと――」ガタッ

チンピラ「待てや、兄ちゃん!」

マッチョ「話ぐらい聞いていったらどうだ」

男「ひいっ!?」

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