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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/29(日) 17:53:32.94 ID:vD05i6Pt0
翔太「やっと315プロへ移籍できたね」

北斗「数ヶ月間粘った甲斐があったよ」

冬馬「それじゃあお祝いになんか食うか?」

翔太「いいね、そうしよう♪」

ピカーン

三人「ん?」

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艦隊これくしょん -艦これ-

2: ◆yufVJNsZ3s 2018/05/04(金) 23:15:39.66 ID:tXD6cCGS0
 イクが大笑いしていた。

 イムヤがしかめっ面をしていた。

 ゴーヤがきょとんとしていた。

 ハチが軽蔑した目をしていた。

「変態なの!」

「……変態」

「変態でちか?」

「変態、です」

「違う! 誤解だ、本当だ、信じてくれ!」

 俺は必死で否定をするも、スクール水着を手に持った状態では、何を言っても説得力など皆無だった。

 俺の両手には、いま、充分に撥水加工の為された紺色の布が握られていた。古き時代のスクール水着というやつだ。肩や膝まで布の伸びたタイプではなく、脇や太ももが露出するタイプのもの。
 なるほど、確かに女性用の――否、女子用のそれを手に、力強く語る男がいたら変態だろう。そしてその男とは俺のことである。即ち俺は変態である。見事な三段論法に不備はない。

 ではない。

ガールズ&パンツァー

1: ◆saI1ZNzQKuJn 2018/05/10(木) 21:32:11.28 ID:PgTP/33L0
エリカ「ふふ、ふふふ……。ついに、ついに手にいれたわ……!」

エリカ「プライズ!西住みほ!黒森峰バージョン!」

エリカ「隊長、私と来てついにみほ!黒森峰の3トップが揃い踏みね!」

エリカ「これをこう並べて……はぁぁぁ!!!最高!!!理想の家族像!!!」

エリカ「はぁはぁ、さて、恒例のおパンツチェックを……!ありがたやありがたや。」

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THE IDOLM@STER

2: 名無しさん@おーぷん 2018/05/22(火)14:22:54 ID:0YM
P「今度の公演な、桃太郎役を桃華に」

比奈「桃華太郎ッスか、妥当ではありまスけどどちらかと言うとお姫様の方が…」

奈緒「ならあたし配管工やるよ、赤い帽子の」

P「ピーチ姫じゃあないんだよ」

比奈「それで、お供の三匹はどうするんスか?犬は…まぁ、大体予想つきまスけど」

P「だよなあ」

艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆yufVJNsZ3s 2018/04/26(木) 19:59:58.44 ID:zmYsrQkn0
 うだるような暑さが続いていた。天気予報によれば、先週から途切れることなく今日で十日目。四国の方ではとうとう渇水による節水令が出たというし、随分とまぁ自然現象も頑張るものだ。
 ここ一週間ほど深海棲艦の出没情報は出ていなかった。あちらさんもこの酷暑には随分と堪えているのかもしれない。勿論単なる偶然の可能性は大いにあったが、これ幸いとばかりに艦娘たちは避暑地――海中へ飛び込んでいる。

 艤装が灼熱していて背負えない、持てない、使えない。果ては膨張による誤作動の可能性がある。そう力説してくれたのは遊びたい盛りの駆逐艦たち。ご丁寧に連名で署名まで頂いた。

 そんなわけがあるか。

 入れ知恵をしたのは川内か、北上か。大穴で龍驤か最上あたりも候補に挙がる。まぁどうでもいいことだった。艦娘が動けば提督である俺の仕事も増える。汗だくで書類と向き合うほど、俺は仕事が好きではない。
 嘘にはいい嘘と悪い嘘がある。俺は時折ひどく鈍感なきらいがあるらしいので、駆逐艦の嘘でさえ気づかないのだ。これはまいった。

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/17(金) 23:37:54.51 ID:M7My66M3o

ちひろ「……はぁ?」

P「……なんですか、その『何言ってやがるんだ、このとんちき』って顔は」

ちひろ「とんちきはともかくとして、そんな顔にもなりますよ」

P「いいじゃないですか。珍しく事務所でお昼食べた後の休憩時間なんですから。最近外回りばっかりでしたし」

ちひろ「いえ、私があきれてるのはそんな理由じゃないんです」

P「あ、まさか俺が恋愛経験ゼロだって疑ってます? いやだな、過去にはちゃんと……」

ちひろ「そんな疑いを持っているわけでもありません。あんまり興味もないですが」

P「じゃあ、なんでそんな顔なんです? スタドリセットにもう一本おまけつけてくれって頼んだ時みたいな顔してますよ」

ちひろ「最近結構おまけしてるじゃないですか。……いや、そうじゃなくて」

P「はい」

ちひろ「私があきれているのは、唐突に恋愛話をふられたことでも、なぜそれを女の私にふってきたかということでもなく」

P「はい?」

ちひろ「よりにもよってあなたがそれを言うか、という点にあります」

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ラブライブ!

