スポンサーリンク

あけましておめでとうございます。٩(๑´0`๑)۶

スポンサーリンク

THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/19(水) 13:55:03.34 ID:Fzdjwx0Lo
飛鳥「幸子、ボクの耳がおかしくなってしまったようだ。もう一度今の言葉を喋ってくれるかい?」

幸子「難聴ですか?山梨県の魅力的な観光スポットと言えば、富士s 飛鳥「ダウト…だね」

幸子「」

飛鳥「どうやらおかしかったのはボクの耳ではなく幸子の方だったみたいだね」

幸子「い、いきなり何ですか!失礼な!ボク何かおかしなこと言いましたっけ?」

飛鳥「当たり前のことを聞くのは心苦しいのだけれど…
   もしかして幸子は富士山が山梨県の所有物か何かだと勘違いをしていないかい?」

幸子「はい?勘違いも何も、事実山梨県のものじゃないですか」

飛鳥「いやいや、富士山は未来永劫静岡県の物だろう?」

幸子「ぐぬぬ」

飛鳥「むぐぐ」

ちひろ(何これすごい面倒臭い)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1395204903

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/01(土) 04:00:32.272 ID:TakE23vgp
僕「お前の作る飯はうまいな。特に味噌汁なんて出汁がきいてて最高だよ」

女「あらまあ、ありがとうございます。お前さんに褒められるだけで身が煮えるように熱くなりますよ」

僕「はは、それは困るな。どうだ、今度ちょっとばかし作るところを見せてはくれないか」

女「それは勘弁してくださいな。私、料理姿を見られるのはどうにも恥ずかしくて……」

僕「そこをなんとか。減るもんじゃなかろうに」

女「駄目です」

僕「そこまで言われちゃ仕方ない。隠れて覗くとするさ」

女「……絶対に覗かんでくださいよ。覗くようなら三行半でも叩きつけてみせます」

僕「……わぁったよ」
翌朝
僕「ん、今日はいつになく早く起きたな。あいつは……この小気味良い音からするに朝飯の支度か」

僕「……昨日はああまで言われたがやはり好奇心は抑えられんな。……見つからなければ問題ないさ」

僕「……台所の戸まで来てしまった。包丁の音が止んだが、気づかれたか?……いや、そうならば声をかけるだろうし、まだ問題ない」

僕「……水を注ぐような音がするな……。そっとだ、そっと戸を開けて中を覗きそっと閉じる、それだけだ見つかることはない……」スー(戸を開く音)

僕「見え……見えた……ん?あいつ、鍋にまたがるように立って何をしてんだ?……手の位置からして服をたくし上げて……まさか小便でもしてるのか?!」

僕「おまえ!何してるんだ!」

女「えっ、どうして!……あ、あれほど覗くなと言ったじゃあありませんか!」

僕「黙れ!人に出す食い物に小便を混ぜるやつがあるか!出て行け!」

女「ぐっ!しかしこれにはわけが」

僕「聞く耳なんて持ちやしないぞ!いますぐに出て行け!」

女「……わかりましたよ。……お世話になりました」

僕「ひどい女だ……ああ、この味噌汁もほとんど完成してるというのに。……飲めるか、これ?……少し混じっただけならいい……いや結構……けど小便の匂いはしないな。飲んでみるか」

僕「……若干出汁が薄いが……いつもの、うまい味噌汁だ。……追いかけるべきか?……そうだよな、きっと」
砂浜
僕「ここにもいないか……いや、あれ女に似てるな。……あの手の動き、もしかして泣いてるのか?声をかけようか?」

僕「……面倒なのに関わりたくないしな……。ん、いやちょうど泣き止んだところだったようだ……」

僕「どうしたんだあの娘、急にうずくまって……」

僕「あれ!どこに消えた!?」スタスタ(女のいた方へ歩く)

僕「娘が消えた?隠れるような場所もない。怪しいものも特には……なんだこれ、ハマグリ?それも大きい……」

僕「そういえば少し前ちょうどこのくらいのでかいハマグリを見つけたことあったな。それでその次の日にあいつと出会って……それであいつと別れた日にまた同じ大きさのハマグリがある……?これって……もしかして……」

僕「……いや、空想をめぐらしてもどうしようもないんだ。ここにも女はいなかった、他をあたるしかないな……」

僕「……ハマグリよ、おまえも海に帰りな。誰か探してるかもしれないからな」
おしまい

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/01(土) 12:53:37.09 ID:VheBWPIRo

独自の設定となっております。
短いです。

奈緒「晶葉がぼんやりしてる」

よろしくお願いします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1543636416

THE IDOLM@STER

1: ◆GO.FUkF2N6 2017/12/01(金) 18:31:22.19 ID:yXntDfTI0
 息を吐くと冬の暗闇にかすかに白が現れ、まばたきする間に黒に溶けた。
 
 わりかし着込んできたはずだが、こうして十分ほど突っ立てるだけでそのまま氷漬けになってしまいそうだ。これでまだ真冬ではないというんだから、数か月先のことなど考えたくもない。

