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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

THE IDOLM@STER

1: ◆qTT9TbrQGQ 2019/01/09(水) 19:48:47.71 ID:kHPtKjwn0

凛「どうして」

P「いや凛は他の仕事あっただろ。その仕事が決まった後に森久保の撮影が決まったんだよ」

凛「ならなんで私に黙ってたの。こんな仕事があるって言ってくれたら断ってたのに」

P「そうだろうと思ったから言わなかった」

凛「ひどい。私も乃々と一緒に雪遊びしたかった」

P「本音が出てるぞ凛」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1547030927

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/07(月) 22:14:08.924 ID:xovLOsc+0
―書店―

女店員「お待ちのお客様、どうぞー」

男「……」スッ

女店員(文庫本の小説か……)

女店員「カバーはおかけいたしますか?」

男「お願いします」

女店員(めんどくせえ……)

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/09(水) 02:02:32.04 ID:rT0qUbCr0
・(既にpixivに投稿してありますがここでは)初投稿です
・アイドルマスターシンデレラガールズの二次創作です
・設定などに若干の改変があります
・原作で殆ど絡みの無い二人の話です
・オリPが出ます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1546966951

艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆HcSYGRWzLE 2018/05/09(水) 01:52:52.87 ID:jSWOn5fb0
※注意、このSSには二次設定や稚拙な文章等が含まれています。
そしてオチもオチてない事があります。それでも読んでくれる方は次からよろしくお願いします!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1525798372

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/06(日) 01:43:48.36 ID:BhAx7crA0
八幡「………」

?「………」

八幡「………」スッ

?「…………」

八幡「おまえにふさわしいソイルは決まった!!」(`・ω ▼)9m

http://sp.nicovideo.jp/watch/sm1709722

八幡「………」バッ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1546706627

ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/01/08(火) 23:18:14.48 ID:HuhYhbCt
杏樹「…!」

由佳Twitter「紅白で朱夏に会えた!」

杏樹「…チッ」

杏樹「荻野由佳…!」

杏樹「なんなんだよ!私の朱夏に手を出して!」

杏樹「写真集にもしれっと帯で載ってるし。普通私だろ!」

杏樹「プンプン」

朱夏「どしたの杏樹~。」

杏樹「ピィィ!!ナンデモナイノヨ!ナンデモ…」

朱夏「???」

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/21(水) 22:12:42.74 ID:EGK25zpso
モバマスのSSです。
本SSの中に書かれていることは個人の意見であり、感じ方です。
また、サイト名や設定などはすべてフィクションであり、実際のサイトなどとは一切関係ありません。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400677962

THE IDOLM@STER

1: ◆cgcCmk1QIM 2019/01/08(火)21:01:21 ID:Wm8
「――あら、ほたるちゃん。私、56分後にこの世界から消えてしまうんですって」

 藍子さんが不意にそんなことを呟いたのはフェリーの船室、夜明け前のころでした。

 私と藍子さん、二人での地方ロケからの帰路の手段として、Pさんはカーフェリーを選択したのです。

 Pさん自身は3等船室、私たちは二人部屋。

 悪いとは思ったのだけど滅多に無い船の旅に二人ではしゃいでしまって、沢山お喋りして。

 そしてぐっすり寝て起きて――まだ、夜明け前。

 眠った時間が同じだからか、起きる時間も同じでした。

 船はまだ入港前、Pさんはまだ眠っているでしょう。

 船の施設も自販機ぐらいしか動いていないはずです。

 時間をもてあまして二人で身支度したり、他愛の無い話をしたり――
 
 藍子さんの呟きは、そんなときに出てきたものでした。

ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/01/09(水) 00:15:53.09 ID:vDBWASIT
月「えーと、こんな感じだったかな?」

タンッ バッ ストン

千歌「!?」

曜「…」

月「どうだった?」

千歌「す、すごいね…もしかして何度も練習してたの?」

月「え?今初めてやったんだけど」

曜「あ、あの…」

月「曜ちゃんが前に目の前でやってくれたから、僕にもできるかなあって」

千歌「そ、そうなんだ…曜ちゃん」

曜「い、いや…それは…」

月「曜ちゃんもこんなの軽い軽いって言ってたじゃない」

千歌「…」

曜「…」

THE IDOLM@STER

1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/08(火)23:17:01 ID:rJ6
【GBNS部屋inこたつ】

周子「……」

泰葉「………」

ほたる「………」ホタホタ

千鶴「………」

周子「…あのさ」

泰葉「はい」

周子「あたしは泰葉に今から鍋しない?って言われて来たんだよね」

泰葉「そうですね。お誘いさせていただきました」

千鶴「周子さん、来てくれてありがとうございます」

周子「それはありがたいけどさ…なんで泰葉と千鶴ちゃんは押し黙ってるの?」

泰葉「それは…」

ほたる「皆さん、ついに始まりましたよ…闇鍋大会が!」

泰葉「こういうことなんです…」

周子「帰りたいーん…」

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