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THE IDOLM@STER

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/04/10(火) 18:32:46.96 ID:DcJzLW9K0
ちひろ「なんですか開口一番ノロケですか?」

モバP(以降P表記。ひどいなー)「まぁまぁ聞いてくださいな」

ちひろ「はぁ、聞いてあげますけど」

P「この前昼飯食べ損ねたまま外回りに行ってきたじゃないですか」

ちひろ「ありましたねぇ」

P「そしたら帰ってきたら俺のデスクの上に誰かがおにぎりを置いといてくれてまして」

ちひろ「あら良いお話」

P「名前は書いてありませんでしたけど『エサくらい食べなさい、豚』と小さなメモ用紙にメッセージまで添えられて」

P「いやぁ天使のような娘もいるものですね。感激しましたよ」

ちひろ「ソウデスネ」

P「それからですかね、ちょくちょく帰ってくるとデスクの上に差し入れが置かれてるようになりまして」

ちひろ「モテモテアピールですか。ノロケじゃないですか」

P「まぁまぁ聞きやがれくださいな」

P「手作りクッキーだったりドーナツだったりアッキーだったり、大抵は心温まるハートフルな差し入れなんですけど」

ちひろ「アッキー」

P「ただ、何というか時々ハイセンスな差し入れが置かれてる時がありまして」

ちひろ「悔しいけどちょっぴり興味がわいたので聞きます、例えば?」

P「例えばこの肩たたたたたたたたたたたたき券とか」スッ

ちひろ「北斗神拳の掛け声みたいになっちゃってるじゃないですか」

P「居酒屋のクーポン券とか」

ちひろ「それ単にプロデューサーさんと飲みに行きたいってだけでは」

P「櫻井財閥幹部の椅子とか」

ちひろ「ちょ」

P「ありがたいし善意でやってくれてるから嬉しいんですけど、みんなメモに名前書いてくれないからお礼が言えないのがモヤモヤしまして」

ちひろ「櫻井財閥幹部の椅子ってあの娘以外に用意出来るんですか?」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/16(月) 09:00:00.00 ID:UTfqGvJDO

モバP(以下P)「――と言うキャッチフレーズで今度ウチからデビューする事になった新人の……」

???(cv若本)「どうも、新入りのメカ沢新一と申しますゥ」ウィィィン

藍子「…………」

幸子「…………」

メカ沢「宜しくお願いしますゥ」ウィィィン!ガシャン!!

藍子「………………」

藍子「…………」

藍子「……」

藍子(ええええええぇぇぇぇぇぇ!!?)カビーン!!

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: メイコウ 2018/04/10(火) 02:00:21.27 ID:ZGDFh4bL0
独自の解釈含みます
いろはすは皆に愛される良い子だと思います
初めて書いたので読みづらかったらごめんなさい
それでも良ければどうぞ!

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/19(水) 00:45:56.52 ID:t319UGp00
P「……肇か。どうした?」

肇「いえ……。なんだか疲れた顔をしているように見えたので」

P「ん。まあ、そうかもな。でも今が一番大事な時期だ」

肇「それで体を壊されては元も子もありませんよ?」

P「まあ、とりあえずもう少しやってから休むことにするよ」

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THE IDOLM@STER

1: ◆Kz828SAFwU 2018/03/11(日) 20:03:58.51 ID:24LuxenYO
ミリオンライブのss、中の人要素が少しあるぞ(少しとは言っていない)

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1: ◆Xz5sQ/W/66 2018/04/15(日) 04:02:19.45 ID:g3FQvVoU0
===

「なあ、今日は少しぐらい遅くなっても大丈夫だろ?」と
プロデューサーに訊かれた時、所恵美の胸は小さな高鳴りを感じることになった。

その日、四月の十五日は恵美にとって特別な日。

いわゆる一つのバースデーであり、祝われるのは自分であり、
そして世界中の四月十五日生まれが誰かからの祝福を受ける日でもあった。

現に、恵美はオフと言う名の祝福を彼から貰っている。
おまけに一日プロデューサーを好きにしていいというおまけつき。

今だって彼の腕には二人で回ったショップの袋が鈴なりで、道行く人が恵美らを見れば、
正にショッピングを楽しむ彼女と荷物持ちの彼氏といった様子だった。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/16(火) 20:01:54.79 ID:ouUwxEDbo
貴音「……とは一体、何なのでしょうか?」

P「え?」

貴音「るぅる無用のアイドルですまっち、です。
   この度の新曲の一部にそのような歌詞があり……
   それも、私のそろぱぁとなのです」

P「あぁ、なるほど歌詞か。いきなり何かと思ったよ。
 つまり、収録にあたって歌詞の意味を理解しておきたいってことなんだな?」

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その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/17(木) 12:14:05.28 ID:pVrZ5KiA0
男「俺はすぐに眠った」

男「でも夜中に目が覚めた」

男「何故だと思う」

女「さあ」

男「誰かの気配を感じたんだ」

女「……」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/01(木) 01:11:09.15 ID:u8VxT+uQ0
――事務所――

高森藍子「じー……」

北条加蓮「いや、悪い子の気分を知りたいからってなんで私をじっと見てるのよ」

※単発作品です。この作品の設定はこの作品のみのものです。

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