「ごめん! 待った?」
 
 待ち人来たる。寒さとは無縁そうな明るい声に振り向く。
 
 暖かそうなモコモコの服の上からでもわかるほどメリハリのあるスタイル。
 ぴょこんと外にはねているショートヘアー。
 おもしろいことはひとつたりとも見逃さんといわんばかりの大きな目。

「少しだけ、な。さぁ行こうか」

「うん! しゅっぱーつだね、プロデューサー!」
 
 本田未央。俺の担当アイドルはパチッと華麗にウインクを決めた。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1512120681

新世紀エヴァンゲリオン

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/11/25(日) 17:45:07.45 ID:Y2+XcH5AO
シンジ「今日、みなさんに集まってもらったのは他でもありません」

シンジ「議題はたった今、発表した通りです。僕は、新劇場版がコケると思ってます」

ミサト「……いきなりみんなを集めてなにかと思ったら」

シンジ「黙れよ」ボソッ

ミサト「えっ」

シンジ「いきなりキャラ変した人は黙っててくださいよッ!!」バンッ

ミサト「い、いきなりって。……いい? シンジくん。 キャラ変したのがあたしだけだと思ってるの?」

シンジ「……ッ!!」

ミサト「劇場版Qを見たのならわかったはずよ。“アナタだけ時間が止まっていたの”」

アスカ「ガキはガキのまんまね」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1543135507

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/26(月) 21:48:03.637 ID:kfHI2O9N0
~情報番組~

アナウンサー「こちらが今若い女性の間で大人気のスイーツです!」

アイドル「わぁ~、おいしそ~!」

アナウンサー「ぜひ食べてみて下さい!」

アイドル「はいっ!」パクッ

アナウンサー「いかがですか?」

アイドル「とってもおいしいですぅ~」

アイドル(まっずううううううううううううううううううううううううううう!!!!!)

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/11/26(月) 23:39:23.46 ID:CGh/f9XA0
ある時、提督は外の空気を吸おうと鎮守府の周りを散歩することにした。

道を歩いていると、艦娘たちが「おはようございます。提督」と挨拶をしてくれる。中には駆け寄ってきて自分が焼いたクッキーを渡してくれる娘もいた。

提督と彼女たちの関係は良好であった。それは常日頃から誠実にこつこつと仕事をこなし、信頼を築いたゆえにであった。

「しかし、ここは案外人通りが多いな。単なる脇道だと思っていたから、今度改めてここの整備を十分にしてもらおう」。

提督はふと上を見上げる。鎮守府の屋上が空を切り取っていた。こんな感じだったか? と気になった提督は屋上が良く見える位置に移動し、再び眺める。

人が飛び降りるのに丁度良い屋上だなと思った。すぐさま提督は疲れでも溜まっているのかと自問する。どうしてこんな不吉な感じを持ってしまったのか。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1543243162

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/23(土) 01:17:04.88 ID:XMG6FtHa0

P「ここでブッキングしている予定をこっちに……っと」

美希「ハニー!!」バーン

P「お? 美希か、お疲れ」

美希「ハニー!? ねぇねぇハニー!? ねぇねぇねぇねぇハニーってば~!!」ダキツキー

P「うぉおおお……どうした美希、今日は偉いぐいぐい来るな」

美希「明日って何の日か知ってる!? ねぇ!? ねぇねぇ知ってる!? 知ってるの!?」

P「明日……?」

美希「うん!!」

P「えっと、土曜日で」

美希「うんうん!!」

P「勤労感謝の日で」

美希「うんうんうん!!」

P「……他に何かあったっけ?」

美希「……………………」ウルッ

P「あー!! ごめんごめん!! 美希の誕生日だよな!! ちょっとからかっただけだよ、ごめんな!?」

美希「あ…………」パァ

P「内緒って言われているけど、明日は美希のために皆色々準備しているから、楽しみにしとけよ?」ナデナデ

美希「んふぅ~~///」(このタイミングでのナデナデは反則なの~♪)

P「んで? 用事はそれだけか?」

美希「あの、えっとね、ハニー」

P「うん」

美希「明日、ミキ、誕生日でしょ?」

P「うん」

美希「だからぁ……一つだけ、わがままを聞いてほしいって、思うなーって!!」

P「わがまま?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385137024

THE IDOLM@STER

1: ◆yz988L0kIg 2016/04/30(土) 00:54:55.74 ID:TsiRqUI7O

・蓄光テープとまゆと雪美のお話です。
・短めです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461945295

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/05(月) 17:39:06.90 ID:eyVL7AGG0
※エロというより隠語・下ネタ多し
※つまりキャラ崩壊

泰葉「♪」ニッコリ

モバP「…」ダラダラ

まゆ「…」ゴゴゴゴ…

ちひろ「…」おろおろ

ガチャ

凛「おはよ…うわっ、何この状況」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1444034346

PAGE TOP