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あけましておめでとうございます。٩(๑´0`๑)۶

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/19(木) 00:21:28.04 ID:wxNjbS2xo
P「遂にこの日が来たな…」

P「夏に向けての…水着衣装チェックだやっほおおおおおおおい!」

亜利沙「むひょおおおお!こ、興奮してきましたよ!アイドルちゃん達のあられもない姿が拝めるんですね!」

P「今日はお前もチェックされるんだよよ!さっさと着替えてこーい!」

亜利沙「あーれー」

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THE IDOLM@STER, 遊戯王

1: ◆zipV3m0sxU 2018/07/06(金) 15:44:28.86 ID:W8DzxCNR0
アイドルが遊戯王をやるだけのSSです。何故か類似作がありますが読んでなくても大丈夫です。

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その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/21(日) 21:46:53.068 ID:1kqCK8o6p
美少女「いいじゃん家が隣同士なんだしぃ」

俺「昔っからそうやって…中学で最後かと思ったら高校まで同じにしやがって」

美少女「ま、これも幼馴染の腐れ縁ってやつよ」

俺「いい迷惑だぜ」ヤレヤレ

美少女「あ、そいえば俺のおばさん今日いないからアタシんちでご飯食べてってね!」

俺「そんなの聞いてねーが」?

美少女「え?おばさんからラインあったよ」

俺「息子の俺を差し置いてなんでこいつなんかに…」

みたいな

その他

1: ◆CItYBDS.l2 2018/05/29(火) 23:32:56.28 ID:OrKBncO/0
僕が、自分の部屋に引きこもって早1年

本来であれば、高校三年生になっている年齢だ

僕が部屋に引きこもっている理由は、まあいろいろあるのだけれど

そうだな、例えば学校の勉強は社会で全く役に立たないからだとか

幼稚なサルたちと談笑にふけることに意義を見いだせないからだとか

ちょっとだけ見込みがある女の子に声を掛けたら、いきったオス猿に殴られたからとか

皆より知性が一つ抜きんでた僕をやっかむサルたちが、僕に暴力的に接するからだとか

……まあ、特に気に掛けるほどでもない諸々の事情からだ

勘違いしないで欲しいのだけれど、僕は世界から隔離されているわけではないぜ

僕は僕自身の意志で、世界を僕から隔離しているんだ

それに、世界と僕との接点は完全に途切れたわけではない

ほんの僅かではあるが、世界には僕と同様に高尚な知識と燦燦と輝く才能に溢れた

見込みのあるやつらが一定数存在している

僕は、そういう選ばれた知識層とのみネットを介して繋がっているのだよ

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その他

1: ◆mPF4CbPt7k 2018/06/10(日) 18:24:39.34 ID:eouTYlWg0
男「……」

青年「……」

案内係「では、面接番号3番の方、面接室にお入り下さい。4番の方はもう少々お待ち下さい」

男「はい」スッ

青年「頑張って下さい!」

男「ええ、あなたも。面接では自分の全てをさらけ出しましょう」

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ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/01/18(金) 19:28:33.15 ID:1Ox49dyu
放課後…

ルビィ「日直の仕事で遅れちゃった!」タッタッタッタ

ルビィ「遅れてすいませぇん!」ガラッ

ルビィ「!?」

THE IDOLM@STER

1: ◆WO7BVrJPw2 2019/01/18(金) 23:45:04.66 ID:pSLCOGdy0
――夏の終わりのある日・事務所

モバP(以下P)「なんだって?」

渋谷凛「もう一回言うよ。連れていってほしい場所があるんだ」

P「なんだ藪から棒に」

凛「訳は話すけど、ちょっと長くなる」

P「連れてけって、なんか遠い場所なのか」

凛「遠い……うん、そうだね、多分ちょっと遠い」

P「要領を得ないな」

凛「都内でも大丈夫だと思うんだけど」

P「それなら自分でいけるだろう」

凛「うーん、ちょっと難しいかな。あと、保護者も欲しい」

P「普通親御さんに頼まないか、そういうの」

凛「いや、いろいろ吟味した結果、プロデューサーが適役なんだ」

P「……よくわからん」クル

凛「あ、ちょっとこっち向いてよ」

P「こう見えても忙しいんだぞ。お前だってレッスンあるだろ」

凛「……」

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ラブライブ!

1: シティごりら 2018/10/01(月) 22:44:06 ID:SuYTylHU
ss初投稿です。
短編集のような感じになります。
子どものμ’sメンバーは一応同い年設定です。
色々間違いなどあるかもしれませんがよかったらみていってください。

ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(中国地方) 2019/01/11(金) 23:29:33.15 ID:J8xD3meI
善子「」グー

曜「」チュー ズルルッ

果南「ふわあ……暇だねえ」

果南「ねえ」

曜「んー……?」

果南「何か話題無い?」

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/23(水) 22:49:39.45 ID:WWD7dky20
黒井「なんなんだこのふざけた部屋は!?」

黒井「私はただ家へ帰ろうと扉を開けただけだぞ!」

黒井「それがどうして私の家じゃなくて私にふさわしくない四方八方ピンク色の部屋に飛ばされてしまうんだ!」

黒井「しかもなんで高木がいるんだぁ!!!」

高木「さぁ、私も正直驚いたよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1527083379

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