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THE IDOLM@STER

1: ◆UEry/CPoDk 2018/03/02(金) 18:40:51.83 ID:ihcdGZdg0
※モバマスのアイドル達が会話の中に出てきます、あまり詳しくないので間違い等あれば申し訳ございません。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/17(水) 00:44:01.79 ID:2X1um2xF0
>>0�がamazarashiの歌詞しか喋らないというだけのSSです

 CGプロに独自設定があります

 アイドルの口調などに違和感があったらごめんなさい

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/06(火) 00:17:21.33 ID:0Ut6e3wS0
P「お願いだ!目を覚ましてくれ!智絵里ぃぃぃ!」

智絵里「…えへへ。ドッキリ成功です。いぇい!」

P「…ち、ちえり?生きているのか?」

智絵里「も、もちろんです!」

P「その背中の包丁は?あとその血は大丈夫なのか?」

智絵里「血糊です。小梅ちゃんに貰ったんです!」フンス

P「智絵里…よかった。よかった!」がばっ

智絵里「い、いきなり抱きつかないで下さい…えへへ」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/06(金) 09:30:04.00 ID:OzGtrijH0
早めに家を出たつもりだけど、体育館内には、すでに大勢の生徒が詰め込まれていた。

館内の後ろの方に車輪のついた、移動式の掲示板。その前には人。人。人。

加えて、雑音にしか聞こえない四方八方からの話し声。不本意ながら、生徒の群衆の後ろへと加わる。

欲を言えば一人でに静かに見たかった。一年に一度しか味わえない、手に汗握る瞬間だから。

「よっ、南」

声がして、遥がじゃれつくようにぶつかってくる。

「おはよ南っ」

逆方向からまた。今度はゆっこ。二人に挟まれながら挨拶。

いやらしい話じゃないけれど、二人の温もりは、冷風が吹きすさぶ外からやってきた私には心地よく感じられた。

でもすぐに離れてしまう。

目の前の人だかりは、まだ崩れる様子はない。

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: すなぎも 2014/03/06(木) 18:59:49.38 ID:/u+MFUFh0
提督「さぁ寝るか」

青葉「ちょちょちょっと待ってください!」

提督「なんだ?」

青葉「意味がわかりません!」

提督「簡単なことだ。一緒に寝ればいいんだ」

青葉「は!?」

提督「どうした、素っ頓狂な声をあげて。何か問題でもあるのか」

青葉「むしろ問題しかありません!」

提督「なんだ?言ってみろ」

青葉「どうして青葉が司令官と一緒に寝なきゃなんですか!」

提督「どうしてって、寝たいからに決まってるだろ」

青葉「…………」

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THE IDOLM@STER

1: ◆sI/LnndoOx16 2015/09/07(月) 00:58:37.79 ID:xQKcRx7h0
ガチャッ

まゆ「あっ、Pさぁん!おはようございます……」

まゆ「Pさんってば、朝早いからまゆ遅刻しちゃいそうになっちゃいました」

P「いや、まだ朝の五時半だぞ。まゆの収録は十一時半だから家で寝てても良かったのに」

まゆ「Pさんの行くところにまゆありですよぉ……でもちょっと眠いです」

P「フラフラじゃないか、無理しないで仮眠室で少し寝てきなさい。時間になったら起こすから」

まゆ「でも……まゆがいないと……Pさん他の娘と仲良くしちゃうからぁ……」

P「しないしない。ほら、連れてってやるから」ヒョイッ

まゆ「わわっ、お姫様抱っこなんて……まゆ幸せですぅ……」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/27(金) 00:25:59.72 ID:0XG0+X2j0
モバP「俺は今、禁忌を犯そうとしている。だが、きっと後悔はしないだろう…」

モバP「後に続く者たちのために、俺は喜んでこの身を地獄に堕とそう」

モバP「そう…全てはちひろさんのおっぱいを、揉みしだくために…」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/01(木) 01:35:52.79 ID:H9h85C1+0
ペラッ

小梅「……!」

トテトテ

小梅「ね、ね…涼さん」

涼「ん? どうした、小梅。鼻息荒くして、もうちょっと休んでた方がいいんじゃないか?」

小梅「見た…?」

涼「何が?」

小梅「これ…」ピラッ

ゴトッ

小梅「あ」

涼「ん、なんか落ちたぞ…」ヒョイ

小梅「それは雑誌のおまけ…アレに出てくるゾンビのソフビ人形…」

涼「ってことは、ホラー雑誌? 休憩中にも読んでるのか、本当好きだな…」

小梅「それより、これ…この映画の記事…」

涼「え…? これってまさか…!」

小梅「うん…アレの新作」

涼「マジかっ!?」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/04(日) 11:00:48.44 ID:sRG9RIxX0
鷹富士茄子と白菊ほたるのお話です

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1520128847

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 02:37:59.349 ID:7kKP22/K0
―居酒屋―

課長「じゃ、乾杯しようか」

体育会系「オッス!」

後輩「はい!」

女「は~い!」

男「……」グビグビ

女「ちょっとちょっと! 飲むの早すぎ!」

体育会系「お前はいつも早いっつうの!」

男「す、すみません……」

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