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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/05(月) 21:57:19.81 ID:d4nKqWfI0
P「何言ってんだコイツ」

春香「気持ちは分かりますけど、心の中で考えてた台詞が外に出ちゃってますよ?」

P「えっ、ウソ!? そんなこと考えてるやつは死んでも独身だろ、
  ……って出ちゃってた!?」

春香「ああ、すいません。やっぱりなんでもないです」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1399294639

THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/18(土) 21:21:12.74 ID:o3NpHzRd0
のんびりと書いていきます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1390047672

THE IDOLM@STER

1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/20(日)23:36:35 ID:CKk
いろいろなところでSSを書いてきましたが、ここでは初投稿です。
何か間違っても大目に見て貰えると助かります。よろしくお願いします。

THE IDOLM@STER

1: ◆C4dDrJ7TwQ 2015/07/16(木) 21:08:20.32 ID:7hmAagVd0
※Pがアイマスメンバーにハーレムされる学園生活のお話です。
※初投稿です。
※多少、またはかなりのキャラ崩壊注意です

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1437048490

THE IDOLM@STER

1: ◆C4dDrJ7TwQ 2015/08/10(月) 23:53:56.43 ID:tP/FiEVi0
※初心者ですので、もちろん文は稚拙にてございます。どうか生っちょろい目で閲覧を
※うまるちゃんに関してはアニメの知識しかないので、おかしな点ありましたらなんなりとお申し付けください
※キャラ崩壊注意(主にうまる)
※各キャラはまんべんなく出しません
☆重要☆うまるの家モードをUMR、外モードをうまる、と区別します

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1439218436

ONEPIECE

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/20(日) 12:25:58.261 ID:erl71zvf0
子供達「ウソップおじさんの話嘘くさ~い」

大人達「話は面白いんだけどなぁ」
大人達「ほら!行くよ!」

ウソップおじさん「ちょっと待ってくれ!これからが面白いんだ!」

大人達「腕が伸びる船長と何でも斬っちまう剣士と脚が燃えるコックがどうするんだっけ?」
大人達「ワンピースを見つけたんだよ」
大人達「そうだった!ワハハハ!」

ウソップおじさん「信じられねえかもしれないけど…全部本当なんだよ!」

子供達「うそつきー!ギャハハ」

THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/27(木) 01:47:21.08 ID:oLb/WuEo0
幸子「おはようございます!カワイイボクが来ましたよ!」

P「おう、おはよう」

幸子「Pさん、おはようございます!今日も冴えない顔をしてますね!ボクは今日もカワイイですが!」

P「そうだな、幸子はカワイイな」

幸子「フフーン!」

P「あ、そうそう。幸子に新しい仕事だ」

幸子「へぇー!Pさんにしてはなかなかのペースで仕事を持ってきてくれていますね。それでそれで、どんな仕事なんです?」

P「えーっとね、ライオンとなかよk」
幸子「ヤダーーー!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1395852440

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/06(火) 00:12:11.336 ID:Wrfanp3O0
王「勇者よ、どうか魔王を倒してきてくれ」

勇者「いや、魔王退治なんてできるわけないんで」

王「なにを申す。勇者の血をひくおぬしなら絶対できる!」

勇者「いや、血をひいてるだけで何かを成せるようなら誰も苦労しないんで」

王「とにかく、国からも優秀な者をサポートとしてつける。なんとかやり遂げてくれ」

勇者「いや、やるっていってないんで」

王「いいから行け!」

兵士「こちらへどうぞ」グイッ

勇者「いや、こんなの人権蹂躙だと思うんですが……」ズルズル…

ラブライブ!

1: チョココロネ 2019/01/20(日)12:30:27 ID:sFU
『ごめんなさい』

その真剣な眼に、今にも涙が零れそうな眼に

『私、好きな人がいるの』

私は、応えることができなかった

ハリー・ポッター

1: ◆GPcj7MxBSM 2014/01/12(日) 16:07:40.73 ID:A8kjCbc60
談話室

ロン「おい、いいか豚ども!!」

ネビル「ハニー以外が僕らを豚って呼ぶなよ一人勝ち豚野郎!」

シェーマス「この優柔不断ラブコメ豚野郎!」

ディーン「さっさと才女様とどうにかなっちまえ豚野郎!」

ヒンヒン!

ロン「口悪いなうるさいな! いいか同胞!クィディッチ最終戦が近くなって、あの家畜以下のスリザリンどもがどんな嫌がらせを僕のハニーにしてくるか分からない!」

ジニー「意義あり!私のハニーだわ!」

ネビル「僕らのハニーだよ!!!」

ロン「えぇい異議は後で会議場で申し立ててくれよな!マーリンの髭!ともかく僕らはハニーの護衛をいつでもどこでもつきっきりでやることになる!」

ロン「……」

ロン「あぁ、なんだ!いつも通りじゃないかもちの僕で!」

ヒンヒン!!

ハーマイオニー「……なにあれ」

ハニー「聞いていなかった?クィディッチ最終戦が近くて……」

ハーマイオニー「そういうことじゃなくて……もっと、こう。緊張感ある毎日が始まるんだ、って……そう、いつものことよね、えぇ。期待するだけ無駄だったわ」

ハニー「緊張するのは私に言葉をかけられる可愛い豚の姿だけで十分、そうでしょ?」

ハーマイオニー「そうでしょうとも……けど、ハニー。今は平気な顔しているけど……あなただって」

ハニー「なぁに?今更、試合なんかで緊張するわけないわ」

ハーマイオニー「そうじゃなくて……ダンブルドアとの、あれのこと」

ハニー「……」

ハーマイオニー「あれから、連絡はない、けど……ねぇ、ハニー。本当に……」

ハニー「……当然、着いて行くわ。だってそれが」

ハニー「私と、ダンブルドアの約束なんだもの」

ロン「よーし同胞!その日ハニーを護衛する隊はこのバッジをつけるんだ!黒くて大きな犬が描かれたこのハニーがみただけでとびっきりの笑顔になるようなあぁ僕らがハニーを見たら笑顔になるのはそりゃ生理現象なわけだけども」

ハニー「ロン」

ロン「踏みつける方でお願いします!ヒンヒン!!」

ハーマイオニー「……はーぁ」

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