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/22(火) 22:42:53.46 ID:6Sy6tPro0
海未「はい?」

穂乃果「何オストロの城だったかなー…海未ちゃん心当たりない?」

海未「すみません…まったく心当たりがありません」

穂乃果「そっか…海未ちゃんでも分からないかー」

海未「一体、何オストロの城なのでしょうか…答えにたどりつくため旅に出たいと思います」

穂乃果「えっ…海未ちゃん旅に出ちゃうの?」

海未「止めないでください穂乃果…何オストロの城なのか必ず答えにたどり着いてみせます!」

穂乃果「そっか…うん!穂乃果のためにありがとう!海未ちゃんがんばって!」

海未「任せてください!一体何オストロの城なのか…そうです!仮の名前をつけたいと思います!」

海未「今は仮の名を…そう、仮オストロの城と呼びましょう」

穂乃果「うん!仮の名前で仮オストロの城だね!」

海未「では穂乃果…行ってきます!」

穂乃果「うん!いってらっしゃい!気をつけてね!」

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THE IDOLM@STER

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/05/21(月) 01:41:12.55 ID:e8kvhojl0
ジュウウウウ… ジュゥゥゥ… クギュゥゥゥ…

まゆ「もうそろそろいいですかねぇ」

輝子「いい匂い…芳香剤に…したいな…」

乃々「胸焼けしそうですけど…」

まゆ「うふ、いい感じですねえ。それじゃあ…」

乃々「あ、まだひっくり返すの早いんですけど」

まゆ「そうですか?じゃあ、もうちょっと」

ジュゥゥゥ… ジュゥゥゥ…

まゆ「いい匂いですねえ…」

輝子「い、今のうちに…ご飯よそっておくか…」

乃々「あ、お茶碗取ってきます」

輝子「フヒ…悪いな、ボノボノさん…」

乃々「ボノノですけど…いや森久保は乃々ですけど」トコトコ

まゆ「もうそろそろいいですかねぇ」ヒョイッ

まゆ「あ、いい色です。じゃあ他のお肉も…」

輝子「ヒヒ…肉汁が溢れる…溢れ出る…」

乃々「お茶碗お待ちどうです…」

まゆ「ありがとうございます乃々ちゃん。いい感じに焼けてますよ、ほら」

乃々「おおぅ…この光沢…この輝きでもりくぼは今日を乗り越える事が出来ます」

輝子「ご、ご飯もるからお茶碗くれ…どんくらい?」

乃々「と、取り合えずいっぱいお願いします…」

まゆ「まゆも取り合えず多めでお願いします」

輝子「合点招致…フヒッ」モッモッ

ちひろ「プロデューサーさんの足元から何やら凄くお腹が空く匂いがしませんか?」

モバP(以降P表記…ツレター!!)「気のせいだと思いますよ」

ちひろ「いやいや絶対気のせいじゃないですって。炊き立てご飯とお肉が焼ける匂いしますもん!」

P「気のせいだってばよ」グギュルーッ

ちひろ「嘘つけぇ」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/23(水) 19:14:36.37 ID:icHwoa4U0
文香「プロデューサーさん・・・おはようございます」ガチャッ

P「おー、おはよう・・・っ!?」

P(文香の顔に、痛々しい眼帯がされてあった)

P「文香、どうしたんだその目」

文香「その・・・転んだ拍子に目を怪我してしまいまして・・・完治まで後二日ほどかかるそうです・・・」

P「そ、そうか・・・ちゃんと治るんだな。良かった」

P「しかし、そんな状態でレッスンとか仕事とかできるのか?」

文香「ご心配なく・・・今日と明日、二日ともレッスンはありませんし、お仕事はドラマの収録だけです」

文香「『敵組織に片目を奪われた、主人公の姉』の役ですから、ビジュアル的にも問題ありません」

P「何でそんなドンピシャの仕事持ってきたんだろう俺」

P「とにかく、問題ない・・・んだな?それじゃ、収録現場まで送っていくよ」スタスタ

文香「はい・・・っ!」ヘゴチン

P(振り返ると、文香が壁に激突していた)

文香「う、うぅ・・・」サスサス

P「大丈夫か!?」

文香「は、はい・・・痛いだけで、特に・・・」

P「そ、そうか。しかし、どうして急に壁にぶつかったり・・・」

ありす「説明しましょう」ヒョッコリス

文香「ありすちゃん」

ありす「そもそも、我々には何故眼球が二つ付いているのか・・・それは、物体や景色を多角的、立体的に見るためです」

ありす「故に今、使える目が一つしかない上、元より読書漬けで平面的にしか目を使ってこなかった文香さんは・・・」

P「文香さんは・・・?」

ありす「遠近感覚ゼロ文香さんなのです!」ロンパァ

P「遠近感覚ゼロ文香・・・!?」

P「なるほど。それでさっき壁にぶつかっちゃったりしてたんだな・・・」

P「しかし・・・このままだと文香はたんこぶだらけになってしまう。やはり今日は大事を取って、お家へ帰るべきでは・・・?」

文香「そんな・・・お仕事に穴を開けるわけには・・・」

ありす「問題ありません。私にいい考えがあります」

P「いい考え・・・?」

ありす「プロデューサーさんが文香さんと腕を組んで、エスコートしてあげれば良いのです!」ロンパァ

文香「!?」

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その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/09(月) 23:13:42.74 ID:X7tynAaYo
男「おい、ワンって鳴けよ!」

犬「ツーwwwww」

男「犬なら犬らしく、ワンって鳴けっていってんだよ!」

犬「ツーwwwwwツーwwwww」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1447078422

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