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カテゴリーに「五等分の花嫁」追加 ٩(๑´0`๑)۶

THE IDOLM@STER

1: ◆dFKXsWKzGY 2014/04/24(木) 02:33:52.68 ID:I1d+Tj3S0
ひまつぶしです

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/30(日) 15:34:19.88 ID:vRHaygPZ0
響「へっ、江戸言葉?」

P「そう。今、そういう仕事の依頼が来ててな。どうだ?」

響「うーん、ごめん。あんまり自分、それよく分かんないぞ」

P「あ、そうなのか。じゃあしょうがないな」

響「そもそもどういう仕事なんさー、それ?」

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ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(玉音放送) 2018/12/31(月) 15:13:47.88 ID:Nl+iN4Uy
¶cリ˘ヮ˚)|「ふふ…」

⌒°( ^ω^)°⌒「¶cリ˘ヮ˚)|ちゃんがスマホを見ながらニヤニヤしてる」

ノcノ,,・o・,,ノレ「怪しいずら」

ノcノ,,・o・,,ノレ「ちょっと覗いてみるずら」

ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(玉音放送) 2018/12/31(月) 00:18:02.73 ID:1gHApisM
明日なんだけど、行きたい場所があるんだ。
初めて行くから、キミと一緒の思い出にしたいんだ…

虹ヶ咲学園駅で会おう。

THE IDOLM@STER

1: ◆muOlzNYfS. 2018/12/31(月)01:44:44 ID:CXo

深夜テンションで書き上げたので誤字脱字ご容赦を

あと軽くキャラ崩壊気味

THE IDOLM@STER

1: ◆TOYOUsnVr. 2018/07/16(月) 22:19:45.05 ID:/aS1s4K/0
撮影を終えて楽屋に戻ると、どっと疲れが押し寄せた。

様々な服をとっかえひっかえして、ポージングをして、と撮影のお仕事は未だに慣れない。

もちろん、撮られる側としての技能自体はそれなりに上がってきているとは思うけれど、やはりこれは性格的な問題なのだろう。

脳が糖分を欲している。

そして飛び込んでくる、目の前の机上に並んでいる色とりどりのお菓子とコーヒーポット。

この誘惑には抗えそうにないが、その気持ちをぐっとこらえ、まずは着替えに専念することにした。

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THE IDOLM@STER

1: ◆TOYOUsnVr. 2018/12/04(火) 03:23:44.81 ID:4N5ngplN0

ステージの袖へと下がり、安堵の息を漏らす。

そのときになって初めて、自分が拳を握りしめていたことに気が付いた。

ほんの一歩分ほどの違いしかありはしないのに、歓声と退場を促すアナウンスが、遠く聞こえた。

駆け寄ってきたスタッフの人からお水とタオル、それから「暗くなってますので足元お気をつけてください」と言葉をもらった。

私が「ありがとうございます」と返すと、そのスタッフさんはくつくつという忍ぶように笑う。

もしや、と思い、深くかぶられた『STAFF』と書かれた帽子を引っ手繰る。

「びっくりした?」

そこには、したやったり、とでも言いたげな表情でにやついているプロデューサーがいた。

ジョジョの奇妙な物語

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/22(土) 09:17:49.04 ID:Hm79470Y0
ポルナレフ「お、こんなとこに鏡があるぜ」

ポルナレフ「鏡の中にいるオレらからも、オレたちが見えてんのかな。手でも振ってやるか」フリフリ

花京院「前にも話したがポルナレフ、鏡に『中の世界』なんてありませんよ……」

花京院「ファンタジーやメルヘンじゃあないんだから」

ポルナレフ「たしかにJ・ガイルのクソ野郎はそう見せかけたスタンド使いだったがよ……」

ポルナレフ「だけど世界は広いんだぜ? もしかしたら、あるかもしれないじゃあねーかよ」

ポルナレフ「鏡の世界に入れるスタンドとかさー……」

花京院「いや、絶対ない。ありえない。この花京院典明、断言する」

ポルナレフ「強情だなぁー、おめーも……」

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その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/26(火) 17:00:10.407 ID:pPz12bYXK
-聖ホーリー公園

女子小学生「~♪」
ムチッ…ムチッ…

おとなしい子「あっ 姫華ちゃんが聴いてる曲って三代目 J Soul Brothersの最新アルバム『future』に入ってる『恋と愛』?」

女子小学生「そだよー ダウンロードしたの いい曲だよ!静華ちゃんもダウンロードしなよ!」

おとなしい子「いいなぁ 私もダウンロードしたいけど 今月は課金しすぎしちゃったから お金がないの…」

女子小学生「えっ もしかして静華ちゃんって いちいちお金払って音楽ダウンロードしてるの?」

おとなしい子「ふぇ?姫華ちゃんは違うの??」

女子小学生「はあ…?そんなのバカじゃん 私がただでダウンロードできるアプリ教えてあげるよ!」

おとなしい子「えっ…そんなのあるの…??」

女子小学生「この『寺のMP3』ってアプリだよ!どんな曲も無料でダウンロードできるから!」

おとなしい子「ひ…姫華ちゃん…でもそれって違法なんじゃ…」

女子小学生「はあ?みんな使ってるから大丈夫だよ?静華ちゃんって そんなこと気にしてるの?」

おとなしい子「あ…あぅ~…」

THE IDOLM@STER

1: ◆VPucqebyL. 2018/12/30(日) 03:30:14.96 ID:/yBj/uhz0
※タイムマシンが出来た(タイムマシンが出来たとは言っていない)

※キャラ崩壊注意

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