フォローお願いします٩(๑´0`๑)۶

スポンサードリンク

THE IDOLM@STER

1: ◆eYw0lnfieY 2018/05/21(月) 02:17:07.36 ID:ZdaH3eTj0
「歌織さんが欲しい」

夜のパーキングエリア

今は二泊三日の撮影が終了し、帰る途中
もう到着も近かったけれど、連続の運転に疲れたプロデューサーさんが少し休みたいと提案した
この後はそのまま莉緒ちゃんのお家で反省会と言う名の飲み会の予定だった

「え……と、それはその……どういった?」

一服してきますと言ってから少し経って戻ってきた彼は私の顔を見て確かに言った
私が欲しいって
ストレートに受け取れば、それは勿論そう言う意味だと思う

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1526836626

THE IDOLM@STER

1: ◆yIMyWm13ls 2013/05/15(水) 22:57:22.78 ID:lUgHPrAvo
無機質なベルの音が鳴り響きます。

私はスマートフォンをタップして目覚ましに使っているベルのアラームを…。

……止められません。

手が短いです。

足も短いです。

体中がもふもふしています。

「わ、わんっ!」

声もおかしいです。

……はい?

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368626242

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/16(火) 20:52:46.36 ID:Y6QDkI170
モバマスです。 クレイジーです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1434455556

とある魔術の禁書目録

1: K 2013/05/01(水) 14:05:43.16 ID:1m9wXz1Wo
絹旗「……」

上条「……」

絹上「「――ふっ」」

絹旗「超タイトルコール決まりましたね」

上条「ああ、これも俺達コンビの成せる業だな」

絹旗「流石、上条です」

上条「それを言うなら、絹旗もだろ?」

絹旗「いざ言われるとなんだか超照れます」

上条「事実なんだし、謙遜する必要もないと思うぞ。それより絹旗、大事な事を忘れているぞ」

絹旗「えっ……あ、ああ、そうでした。自己紹介が超まだでした」

上条「挨拶は人として基本中の基本だからな」

絹旗「では、私からいかせてもらいます。――絹旗最愛です!」

上条「続いて、上条当麻です!」

絹旗「まず始めに、このSSについて超軽く説明します」

上条「軽くなのに“超”なんだな」

絹旗「上条、細かい事を気にしていたら超負けです。それにこれは、私の超アイデンティティですから仕方ないんです」

上条「……まあ、いっか。とりあえず、ここの>>1はSSの執筆は初めてだ」

絹旗「就職活動の作品も超できていないというのに、ここの>>1ときたら何をしているんですかね」

上条「そう言うなって……>>1だって息抜きをしたい時もあるんだよ」

絹旗「超息抜きばっかりな気もしますがね。とりあえず、説明を続けましょう!」

絹旗「このSSの内容は、私達が超ダラダラするだけのものです。色々と不備があるかもしれませんが、超暖かい心で見守ってください」

上条「原作で俺達の接点ないだろうが、って意見もあると思う」

絹旗「ついでに、超キャラ崩壊してるという意見もあると思いますが、そういった細かい点は見逃してくれると嬉しいです」

上条「甘えだな」

絹旗「超同感です」

上条「創作活動においてそんな甘えを言っているようじゃ、大成するわけないだろうが」

絹旗「5月の中旬には上京するというのに、ここの>>1は超大丈夫なんですかね?」

上条「まあ……好きにやらせとけばいいんじゃないか?」

絹旗「それもそうですね」

上条「とりあえず、説明はこんなもんか?」

絹旗「ええ、例えミスがあったとしても責任は超>>1にありますから大丈夫です」

上条「そっか……じゃ、そろそろいくか?」

絹旗「ええ、いきましょう。では――」

絹旗「超窒素パンチ!」

上条「その幻想をぶち[ピーーー]!」

 ――パリーン

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367384742

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/29(金) 10:25:44.09 ID:TH3zxmNe0
俺ガイルSSです。
アニメしか見たこと無いので設定無視とかあるかも。
好きなように書きました。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461893143

艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆HL2fUAyECQ 2016/04/20(水) 19:01:22.40 ID:pNJNdbJ+o
天龍(完全にただのガキだよな)

天龍(今さらだけどなんでガキが戦争してんだよ)

天龍(オレみたいにグレて学校中退して仕事ねぇから軍志願~と違うよな)

天龍(そもそも12,3歳 下手したら一ケタ歳が志願できんのか?)

