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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/31(火) 23:58:51.85 ID:RQCj21bf0
「天海春香と対決、ですか?」

 Aランクアイドルとのライブ。
 その企画を説明したときのちひろさんの反応は、随分呆れたようだった。

「やっぱり賛成できませんか」

「だって、以前その話を潰したのはあなたじゃないですか。どうして今更……」

 あのときは引っ掻き回して潰したから、再戦すると言って素直に認めてはもらえないか。
 だけど、

「これ、卯月から言い出したことなんです」

「卯月ちゃんが……?」

 俺としては、今しておきたいという卯月の想いは理解できる。

「それで、チーフ。当然認めていただけますよね?」

 この場にいたもう一人に話を振る。

「貴様がそう言うからには、勝算はあるんだろうな?」

「いいえ、まったくありませんね」

 そう言うと、チーフまで呆れたような顔をした。
 これ、大丈夫なんだろうか……

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427813931

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/28(土) 20:26:21.21 ID:M3EXzwGS0
・本編は次から

・完結済みなので、順に投稿していきます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1524914780

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/16(月) 11:28:48.01 ID:HRAttITz0
「お疲れ様です、Pさん」

「おう、お疲れ様、藍子」

 私がデビューしてもうすぐ一年。
 去年は無我夢中で走り抜けてきたけど、ようやく落ち着いてきた。

「もう6時ですよ。まだお仕事してたんですか?」

「今度の藍子の単独イベントのだ」

 私も今では単独でそこそこ大きなイベントをできるようになった。
 活動一年以内の新人アイドルとしては成功した方だと思う。

「たぶん変更はないだろうから、先に伝えておくか。会場は500人、3回公演だ。だいたい最初の予定通りだ」

「ありがとうございます。わがままを聞いてもらって……」

「確かに人数は少ないけど、藍子はこういう方向性だから。企画を通すのはそこまで難しくなかったよ」

 今回は、少人数のトーク中心のイベントだ。
 本当はもっと大きな会場でライブをした方がいいれけど、よくこういったイベントをさせてもらっている。

「ファンも大きい会場でやって欲しいけどこの雰囲気を壊したくないってな。毎回アンケートで葛藤が伝わってくるよ」

「じゃあ、たまにはこういうのもいいですよね?」

「たまには、な。その分大きい仕事もしてもらうからな」

「はいっ」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/02(水) 16:20:09.92 ID:8XuQKeeD0
デレマスssです。
n番煎じの神崎にゃん子ネタです。
キャラ崩壊注意!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1525245609

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: めぐりんの人 ◆Ko/dqnDkt. 2016/03/14(月) 14:52:50.35 ID:atXHjqTb0

めぐり「わ?。美味しそうなマシュマロ!」

八幡「すいません。先輩みたいに手作りじゃなくて………」

めぐり「ううん!貰えるだけでもすごく嬉しいよ!ありがとね、比企谷くん」

八幡「………そう言って貰えると、幸いです」

八幡×めぐり先輩の俺ガイルSSです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1457934770

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/29(日) 20:14:33.16 ID:UlONVKZp0
これはとある鯖でのお話。

前線には程遠い田舎の鎮守府に、一人の老提督がいました。

竹取「長門や、朝食はまだかいの?」

長門「…提督、朝食が欲しければ山か海辺で調達してきていただきたい」

この提督は決して有能な将ではなく、レベリングもそこそこに遠征やデイリー任務で資材を貯めては大型建造を回すタイプでした。

当然のことながら、鎮守府の財政はいつも火の車。

竹取「なんじゃ、昨日トラック一杯に筍を採ってきたではないか」

長門「半分は皆の夕飯と非常用の缶詰に。残りは売りさばいて予算の足しにしました」

竹取「そうか。大和型を手に入れるためとはいえ、苦労をかけるのう」

長門「……」

何か言いたげな長門を後目に、今日も提督は山へと向かうのでした。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1525000472

THE IDOLM@STER

1: ◆NdkhClfSt6 2015/02/19(木) 14:39:31.60 ID:lEaubOLl0
・モバマスのssです

・相変わらずの誤字脱字

・山もなければ落ちもない

・やりたかっただけ(その場のテンション任せ

・案の定キャラ崩壊注意

これらがOKと言う方はどうぞお付き合いの方よろしくお願いします

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1424324371

新世紀エヴァンゲリオン

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/15(木) 00:15:47.10 ID:SaEDUKYs0
エヴァSS
お題は某スレから

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1376493346

ガールズ&パンツァー

1: ◆saI1ZNzQKuJn 2018/05/02(水) 20:41:47.69 ID:7dtuzoSF0
沙織「わぁ、結構並んでる。流石新年ってとこだね。」

華「行列に巻き込まれる前にお願いをかけておきましょうか。」

優花里「そうですね。じゃあお賽銭を入れて……。」チャリンチャリン

沙織(モテモテになりたい!)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1525261307

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/02(水) 01:26:13.42 ID:FnDe2emP0
283P(以降P表記)「するんですよ」

はづき「やんちゃって、あのクールビューティーの灯織ちゃんがですか?」

P「あのクールな灯織がです」

はづき「…プロデューサーさん。明日はお休みしたほうが良いのでは…」

P「お、俺は正気です!」

はづき「だって…あの灯織ちゃんですよ?」

P「だからあの灯織がなんです」

はづき「…」

はづき「うっそだぁ」

P「ほ、ほんとですってば!」

はづき「またまたぁ~」

P「本当ですってば!命賭けます!」

はづき「いや要りません」

P「え、ひどくない?」

ガチャッ

灯織「おはようございます」

はづき「あら噂をすれば。おはようございます」

P「お、おはよう灯織…」

灯織「…?おはようございます。どうしたんですか?変な顔して」

はづき「この人は元々こんな顔ですよー?」

P「俺がどのような人生を送ってきてこのような顔になったのかあなたが知っているのか!」

灯織「プロデューサー。今日のレッスンの予定はどうなっていますか?」

P「え?あ、ええっと……10時からダンスレッスンを入れてあるよ」

灯織「覚えてはいてくれていたんですね。ありがとうございます。では準備をしてきますね」ガチャッ バタン

はづき「…」

P「…」

はづき「全然普通じゃないですか」

P「ほ、本当に最近ちょっとおかしいんですって!」

はづき「まったまたぁ~」

P「い、命賭けます!」

はづき「要りませんってば」

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