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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/16(水) 01:10:59.93 ID:Yle6jWW90

とあるバーローをモチーフにしたアイマス長SSです。

前作・貴音「霧の都「ろんどん」……」 の続きとなっていますが、前作を読んでなくてもなんとなくわかります。

前作を読んでおくと、キャラの雰囲気、設定が多少わかる程度です。

あくまでモチーフですので、多少改変しています。そういうのが嫌いな方はご遠慮願います。

細かいところはあまり気にせず読むと助かります。元はバーローですから。

文章が拙いため、イメージで補完してもらう場合があります。申し訳ございません。

書き溜めてあるので、どんどん投下していきます。

では失礼します。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1358266259

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/09/02(日) 14:32:21.50 ID:Pbrpli9J0

とある映画をモチーフにした、ミステ……ミステリー半分アクション半分のアイマスSSです。

モチーフは最後に書かれています。
なるべくモチーフに沿ってはいますが、多少のアレンジは加えられています。
そういうのが嫌な方はごめんなさい。

今回は「カタカナ」の表記が多いため、お姫ちんのカタカナセリフにはなるべく「」をつけています。
例:「ろんどん」

書き終わってるので、どんどん投下します。

では失礼します。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1346563941

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/06/18(月) 04:27:52.75 ID:wRJFW/XF0
とある映画をモチーフにして書いたアイドルマスターのミステリー長編です。
最後まで書き溜めしてあるので、ざっと投下してきます。終わったら寝るお。

多少の無理矢理設定、行動は多めに見てくれるとありがたいです。

たぶん途中で映画の題材がわかると思いますが、題材元は最後に書いときますね。

それでは投下してきます。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1339961272(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/18(日) 23:46:53.67 ID:6qIkC3h0O
体の傷はいつか治るけれど、心についた傷は、自分が克服しなければ治りません。

非力なボクは、この現状を覆す術を持っていませんでした。

最初は小さな言葉の棘。ほんの少しの意地悪から。

そんな小さな言葉を気にしなければよかったのに、弱いボクは過剰に反応してしまいました。

そんな反応が連鎖して、また小さな意地悪が生まれます。

そして小さな意地悪は、他の意地悪を連れて、それが連なって、大きな意地悪になります。

「輿水のぶーす!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1421592413

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 黒猫 ◆7XSzFA40w. 2015/12/25(金) 18:58:56.69 ID:eO1MEmUE0

『クリスマスパーティー、その後で』

(原作:俺ガイル)

 原作6.5巻後のifストーリー。

 夜のとばりが静かに降り、冷たい数が頬を撫でる。

それでも、町の灯はほのかなキャンドルのように温かく、

終わりかけたクリスマスを優しく照らす。

 届かない祈りも、叶わない願いもきっとある。

 ただ、それを静かに、

白い息とともに吐き出すことも今日くらいは許されるだろう。

 その吐息が、誰のともしびを揺らすことも、きっとある。

 一人でいても、誰かといてもクリスマスは今日もやってくる。

 だから、すべての人に、メリークリスマス……。

八幡「なに人の背後に隠れてナレーション入れちゃってるんですか? 背後霊なんですか? 
   それとも生霊ですか? どちらにせよ怖いからやめてくれませんか?」

 振り返ると、予想通り雪ノ下雪乃の姉。
雪ノ下陽乃が至近距離から見上げてくる。
 先ほどまで一緒にクリスマスパーティー?(由比ヶ浜談)をしていた雪ノ下の面影が
ある女性が俺を見つめたいた。
…………若干、
いやかなり、
一部分だけ自己主張のレベルが違いすぎるお胸の膨らみを
除けば、二人が姉妹だと頷ける。
 二人とも強烈すぎる存在感を持っている事は共通しているが、
その存在感の醸し出し方の違いもこの姉妹を彩っている個性の違いに直結しているだろう。
 雪ノ下はなんというか、触らなければ害がない、
とでもいうのだろうか。
その美貌と才能に対する羨望と嫉妬を抱かれても、
遠くから眺めている分には雪ノ下は牙をむかない。
小さいころからの慣れとも言うが、
雪ノ下自身の近づいてくるなオーラが彼女自身とまわりの人間を守っているのだろう。
 一方姉の陽乃さんは雪ノ下と同レベルの美貌と才能を持ち合わせているが、
妹とは違く相手が近寄ってこなくとも自分から近寄って来て牙をむく。
ほかに妹と違う点があるとすれば、
外見上整いすぎた社交的な面もあることはあるが、
こちらが視線をそらそうと気にいった相手にはとことんかまい倒す面倒すぎる性格だろう。
 つまり今の俺みたいに、だ。
 陽乃さんの存在感がでかすぎるせいで気にはしなかったが、
やはりその背は女性であると実感してしまう。
 こげ茶色のマフラーを口元まで覆い、
キャラメル色のダッフルコートは意外にも似合っている。
普段の食えない大人の言動を見ていると、
幼く見えるダッフルコートは似合わないのではないかと思いもしたが、
見た瞬間やばいと思ってしまった。
 主に胸のあたりが大きく膨れ上がっているから幼く見えなかったとかいうのは秘密だ。
 でも、それを抜きにしても似合っている。
食えない大人をいたずら好きの子供とレッテルを着け替えれば、
おかしくはない、か。
 まあ、どちらにせよ、
素材がいいから何を着ても似合ってしまうんだろうけど。

