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THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/04/01(火) 23:36:28.52 ID:RgU9j7Ou0
・モバマスSS

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THE IDOLM@STER

1: ◆agif0ROmyg 2018/03/14(水) 23:41:12.89 ID:M3Kaa5bq0
アイドルマスターシンデレラガールズの二宮飛鳥のR18SSです。

朝起きて、顔を洗って歯を磨いて、牛乳とパンの朝食を摂る。

ラジオを聞いたり漫画を描いたりしたかったのはやまやまなんだが、やはりアイドルとしては健康第一。

睡眠を疎かにせず、日付が変わる前に就寝したことですっきりと目覚められた。

と言っても、肝心なのがまだ足りていない。このボク、アイドル二宮飛鳥としての一日を始めるのに一番重要なものが。

カフェイン豊富なコーヒーでも飲めば目は冴えるのかも知れないけど、それだけじゃ不足だ。

ボク一人じゃどうにもならない。彼に会わないと。

ということで、予定よりもかなり早く家を出てレッスン前に事務所へ赴く。

待っていたのはボクの担当プロデューサー。

一体どういう生活スタイルなのか、長い付き合いのボクにも計り知れないところのある彼だが、ともかく朝からこうして待っていてもらえるというのは嬉しい。

別に朝イチに会えなくても直接レッスン場へ向かって午後から事務所に顔を出したっていいんだが、やっぱり物足りない。

何事にも用意のいい我がプロデューサーは今朝もボクを出迎える準備を整えてくれていた。

専用のカップにコーヒーを入れてくれているから、まずはブラックを一口。

プロデューサーは嗜好品にケチらないタイプの男で、ボクみたいな中学生でも香りの良さが分かってしまう。

ただ、嗅いでるだけならまだしも、一口啜ってみるとやっぱり苦い。

これはこれで渋くて、良いんだけれども……ミルクも欲しいな。

デスクのプロデューサーにねだってみると、すぐにこっちを向いてくれた。

寄っていって、ひざまずいて、ズボンを降ろしてガッチガチのを取り出す。

一晩おいて、もう十分に溜まっているらしい。

すぐにでも搾りたいところだったけれども何事にも準備は必要だろう。

焦ってもあまり出てこないらしい……そのくらいは知っている。

上半身裸になるのも、我ながら慣れたもの。

シャツとブラウスを脱いで、胸を見せつけながら手でしごくと良い感じなんだろう?

ボクの胸なんか、実際何が良いのかは分からないし、今くらいの季節だとまだまだ服を脱ぐのは寒いんだけれども、もう習慣になってしまっているしね。

これをやらないと一日が始まらない気もするんだよ。

というわけで、今日も一日よろしく。

軽く挨拶しただけなのに、ぴくっと反応した。

引きつったような動きは、このまま行って大丈夫な証。

喉の渇きが無視できないレベルになりつつあるのを敢えて抑えて、竿に指を絡めるように。

まずは、先端と裏側を重点的に。指に力を込めすぎず、優しい手付きでそっとしごきあげる。

程なくして薄くて粘っこいのが出てくるから、これを丹念に塗り広げて、ペースを保ちながら、しゅっしゅ。

牛の乳搾りみたいにただ搾るだけならともかく、飲ませてもらうためには殆ど手以外何も使えない。

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1: sage 2014/03/05(水) 22:20:28.83 ID:owB0RE500
昨日の続きでダンス勢編です。765オールスター勢はいません
あと昨日指摘されたところは直しましたのでよろしくお願いします

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/30(水) 22:18:27.46 ID:zWhlGZad0
大志「じゃあね、姉ちゃん。いって来ます」

京華「さーちゃん。いってきまーす!」

川崎「ん、いってらっしゃい」

 今日は総武高校創立記念日。
 ということで学校は休み。いつもならこの二人の愛しい弟妹と一緒に玄関をくぐる所だが、今日は家の中から二人を見送っていた。

大志「……家に一人だからって比企谷さんのお兄さん呼んだりしちゃ駄目だよ」

川崎「!?よ、呼ばないよ!何言ってんの大志!」

大志「嘘だよ。別に呼んでもいいよ」

川崎「だ、だから呼ばないって!」

京華「?さーちゃん、はーちゃんと遊ぶの?」

川崎「遊ばない!」

 そしてようやく二人が家を出る。
 全く……大志のやつ。いつからあんなませた子に……。
 そもそも、私があんな奴呼ぶはずがない。呼ぶはずがないのだ。
 そう、今日だって私が呼んだ訳ではないのだから。
 あちらからこっちに来るなら、ノーカン。のはずだ。

 ※八幡×川崎の俺ガイルSSです。

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1: ◆SHmukQ/VZk 2018/02/15(木) 01:03:07.88 ID:Cw/4j6zMo
モバマスSSです。
小ネタ集みたいなものです。
区切りごとに担当Pは変わってると思ってください。
以上、よろしくお願いします。

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その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/21(木) 22:38:31.90 ID:NV9s6x69O
俺「」チーン

俺は死んだ。
衛生管理が徹底されている現代日本出身の俺には、この中世ヨーロッパ風味なファンタジー世界はとても耐えられなかったのだ。
最初の街に付いた途端、そこら中から漂う排泄物による強烈な悪臭によって鼻を潰され
さらに抗体を持たない異世界独自の未知の感染症にかかると全身から血を吹き出しながら1日と持たず絶命したのだった。
神から授かったチート能力もバクテリアや細菌などのミクロなキラーマシーン相手には無力であった……。

更に俺の死体から流出した地球の細菌やウィルスが今度はこの異世界の人間たちに感染し始めた。
俺がこの世界の病原体に抗体を持っていなかったように、この世界の人間たちも地球の病原体に対して一切抵抗する事が出来なかった。

やがて、この異世界から1つの国が一月の間に滅亡した。
異世界を救いに行った俺は、結果として異世界に破壊と恐怖を撒き散らしたのだった……。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/21(水) 00:34:05.75 ID:ViKa6HW+0
――――

――――――――

みく「ねえねえPチャン」

P「あー、なんだ? 手短に頼めるか」カタカタ

みく「なんか今日ずーっと忙しそうにゃ。かまってよー」

P「悪い、今日はずっと忙しいぞ。色々手続きがあってな」カタカタ

みく「むー……」

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ラブライブ!

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/21(水) 12:08:53.21 ID:Jfscnlol0
りきゃこが好きな斬魄刀を答えていたので
短いです

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1521601732

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/02/07(水) 02:24:02.409 ID:/6pLCjj80
剣道家「俺の竹刀のサビにしてやる! キィエェェェェェッ!!!!!」

男「剣道の弱点を教えてやろう」

剣道家「な、なんだと!?」

男「剣道は竹刀で戦う競技だ。だから、こうして」サッ

剣道家「あっ!」

男「竹刀を奪ってしまえば、戦力はそこらの一般人以下に落ちてしまう」

剣道家「し、しまった! 竹刀がないと戦えない!」

男「しかも、普段から防具をつけてるから、生身だと非常に打たれ弱い」

男「だからこんなジャブ一発で簡単に倒れてしまう」シュッ

スパンッ!

剣道家「ぐはぁぁぁ……」ドサッ

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/20(火) 01:49:31.01 ID:+hFny17V0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

短め、書き溜めありです。

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