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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/08(火) 20:16:37.58 ID:FCTM76Rbo
凛「おかえり、プロデューサー。収録無事終わったよ。」

P「おお、凛、お疲れ様。この時間ということは一発OKか、さすがだな。」

凛「まあね。もっと褒めてくれてもいいんだよ?」

P「よしよし、凛は偉いな。」ナデナデ

凛「フフフ…」

千枝「いいな…凛さん。」

雪美「P………私も……」

ありす「……」チラチラ(「なでなで してもらう 方法」検索と…)スッスッ

美優「ふふ、Pさんと凛ちゃんは本当に仲良しさんですね。」

凛「プロデューサーこそ疲れたでしょ。荷物持ってあげるよ、貸して。」

P「いや、大丈夫大丈夫。」

凛「いいからさ、たまにはサービスさせてよ。」

P「そうか?すまないな。じゃあ、ちょっと社長に営業の報告をしてくるから、これとこれを机に置いといてくれ。」

凛「うん、お茶入れとくよ。」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/19(金) 07:46:30.92 ID:zXI39RYP0
結衣「いやさー、最近寒いじゃん?だからマフラーとか編もうかななんて思ってるんだけど…」

雪乃「今から編み始めたところで冬なんて過ぎてしまうのだと思うのだけれど……」

八幡「そもそもお前最後まで編みきれんのか?」

結衣「なっ!?だ、大丈夫だし……冬終わっちゃったら来年また使うから!」

いろは「あっ、編み物ですかー?編み物だったらわたし超得意ですよー?」

八幡「いやお前の好きにすればいいと思うけどよ……」

雪乃「ええ……忠告はしたから」

結衣「うぅっ……そこでなんか優しい目になるのやめてぇ……」

いろは「………先輩?」

某ゆるゆりssみて書きたくなった
胸糞注意

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ジョジョの奇妙な物語

1: ◆6JqffuHJDQ 2016/02/01(月) 04:54:40.26 ID:WMj/HRAP0
第三部 スターダストクルセイダース

アヴドゥル(わたしの名前は、モハメド・アヴドゥル)

アヴドゥル(ハンハリーという市場で占いの店を出している)

アヴドゥル(エジプトに来た時は是非とも立ち寄って欲しいッ)

アヴドゥル「ア~ヴドゥル、ア~ヴドゥル」フンフン♪

アヴドゥル「おはだ~が、くろいのね」フ~ン♪

アヴドゥル「そうよ、パパドゥルもく~ろいのよ」フフフン♪

DIO「………………」

アヴドゥル「ハッ、そこにいるのは誰だ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1454270070

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/28(木) 20:03:26.09 ID:y+58BAWxo
自室にて――

男「明日はいよいよ試験だ……」

男「よぉ~し、部屋の片づけでもするか!」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/14(土) 11:39:29.72 ID:pwF4gSS50
ちひろ「プロデューサーさん、今日は13日の金曜日ですし、久々にアレやりません?」

P「ちひろさんにしては冴えてますね。じゃ、22時に通話かけてください。それまで仕事してるんで」

ちひろ「もー、いちいち憎まれ口叩かないと気が済まないんですか?」

ちひろ「っていうか職場でやるんですか?また常務に怒られますよ」

P「今の仕事が終わりそうで終わらないんすわ。なに、バレなければどうということはないですよ」

ちひろ「まったくもう……今日こそはジェイソンキルしましょうね、それじゃあお先に」

P「俺はチャドしか使わないんで、ちひろさんが頑張ってください。また後ほど」

ちひろ「いや他のキャラも練習しといてくださいよ何なんですかそのチャドに対する愛情は」バタン

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1523673569

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/13(金) 19:11:59.94 ID:zs8e4aU/0
男「今日はあったかいなぁ~」

友人「こういう日は外でメシ食いたいな。そこらで弁当買って、公園でメシ食わないか?」

男「いいな、それ!」

友人「桜がもう散っちゃってるのが残念だけどな」

男「これっくらーいの、おべんと箱にっ♪」

友人「ん? なんだっけ、それ?」

男「弁当の歌だよ。子供の頃に歌ったろ?」

友人「ああ~、懐かしい! たしか幼稚園の時に習った覚えがある!」

友人「おにぎりおにぎりちょいと詰ーめてっ♪ ……だろ?」

男「そうそう!」

男「だけどさ、この歌の弁当ってまずそうだよな」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1523614319

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/09(金) 12:01:47.67 ID:uzy05gP60
※地の文メインです

その問いかけは、恋をした事がない俺には到底理解出来るものではなかった。しかし、 その言葉を発した彼の、憂いに満ちた瞳は、俺の焦燥感を掻き立てた。

「高校生の分際でそんな大それた恋愛を経験している訳ないでしょう」

その焦りを気取られぬよう、軽口を叩いたつもりだった。ところが彼は、そんな稚拙な心理はお見通しであるかの様にニヤリと笑うと、引き出しから何かを取り出す。

「文学少年なら一つくらい読んだことがあるだろう」

トン、と机の上に置かれたのは数冊の本。タイトルは『ロミオとジュリエット』、『ハムレット』……全て原文で書かれているため、後は読めない。だが、著者の綴りが違う事からシェイクスピアではないと思われる。

「戯曲、ですか?」

1冊手に取りパラパラとめくりながら尋ねる。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1520564507

THE IDOLM@STER

1: ◆MBta3/Lt2Q 2017/07/16(日)22:13:18 ID:9Dl
飛鳥「ああ、ようやくだ、ようやくだ。この時が来るのをずっとずっと待っていた。待ち望んでいた」
飛鳥「この日が来ると理解っていたからボクはボクでいられたんだ。キミがキミでいられたのと同じように」
飛鳥「ああ、理解っているよ。ボクらの間に能書きはいらないことくらい」
飛鳥「けど、最期はせめて孤独を癒したいと想う事に罪は無いだろう?」
飛鳥「墓所までの供も、いやしない。誰も彼も、ボクの末期を看取ってはくれないだろう」
飛鳥「人知れずボクは死んでいく。誰も、ボクのことを知らないままに」
飛鳥「けれど、これでいい。なにせ、これがボクの望んだ結末なのだから」
飛鳥「さあ、始めようじゃないか。結末は既に見えている。けれど、それでも、足掻こうじゃないか。キミを神の座から引き摺り降ろすためにね」
飛鳥「そうさ、足掻くよ、ボクは。それが、人の生き様というものなのだから。人類として、霊長類の長として、今日という日を終わらせよう」
飛鳥「さあ、待たせたね! お待ちかねのカーテンコールの始まりさ!」
ありす「何をやってるんですか、こんな屋上で」

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/04/06(金) 16:09:39 ID:9jCKInvM
ヘッセの「少年の日の思い出」「クジャクヤママユ」のアイドル版っぽい何かです

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