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THE IDOLM@STER

1: ◆CTtxy3Bv6A 2014/08/23(土) 10:57:08.94 ID:Rbh2jDDi0
モバP「一番になるって言っただろ!?」

茜「そうです! 日本一のアイドルになるために頑張っているんです!」

モバP「世界行きたくないのか!!」

茜「世界……! 行きたいです! ゆくゆくは、世界一のアイドルになりたいです!」

茜「でも、今の私がそんなアイドルになれるんでしょうか……」

モバP「どうしてそこでやめるんだ、そこで!!」

茜「!」

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1: ◆0zstGmOZRUno 2014/07/20(日) 01:35:55.87 ID:LrAkKlT+0
◆モバマスSSです。
◆キャラが崩壊するかもしれません。
◆思い付きでやったので書き溜めがないです。遅筆になってしまいます。
◆コレジャナイ感が漂う可能性が有ります。生暖かい目で見守って下さい

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/15(月) 18:10:32.41 ID:9QO9XnPb0
スレ連立してないか心配

※ホラーではないかもしれないけど特殊世界観

※作者はよしのんだいすき

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/15(月) 02:16:14.26 ID:9QO9XnPb0
※地の文ばかりです

>>0��s初投稿なので至らない点はビシバシ言ってください

※奏のアレな過去ねつ造がありますが匂わせる程度です

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/13(水) 19:45:06.77 ID:/9XevzHTo
P2「そんなふわふわしたやり方で業界を生き残れると思ってんのか」

P1「ふわふわって……フルートのあの娘とかどうよ? 清楚でかわいいだろ」

P2「あの娘はいいよな。俺が見つけるべきだった……」

P3「まーた始まった」

P2「例えば、スカウトの話だ」

P1「ふむ」

P2「一体、どこをどうしたら牧場からアイドルを連れてくるやつがいるんだ」

P3「あー! 及川のことか?」

P2「そう、あの……でっかいの」

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/21(日) 21:56:01.70 ID:SYfoAK8V0
提督「そうでなければ女ばかりの艦隊など任されない」

提督「万が一にも手を出して、軍艦を身重にさせるなど洒落にならないからな」

提督「出撃さえままならなくなってしまう――」

提督「上層部としては、極力、そういった危険を排除したいはずだ」

提督「その点、兵学校時代からガチホモで名を馳せた私は」

提督「まさに、この艦隊を率いるのに適任だったというわけだな」ハッハッハッ

艦娘「」

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1: ◆8ozqV8dCI2 2017/11/19(日) 01:52:38.26 ID:QUXWsklw0
「貴女のせいよ」

夕日が射す教室で、彼女は言った。

「貴女のせいよ、棟方さん」

先ほどまで愛を囁いていた唇が、微笑に歪みながらあたしを責め立てる。

「私、女の子を好きになっちゃったわ。ほんの少し前まで、恋に恋してたっていうのにね」

「貴女に出会わなければ、普通に男の人に恋をしていたというのに」

「今では毎日貴女のことばかり考えているわ」

彼女は笑みを絶やさない。

もうすぐ欲しいものが手に入る、そう確信した顔だ。

「女の子が女の子を好きになるなんて気持ち悪い、なんて言わないわよね?私がこんなふうになったのは貴女のせいなんだから」

「嫌とは言わせないわよ」

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/14(火) 04:07:54.98 ID:yla/3kJO0
響「――それでね、司令官はいつも私の心配をするんだ」

三日月「はは、司令官らしい……わね」

響「あぁ、彼は本当に優しい」

三日月「そうね」

響「あっ、そうだ。今度司令官の誕生日があるのは知っているかい?」

三日月「うん、知ってるわよ」

響「その時にさ……じ、実はプレゼントを渡したいんだ。でも何を渡せばいいか分からない。だから良かったら……その」

響「――『暁』も一緒に何を渡せばいいか考えてくれないかな?」

※短め

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THE IDOLM@STER

1: ◆K8xLCj98/Y 2013/03/30(土) 01:25:53.35 ID:DOCYTEs60
 ドラマの主演が決まった。
 テレビ局の楽屋で、そうプロデューサーに言われた時には、何が起きたのかすら分からなくて。
 私は、軽くパニックになっていたと思う。

 プロデューサーと事務所に戻ると、続く小さな爆発音のようなもの。
 そして、私の目の前で季節外れの雪が舞った。

「雪歩、ドラマ主演おめでとう!」

 髪についた紙吹雪の一枚をぎゅっ、と握る。

雪歩「あ、ありがとうございますっ!」

 ようやく、実感が湧いてきた。

真「雪歩っ、すごいよ! 本当におめでとう!」

 真ちゃんが私の手を掴んで、ブンブンと縦にふる。

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THE IDOLM@STER

1: ◆GWARj2QOL2 2016/05/26(木) 21:22:56.56 ID:/PvQ3q7lO
アニメ準拠はほとんどありません
草が生え散らかってるので気分を害された方は本当に申し訳ありません

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