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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/18(土) 19:33:45.63 ID:QJ1X5G2X0
提督「ま、待つんだ涼月! 早まるな!」

提督「君は少々酒を呑み過ぎて判断能力が鈍っているんだ!」

涼月「ウフフ! 芋焼酎6升だなんて、まだまだですよっ!///」

提督「呑み過ぎだ愚か者!」

涼月「提督と一緒に呑むと、なかなか歯止めが効かなくて・・・///」

提督「限度というモノがあるだろう!?」

涼月「まぁまぁ、それよりも早く服を脱ぎましょうか?///」グイグイ

提督「待ってくれと言っているだろう!?」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/10(日) 23:45:32.51 ID:OzrqJF+8O
律子「どーなるのかなって」

小鳥「そういえば、プロデューサーさんも悩まれているみたいですね」

律子「今回のライブはちょっと予想できないですよねぇ……」

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THE IDOLM@STER

1: ◆Xz5sQ/W/66 2018/08/20(月) 00:22:52.63 ID:SGk2YIgC0
その非常に奇妙な物体は、突如として劇場の中に出現した。

場所は事務室。

俺専用デスクのすぐ隣、
机と棚の狭間に位置するとっても窮屈な空間にだ。

朝にはまだ無かったと思う。

午前中、そして昼と、外で行う業務を完了させ戻って来たら置いてあった。

初めにソレを見つけた時、俺は青羽の美咲ちゃんが置いたのかな?
なんて無難な予想を立てたものだ。

ただし、動機は一切不明とする。

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆W7gaJxN1wk4q 2018/08/16(木) 16:57:06.02 ID:ONSFFAdP0
鎮守府

多くの艦娘が暮らすこの場所はすべての者を受け入れるわけではない 

それぞれに兵装を整え、食事をさせ実弾での訓練をさせる
相応の金がかかることだからして当然のこと

だから争わなくてはならない
武力・魅力・整備力など己の価値をアピールしなくてはならない

自分が野良艦娘となるか
鎮守府所属の艦娘となれるか

生涯の分かれ目なのだから…

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/17(月) 13:07:41.90 ID:JtRWr5Pwo
凛「えっ、ちょ……な、なに言ってるのいきなり!」

まゆ「少し遅れちゃいましたけど、やっぱりこういうことは面と向かって伝えたいですから」

凛「遅れるも何も! その、私……ま、まだだから!」

まゆ「照れなくて良いですよ。ちゃんと分かってますから」

凛「全然分かってない!」

橘ありす「おはようございます。……なにもめてるんですか?」

まゆ「ありすちゃん。破瓜って言葉知ってる?」

凛「ちょっとまゆ!」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/19(日) 12:55:26.56 ID:B2+x3z9SO
春香「え、なに千早ちゃん?」

千早「キャビンアテンダントよ」

春香「あー、お仕事でCAさん制服着たんだよね?」

千早「ええ、そうよ」

春香「うん、すっごい可愛かったよ!女の子の憧れだもんね!」

千早「まだ足りない!」

春香「はい?」

千早「もっともっと、CAに成りきる必要があるわ」

春香「いや、別にドラマとか出るわけじゃないし……」

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THE IDOLM@STER

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/08/20(月) 02:23:11.09 ID:g+tj5iEN0
モバP(以降P表…調子に乗ってました)「と言うわけで休日家にいてもムチャクソ暑いからやってきました渓流釣り!」

芳乃「おー」

P「この季節でも川辺は流石に涼しいな。木陰が良い感じに日差しを遮ってくれるし」

芳乃「家の中はそれはそれはー、焦熱地獄のようでしてー」

P「本当になぁ…どうなってんだよ地球。気を使ってそろそろ冬でいいだろ地球」

肇「何て壮大な無茶振りを」

P「あ、今回のゲストは346屈指の釣り師はじにゃんです」

芳乃「はじにゃん殿ですー」

肇「肇ですっ」

P「今日はよろしくな肇。何分俺も芳乃も釣りは素人だからさ」

肇「お任せください。私が全部教えてあげますから」フンスッ

P「ハハッ、頼もしすぎる」

肇「では早速準備を始めましょう。最初は上流から行って段々とポイントを変えていきましょうか」

P「釣りはサッパリなんで肇先生にお任せします」

肇「ふふっ。お任せください。これでも釣りには多少の自信がありますから」

芳乃「そいやっ」ムンズッ

芳乃「そなたーそなたー、捕れましたー」

P「こら芳乃。せめて道具を使いなさい」

芳乃「はいー」ポチャッ

イワナ「助かった」

肇「…」

肇「た、多少の自信がありますから…」ジワッ

P「な、泣くな肇!芳乃だからっ!芳乃だから仕方ない!」

芳乃「むー」

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