スポンサーリンク

フォローお願いします٩(๑´0`๑)۶

スポンサーリンク

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/04(土) 15:08:22.88 ID:vVeEcZ/P0

千早「今まで歌に関するトレーニングはカンペキにこなしてきたつもりだったわ」

千早「実際、声量や音程などにはようやく自信が持てるようにはなってきた。勿論、現状に満足はしていないけども」

千早「しかし…あるアップテンポな曲を歌ったときに、自らの弱点を見つけてしまったわ…」

千早「リズムを取るのに必死で、ロボットみたいな歌い方をしてしまったのよ…巷ではメカ千早とかメカご飯とか散々な言われようで…」

千早「これではいけない、完璧な歌が歌えていない。」

千早「だから私は歌のためにリズム感を鍛えたい。」

千早「というわけでゲーセンに連れて行ってちょうだい」

真「ちょっと待とうか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1533362902

艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆USMxGY3CJy/9 2015/04/04(土) 19:08:07.15 ID:E6aaf5Sz0
お久しぶりです。一週間くらい空きましたかね?

ちょいと安価もあります

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1428142086

THE IDOLM@STER

1: ◆xJHI1D1Uro 2017/11/09(木) 12:01:51.38 ID:/E20kLoAo
 名前、それは燃える生命。

 ひとりぼっちでいた頃、私はアリスという自分の名前が嫌いだった。
 だいたい、私は典型的な日本女で、しょっちゅうからかわれた。

 私は目立たないよう目立たないよう、おっかなびっくり日々を過ごしていて、
気がつけば重荷を背負うような猫背が癖になっていた。

 ひとつの救いは、私の名前をからかうのはもっぱら教師や大人ばかりで、
同世代の人間はごく普通に接してくれたことだった。

 子供のうちは、いいけどね……――なんて言う人も、過去にはいた。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1510196511

THE IDOLM@STER

1: 1 2014/01/17(金) 23:26:37.36 ID:8WdFTvkZ0
モバP「ちひろさん」

ちひろ「はいはいなんでしょうか?」

モバP「スタドリって、これだけしかないですか?」

ちひろ「え? もっと欲しいんですか?」

モバP「いや、そうじゃなくてですね」

ちひろ「はい」

モバP「スタドリに飽きました」

ちひろ「え?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1389968797

とある魔術の禁書目録

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/06(土) 21:29:04.57 ID:61mEYgfK0
インなんとか「おな…おなかへった」

上条「突然少女がベランダに引っかかっていた…あ!ここ進研ゼミでやった所だ!」

インなんとか「しんけんぜみ」

上条「こういう時はたしか…」

インなんとか「な、喉に手を…フゴッ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1373113744

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/30(日) 21:28:48.86 ID:hqsyvNZT0

「お父さん、聞きましたか?」

「何をだ」

「あずさ、短大卒業したら、仕事どうするか」

東京に行かせた娘からは、短大の卒業後の進路をまだ聞いて居なかった。

「いや、あずさはなぁ…あんな感じの子だからなぁ…」

正直、測り兼ねていた。

ぼんやりとしたところがあるから、社会人としては心配だった。

「それがね、聞いて驚かないでください。アイドルをやるって」

夕飯の味噌汁が、盛大に弧を描いた。

「もう、汚いじゃないですか」

妻が、顔を顰めて台拭きを取りに行く。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1372595328

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/14(土) 19:55:06.218 ID:Bav9Kjeh0
体育教師「今日の体育はサッカーだ!」

サッカー部員A「よーし、シュート練習しようぜ! シュート練!」

サッカー部員B「おう!」

サッカー部員A「だけど、やっぱキーパーがいなきゃ格好がつかねえな」

サッカー部員A「おいデブ、お前太ってるからキーパーやれよ、キーパー!」

デブ「ううっ……分かったよ……」

艦隊これくしょん -艦これ-

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/13(日) 18:00:05.71 ID:i06BC8bn0
タイトル:霞「私に足りないもの、それは…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405242005

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/08(水) 02:31:53.29 ID:O8WdALIgo
P「ツカマエチャー♪」カタカタ

小鳥「プロデューサーさん」

P「はい、何でしょう?」カタカタ

小鳥「その曲、なんて歌ですか?」

P「あ、今鼻唄で歌ってたのですか?」カタカタ

小鳥「えぇ」

P「Cutie Pantherです」カタカタ

律子「あ、それ最近話題のスクールアイドル、『μ’s』の曲ですよね」

小鳥「知ってるんですか?」

律子「えぇ。素人とはいえ『ラブライブ』なんていう大きな大会も開かれるような新しいアイドルコンテンツですからね」

小鳥「へぇ……仕事熱心なんですね」

P「まぁ俺は普通にファンなだけですけどね」ッターン

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1428427913

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/29(木) 23:30:32.27 ID:1XFa7Y0g0
「あ~今日も疲れたなぁ~」

「おつかれ真ちゃん!最近仕事が一気に増えて大変ね」

「いや、僕は大丈夫ですよ。もっとも~っと有名になってトップアイドルになるんですから!」

「お、その意気だぞ真。そう言われると俺もプロデュースのしがいがあるってもんだ」

「ふふっ、頑張ってね真ちゃん。じゃあ私はお先に失礼しますね。プロデューサーさん戸締りしっかりお願いします」

「あ、はい。お疲れ様でした。小鳥さん」

「小鳥さん。今日もお疲れ様でした!」

「はい♪二人ともお疲れ様でした。じゃあまた明日・・・・」 バタンッ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377786632

PAGE TOP