陽乃「んっもうぅ……、
   せっかくのクリスマスの余韻を盛り上げてあげていたのに、
   ほんと比企谷君なんだから」

 自分の事を棚に上げて俺の事をディスるのやめてくれませんか? 
その比企谷君なんだからっていうのは、
どうみても悪い意味ですよね? 
しかもその比企谷君だからを使って俺をディスっていますから、
二重で俺のことをディスることになりますよ。
 よっぽど俺の事を批判したいんですか。
そもそも俺。
そんなに悪い事しましたか?

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1451037536

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/07(日) 23:06:38.73 ID:gVb9Xpc80
書き溜めているのでいっきに投下する予定です。

拙い文章ですが、よろしくお願いします!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1365343598

THE IDOLM@STER

1: ◆t6XRmXGL7/QM 2018/03/19(月) 12:43:56.90 ID:36Jys4NGO
モバマスSS
ハチャメチャに短いのでさくさくっと読める
わいだん事務所

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1521431036

刃牙

1: ◆yXF/ojHTKk 2014/09/05(金) 09:49:11.94 ID:DWiTdYRoO

女体化勇次郎「親子だからか?些末なことに囚われていては強くなれん。強くなりたくば喰らえ!」

刃牙「やだよ」

女体化勇次郎「…ふんっ、思えば近親相姦。初めてではある」

刃牙「……」ダクダク

女体化勇次郎「例え女の身であろうと範馬勇次郎、息子に背を向けることはない」

刃牙「いや、だからさ……そういうんじゃなくて」

女体化勇次郎「なぁ刃牙?!お父さんとヤろうぜ?本気でよぉ?もお…」

刃牙「はは…勘弁してよ」

女体化勇次郎「梢とやらのことが気になるか?あんな小娘のどこがいい?見ろ、俺のこのたおやかな乳房と尻!」ガッチガチ

刃牙「……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409878151

ポケットモンスター

1: ◆PHHgkjrs.I 2018/03/15(木) 20:14:26.80 ID:AWSWLqW0O
スイレンの家

スイレン「………………」カチカチ

アシマリ「アウ」

スイレン『アローラ!今日はここで釣りをしたいと思います!』

アシマリ『アウ!』

スイレン『ここの釣りポイントはミロカロスが釣れるポイントで……』

スイレン「……………」カチカチ

アシマリ「…………………」

スイレン「再生数……全然のびない…」ハァ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1521112466

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/18(日) 20:28:47.75 ID:3/Y4Kd0w0
車内

薫「ピクニック~♪ピクニック~♪」

P「はっはっは、上機嫌だな、薫」

薫「だってせんせぇ、久しぶりのお休みでしょー?薫、ずーっと楽しみにしてたんだ!」

P「そうかぁ、よーし、今日は思いっきり遊ぼうな!」

薫「あそびまー!ねぇねぇ、あとどれくらいで湖畔に着くの?」

P「うーん、そうさなぁ…大体……ん?」

ブオオオオオン

P「うおっ!?」

キキイィィィッ

P「っぶねーっ……なんだあのトラック、信号無視かよ……薫、大丈夫か?」

薫「うん、大丈夫……こわかった~」

P「スマホ片手に運転でもしてたんだろうなぁ。しっかり前見ろっての」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1521372527

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