スポンサーリンク

あけましておめでとうございます。٩(๑´0`๑)۶

スポンサーリンク

THE IDOLM@STER

1: ◆.Mr/yML.F. 2014/03/21(金) 16:16:40.24 ID:iICZf6Jqo
ありす 「…」

美羽 (えっ…今ありすちゃんボケた、ボケたよね?)

美羽 「ねぇ、ありすちゃん」

ありす 「なんですか?」

美羽 「今ダジャレ言ったよね?」

ありす 「はい?」

美羽 「だって、『あ、リス』って」

ありす 「美羽さん」

美羽 「ダジャレじゃなかった…?」

ありす 「頭大丈夫ですか?」

美羽 「馬鹿にしてるのかな?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1395386200

THE IDOLM@STER

1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/21(金)20:57:55 ID:WSv
世間の陽気に誘われて思わず鼻歌が出てしまう。
世はクリスマス、恋人達はすっかり浮かれ模様で街中に溢れている。
街はイルミネーションで飾られているし、BGMは小田和正一色だ。
そんな街を見ていればどんなにトップアイドルであっても浮かれてしまう。
そんな気持ちのうわつきに釣られてか、手に持ったスマホで自然とある人に連絡を取っていた。
『会いたいな』

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/02(日) 19:33:24.48 ID:ae0KVTXG0
デン デンデ デンデンデン♪

デン デンデ デンデンデン♪

千早「誰の誕生日 まだ覚えてる
誰のぬくもり まだ覚えてる」

千早「アホだなぁ~」

P「そうだよ アホだよ」

千早「アホだなぁ~」

P「それがっどうした アホだよ」

千早「アホだなぁ お前
女を追っかけ回してまたドジしてる」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1438511604

THE IDOLM@STER

1: ◆ecZBoTY/6E 2014/02/07(金) 20:52:35.45 ID:fdMD2Sx70
キャラ崩壊注意
偶に地の文

・晶葉ラボ

美穂「あ、晶葉ちゃん。ちょっとお願いがあるんだけどいいかな?」

池袋晶葉「・・・ん、どうしたんだ美穂さん、わざわざこの私のラボまで足を運んでまで。」

美穂「えっと・・・ちょっといきなりのことで迷惑かもしれないんだけど・・・わ、私にとっては大事なことで、えっとその・・・」

晶葉「? なに、遠慮することはない、同じプロダクションのアイドルの仲じゃないか。言うだけ言ってみたまえ。」

美穂「晶葉ちゃん・・・!」

晶葉「ま、もっともこの私の天才的頭脳で解決できない問題などないがね!!」

美穂「うん!・・・えっとね・・・プ、ププ、プロデューサーの右腕が取れちゃったの!!」

晶葉「」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1391773955

THE IDOLM@STER

1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/12(木) 20:36:05.23 ID:MAqM1HVe0
 モバマス、佐久間まゆのSSです
 少しのあいだ、お付き合いいただければ幸いです

 【モバマス】「幸子、俺はお前のプロデューサーじゃなくなる」
 と、同じ世界観の話です

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1378985765

THE IDOLM@STER

1: ◆NMGX645bhc 2018/12/21(金) 02:29:49.86 ID:N5Qa5FxOO
あかり「(こんにちは!新人アイドル辻野あかりです!)」

あかり「(突然ですが少し悩んでいることがあります。『りんごアイドル、あかりんごです!よろしくんご!』っていう渾身の挨拶を編み出したはいいものの、プロデューサーさんにちょっと渋い顔されちゃったんです……)」ウーン

あかり「何か別の挨拶……流行り……あっ!」

~事務所~

あかり「あなたのハートをシナノスイート?」

P「ボツで」

あかり「しょんぼりんご……」シュン

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1545326989

THE IDOLM@STER

1: ◆OJaUpTj1VQ 2018/12/15(土)23:58:35 ID:RGL
 白い息が空へと消えていく。
 灰色の空がつくる冷たい空気は、マフラーと手袋をしていても私を十分に凍えさせた。
 私は昼でも燦々とするイルミネーションを横目に、事務所へ足早に向かった。

 事務所へ入ると、空調が作り出したぬるい温かさに包まれる。
 マフラーと手袋を鞄にしまいこみ、中を見渡した。
 やっぱり今日は人も多いように感じる。
 クリスマスだからか、ほとんどの子がオフを貰っていた。私もその一人だ。
 特に友達と約束していることもないから、私は事務所へと何の目的もなくやってきたことになる。
 そうだ、プロデューサーさんに挨拶はしていこう。
 いや、何かを誘ってみるのはどうだろうか。
 買い物でもいいし、何処か出かけるのもいい。
 私は空想を描きながら、プロデューサーさんを探し始めた。
 道中にその姿はなくて、結局プロデューサーさんの部屋まで辿り着く。
 コンコン、とノックをする。
 すぐに「どうぞ」と返ってきた。

「失礼します」

 ドアを開け、机をみる。

「プロデューサーさん、あの――」
「Pくん遊びに行こうよー! 折角のクリスマスなんだよー!」
「みりあも! みりあもー!」
「ちょっ、忙しいって言ってるだろ。今日は外せない仕事があるんだ。ごめんな」
「えー。デートしようよー」
「プロデューサーさん。デートなんて、しませんよね……? うふふ……」
「し、しないって。……だぁーもう莉嘉離れろよー!」

 ……何やら賑やかだった。
 プロデューサーさんはたくさんの他の子に囲まれていた。

「――って、肇じゃないか。どうかしたのか?」
「い、いえ。何でもありません」
「何だ? 具合でも悪くしたか?」
「あ、あの。本当に何でもないんです。……失礼しました」
「あ、ちょっと、肇!」

 プロデューサーさんに呼び止められたけれど、私は部屋を出ていってしまった。
 しばらくして、また部屋からは賑やかな声が聞こえてくる。
 私は逃げるようにして、その場から立ち去った。

THE IDOLM@STER

1: ◆x8ozAX/AOWSO 2018/12/16(日) 23:36:00.57 ID:Wi4dcB/qO
これはモバマスssです

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1544970960

THE IDOLM@STER

1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/17(土)00:45:20 ID:7uQ
五十嵐響子「勉強会ですっ!」
のアフターストーリーみたいなものだけど別に読まなくていいよ
ざっくり説明しておくと五十嵐さんはイガ地さんもしくはオナ嵐さんだったって話だよ
以上を踏まえた上で始めるね

THE IDOLM@STER

1: ◆30lx83ehPU 2018/12/16(日) 12:42:29.31 ID:4uI0l+dSO
モバP「後悔先に立たず、とはよく言ったもので」

モバP「まさしくその通りだ、反論の余地もない」

モバP「俺は愚か者だ。」

モバP「人の助言に耳を傾けず」

モバP「目先の欲にくらみ、ただ目の前の灯りに釣られてしまう」

モバP「得られるものなど、何もないと知っていたのに」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1544931749

PAGE TOP