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THE IDOLM@STER

1: ◆3I/q9VviEw 2018/03/13(火) 21:58:01.54 ID:i/zTLECjo
─事務所─

「おはよう、P」

春らしさが感じられるようになった朝の事務所に、澄んだ声が響いた。

「おはよう泉。さくらと亜子は一緒じゃないのか?」

「2人は少し遅く来るって。それよりP、なにか言うことがあるんじゃない?」

「なんのことだろう」

「もう、とぼけないで」

もちろん、つい昨日なんだから本当は覚えてる。

「はは、ごめんごめん。新しいメガネ、すごく似合ってるよ」

「当然よ。私とPで選んだんだもの」

期待していた反応が返って来て、泉は嬉しそうだ。

「眼鏡ってすごいよね。実用的で、イメージチェンジにもなる」

「さすが泉、いい分析だな。と言っても、俺は何も考えず使ってたけど」

褒めすぎよ、と笑われた。

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/12(土) 22:32:21.58 ID:+/0nCXQa0
ちひろ「プロデューサーさん? いきなり何をわけのわからない事を言ってるんですか?」

モバP「1281800480510341042122808380135233133204322161513451235180438044」

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1: ◆YF8GfXUcn3pJ 2018/01/05(金) 03:40:47.89 ID:Sr5C6wHy0

春の陽気に誘われて、カメラを片手に事務所を飛び出しました。
本日の最高気温は20度ぐらいの予想だそうです。
上空にはわずかに雲が残る程度の快晴。
絶好のお散歩日和でした。

背の低い建物が連なる通りを、てくてくと歩いていきます。
15分ほどで閑静な住宅街に出ます。
信号を2つ渡って、進路は左へ。
コンビニエンスストアを通り過ぎたあたりに、住宅街の中にあるにしては比較的広い公園があります。

休日の昼間だけあって、幼稚園児ぐらいの子供が10人ほど、そしてその保護者らしき大人の人たち、散歩に来たのであろう老人の人達が数人と、多くの人で公園は賑わっています。
特に急ぎの用事があるわけではないので、私は公園で一番大きな木のそばにあるベンチに腰掛けます。
傾き始めた太陽の光を浴びながら、大きな砂山のような遊具で遊ぶ子供たちを何の気なしに眺めていました。

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1: ◆hAKnaa5i0. 2018/02/13(火) 19:58:00.90 ID:LSDbK0f7O
(事務所)

夕美「プロデューサーさんに復讐するよ! 美波ちゃん!」カッ!

美波「プロデューサーさんに復讐しよう! 夕美ちゃん!」カッ!

2人「「やるよ!!」」ガシッ!

文香「おはようございます…お二人とも…朝から何を荒ぶっているのですか…?」ヒョコリ

夕美「おはよう文香さん! 聞いてよ文香さん!」カッ!

美波「おはよう文香さん! 文香さんにも関係のある話なんだよ!」カッ!

文香「…?」

夕美「あれは昨日の夕方頃の話でね…」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/01(火) 16:46:28.37 ID:Rt4iJlWD0
雪乃「いきなり気持ちの悪い質問はやめてくれるかしら?デリカシーがないわね。」

八幡「別にデリカシーは関係ないと思うが。まぁいいや…俺みたいなどうでもいい赤の他人には教えてくれる訳ないよな。」

雪乃「何故、そんな質問をするのかしら?」

八幡「単なる興味本位だよ。雪ノ下みたいな完璧美少女でも恋とかすることとかあるのかなぁと思ってな。」

雪乃「比企谷くん、人に聞く前に自分から答えるのが道理だと思うのだけれど?」

八幡「そうだな…俺は好きな奴いるぜ。」

雪乃「あっさりと答えるのね。意外だわ。」

八幡「別に隠したって仕方がねぇだろう。いずれ分かることなんだし。」

雪乃「それはどういう意味かしら?」

八幡「まぁそれは後でいいだろう。俺は答えたぞ?次は雪ノ下の番だぞ?ちなみに嘘はなしな。」

雪乃「私もいるわよ…まだ曖昧だけれど、気になっている異性はいるわね。」

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1: </b> ◇0lcgcQtP4I<b> 2014/10/22(水) 22:50:41.04 ID:2//C7/pU0
小鳥「どうも765プロ事務員の音無小鳥です。」

高木「社長の高木です。って音無くん、人を突然呼び出していったいなんなんだね?そしてこのカメラは何かね?」

小鳥「はい、今回は765プロのライブDVD&BDの特典映像の収録です。」

高木「なるほど、この前の9thライブだね?いやーあれは素晴らしいライブだったね…懐かしい歌も聞くことができたし…なによりも…」

小鳥「すいません、社長の話は今は大丈夫です。」

高木「ん?9thライブの感想を私や音無くんが話すという特典ではないのかね?」

小鳥「いえ、さすがにそんなものを特典としても需要がないと思いますので。」

高木「うーむ、そうかね…ではそれはまたの機会にするとしよう。それで、今回はどんな企画なんだい?」

小鳥「はい、今回は765プロのプロデューサーです。」

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その他

1: ◆do4ng07cO. 2018/03/09(金) 00:12:28.44 ID:On+4/IjK0
篤(雪の峡谷で雅と戦ったあの日、俺は明たちを助けるために雅を食い止め、奴を道ずれに雪崩に飲まれた)

篤(だが雅は不老不死。当然、雪崩に飲まれた程度で死ぬはずもなく、それどころか瀕死の俺を救い、仲間になれと勧誘までしてきた)

篤(勿論、俺は拒絶した。それどころか、どうにか隙を突いて殺れないかと機を窺っていた)

篤(だが、そんな決意も長くは続かなかった)

篤(雅に犯され、殺されたと思っていた俺の婚約者、涼子が生きていたんだ)

篤(彼女は精神に異常をきたしており、路傍にうち捨てられ、誰にも相手をされず放置されていた)

篤(それでも構わなかった。彼女が生きていてくれた。ならば、俺は全てを投げ打ってでも護りたい。そう、思ったんだ)

篤(そのためには、吸血鬼である俺と涼子が生きていくには、雅の存在が不可欠だった)

篤(吸血鬼である以上、人間側では生きていけず、また、安定した血液の補充や吸血鬼間の治安の維持には雅の存在が大きいからだ)

篤(だから俺は奴の仲間になった。今もなお消えない憎しみを抱きつつも、奴に従い明や師匠たちと敵対する決意を固めたんだ)

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1: ◆YF8GfXUcn3pJ 2017/07/08(土) 00:52:36.50 ID:HPw79q8Z0
初投稿です

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その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:24:03.33 ID:ABlpTYuCo
場末の酒場――

殺し屋「俺は女子供でも手加減はしねェ」

殺し屋「どんな標的であろうと手を抜かず始末するのが、一流の殺人者の条件ってもんだ」

ナイフ使い「ふん……たしかに君の腕は一流といえるだろうね」

女アサシン「ふふっ、さすがね」

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1: ◆E.Qec4bXLs 2016/05/08(日) 16:39:36.98 ID:gzPYU1rL0

アニメ設定少しだけあり

時系列無視

更新不定期

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