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THE IDOLM@STER

1: ◆VMJ7jgxHww4G 2018/09/13(木)08:13:54 ID:g4g

夏 某日 12時ごろ

高森藍子「ち、違いますよ・・・? 凛ちゃんのチョコプリンなんてたっ、食べてませんよっ!?」

凛「ふーん・・・そっか」

藍子「はいっ! あったことも知りませんでしたっ!」

凛「・・・よくチョコプリンだって分かったね。普通はカスタードプリンだって思わない?」

藍子「・・・はっ!?」

凛「 あ い こ ? 」ドドドドドドド

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/13(水) 01:57:54.39 ID:kDJppMeS0

小町「ぬくもり」 の続きです。

拙い文章ですが、暇つぶしがてら読んでやってください。

俺ガイル 小町主体のお話
地の文あり おかしなところ多々あるかも
深夜のノリと勢いで書いたのでクオリティはお察し

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1468342674

THE IDOLM@STER

2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/04/05(土) 00:05:55.30 ID:cmyKlZqo0
「どうしたんですかいきなり?」

不思議そうな顔で聞いてくる。それもそのはず。なんの脈絡もなくきいたのだから。

「いや、楓さんの好きなうたってなにかなと思って」

すこし、ほんの少しだけビクッとなりながら答える。

「そういうことですか」

「そういうことです」

どうやら納得したらしい。子供のように笑いながら答えてくれた。

「こいかぜ……ですかね」

「自分のうたですか?」

「はい」

幽☆遊☆白書

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/09(日) 12:20:52.27 ID:gl92iTfa0
・幽遊白書のSSです

・バトルは一切なし

・飛影はそんなこと言わない

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1391916052

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/12/25(火) 20:14:12.35 ID:5n7PGiFKo
12/24 765プロ

P「もう八時か……そろそろ解散するぞー」

亜美「えー!? まだ早いっしょー!」

真美「そうだよ兄ちゃん! ゆきぴょんをもっと祝ってあげないと!」

雪歩「わ、私はもう十分祝ってもらったよ……」

春香「でも、私ももう少しみんなといたいかなぁ……」

真「こんな風に全員集まることなんて最近なくなってきたよね」

響「ねーねープロデューサー、今日くらいはいいでしょー?」

P「まだ今年の仕事も残ってるから、この辺にしておこう。な?」

美希「えー? 大丈夫なの、ハニーもみんなといた方がいいでしょ?」

あずさ「美希ちゃん、こういう時にスパッと終わらせるのも大切なのよ?」

律子「あずささんの言う通りよ。明日は朝早くから仕事って言ったでしょ。今日は解散!」

全員「はーい……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1356434052

THE IDOLM@STER

1: 七十円 ◆Hrq0FyRvyc 2014/06/26(木) 11:35:58.77 ID:NE7RqA1rO
Twitterにあげた140字SSを転載

基本的にはライラさんとプロデューサーだけです
つまらないものですが、どうぞ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403750158

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/17(金) 23:37:54.51 ID:M7My66M3o

ちひろ「……はぁ?」

P「……なんですか、その『何言ってやがるんだ、このとんちき』って顔は」

ちひろ「とんちきはともかくとして、そんな顔にもなりますよ」

P「いいじゃないですか。珍しく事務所でお昼食べた後の休憩時間なんですから。最近外回りばっかりでしたし」

ちひろ「いえ、私があきれてるのはそんな理由じゃないんです」

P「あ、まさか俺が恋愛経験ゼロだって疑ってます? いやだな、過去にはちゃんと……」

ちひろ「そんな疑いを持っているわけでもありません。あんまり興味もないですが」

P「じゃあ、なんでそんな顔なんです? スタドリセットにもう一本おまけつけてくれって頼んだ時みたいな顔してますよ」

ちひろ「最近結構おまけしてるじゃないですか。……いや、そうじゃなくて」

P「はい」

ちひろ「私があきれているのは、唐突に恋愛話をふられたことでも、なぜそれを女の私にふってきたかということでもなく」

P「はい?」

ちひろ「よりにもよってあなたがそれを言うか、という点にあります」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368801474

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/01(金) 19:40:14.76 ID:+CHUT+ewO
ちひろ「…」コクッ

P「嘘だーーーーーーーーーッッ!!」ズシャアァァッ!!

ちひろ「残念ですが、現実です」

P「なんでだよぉ…!三船さんは俺と結婚するはずなのにさぁ…!?」グスグス

ちひろ「それは妄想です」

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THE IDOLM@STER

1: ◆sIPDGEqLDE 2014/04/20(日) 17:59:06.40 ID:bneBpCRW0
貴音「お疲れ様でした」

撮影が終わり関係者に挨拶を済ませ、現場を後にします。
時刻は15時を少し回ったところです、丁度小腹が空いてくる時間ですね。
昼食が少し早かったので致し方ないのです。

貴音「事務所に戻る前に、何か軽く摂りましょう」

本日は、朝現場までプロデューサーに送っていただきましたがどうやら別の現場に向かわねばならないらしく帰りは電車での移動となります。
あのお方は本当に忙しない方です、お体を壊さなければ良いのですが……。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1397984346

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