天龍(うーん わからん)

卯月「あーっ てんりゅー てんりゅー ボケーっとなにしてるんだぴょ~ん?」

天龍「天龍‘さん’な 考え事だよ」

卯月「考え事? ぷっぷくぷ~ 似合わな~いぴょん」

天龍「うっせ そういや聞きてぇんだけどよ。お前ってどうやって軍に…まてよオイ」

天龍(もしも もしもだ



卯月「うーちゃん。親に捨てられて親戚をたらい回しにされて最後にここに来たぴょん
   嘘ばっかつくのはそれしか相手との距離を測る方法を知らないから
   ずっとずっと無視されてきたから いらない子だから」

天龍(とか言われたら今後どう接していいかわかんねぇよ!!)

卯月「?」

天龍「いや、あのそのやっぱりいいです。じゃ用事がありますので私はこれで…」

卯月「うーちゃん敬語使われちった。変なてんりゅー」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461146481

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/11(木) 00:32:35.71 ID:LCTEqoXFo
勇者「おお~……魔王、こっちじゃこっち」ヨロヨロ…

魔王「お~う、一年ぶりじゃな」ヨロヨロ…

勇者「今年はくたばって、もう来ないかと思ったわい」

魔王「抜かせ。それはこちらの台詞じゃ」

勇者「あ~……腰が痛い」

魔王「ここにある岩に座ろうか」

勇者「お互い年を取ったのう……どっこいしょ」

魔王「こうして年に一度会うのも、あと何度できるか……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1515598355

THE IDOLM@STER

1: 1 2014/10/08(水) 23:16:53.28 ID:foJxGmAf0
・アイマスSSです。
・すぐ終わります。

ではよろしくお願いします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1412777803

ラブライブ!

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/21(月) 00:01:22.08 ID:Z3D9vEVA0
ダイヤ「ふう・・東京から内浦まで帰ってくるのも大変ですわね・・疲れましたわ・・」

東京の大学に進学した私は、東京で一人暮らしを始めました
大学1年の夏休みに久しぶりに私は内浦の実家へと帰省しました

ダイヤ「うふふ・・ルビィに会うのも久しぶりですから・・うんと甘えさせてあげないといけませんわね!!」

そうこうしているうちに、私の足は黒澤家の玄関の前へとたどり着きました

ダイヤ「うふふ、待っていなさい!私の愛しの妹ルビィ!!」
そして、私は勢いよく実家の玄関を開けました

ダイヤ「だたいま戻りましたわ!!」ガラララ
私が扉の先に見たものは・・

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1526828481

THE IDOLM@STER

1: ◆hAKnaa5i0. 2018/05/20(日) 23:57:49.80 ID:U4GG2fJq0
(事務所)

ドタドタドタ!

P「ゴラァ! 柚ッ! 俺の焼きそばに青海苔一袋入れやがったなァ!!」ガシッ!

柚「な、ナンノコトデショウ?」シドロモドロ

P「きちんと俺の目を見て言いなさい。それから俺の歯を見ながら言いなさい。青海苔が隙間に挟まって大変なことになってるぞ」ニ-ッ

柚「あはは♪」

P「午後のレッスンはスペシャルコースね」

柚「そんなッ!」ガ-ン!

P「性根を叩き直してもらってきたまえ。マストレさんには連絡しておくから」

柚「ま、待って! わざとじゃないから! プロデューサーサンに喜んでもらおうとしただけだから!」

P「うん。頑張ってきなさい」

柚「取りつく島もない! 鬼だよ! 慈悲を柚にかけるべきだよ!」ガシ-!

P「ええいうっとおしい。歯磨きしてくるから覚悟を決めておけ! 柑橘系!」

柚「嫌だァァァ!!」ブンブンブンブン!

加蓮「…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1526828269

PAGE TOP