その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/12/14(木) 23:26:03 ID:jf8Trjo2

男「今の状況を整理しよう」

男「ここはおそらくラブホ、そして俺は裸で寝ていた」

男「そして隣に膨らみがあるということは誰かが一緒に寝ていたということだ」

男「そして相手は・・・」メクリ

男「どう見ても妹だ」カクシ

男「なんでこんなことになった・・・」

男「昨日あったことをよく思い出してみよう」

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/28(日) 02:45:22.18 ID:nBRbhFMNO

その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/03/14(火) 22:23:38 ID:8/.pTdrQ
文才なし

まったりと

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/28(日) 22:11:12.33 ID:b20mKzVE0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

短め、書き溜めありです。

(注)公式の描写とは必ずしも一致しません。

(注)各アイドルにつき1人の担当プロデューサーが居るということでお願いします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1517145072

艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆ag9TZfREZs 2018/01/28(日) 16:08:54.04 ID:fQIR9fBI0
キャラ崩壊注意

弓道場――

翔鶴「こんにちは」ペコリ

瑞鶴「こんにちは」ペコリ

赤城「はい、こんにちは」ペコリ

加賀「こちらが鎮守府一の空母、赤城さんよ」

加賀「彼女にはこれから空母としてのノウハウを教えてもらうわ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1517123333

ガンダムシリーズ

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/24(木) 19:21:54.62 ID:S+0OOnk30

思いつきで書いているので、深く考えないでください。

後、ここ(速報VIP)で書くの初めてです。

どうぞ、よろしくお願いします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1359022914

食戟のソーマ

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/14(土) 17:54:16.81 ID:++/ryOVR0
注意書き

本作品は食戟のソーマの二次創作になります。
ヒロインはタイトルにあるとおり、秘書子こと新戸緋沙子ちゃんになります。

地の文を利用した小説形式の作品になりますので、そこはご注意ください。

ほんとに秘書子かわいすぎると思う。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1426323256

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/28(日) 11:32:28.46 ID:7KW0Dw/J0

ミリマスSSです。前作の続きとなります。
人によっては少しお色気を感じるかもしれませんが、よろしくお願いします。

前作
P「不思議な力でうちの風呂場とアイドル達の家の風呂場が繋がった」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1517106748

THE IDOLM@STER

1: ◆lpPz.YT1cM 2017/04/03(月) 22:56:34.93 ID:fN1pZCXRO
P「春香! ダメだ!」

春香「離せぇー! 千早ちゃんに会わせろー!」ジタバタ

小鳥「春香ちゃんどうしちゃったんですか?」

律子「ここのところ忙しくて中々千早に会えなかったせいで禁断症状が出てるみたいですね」

春香「千早ちゃーん! 千早ちゃーん! 天海春香はここですよー!」ジタバタ

P「騒ぐなっ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491227794

THE IDOLM@STER

1: ◆TOYOUsnVr. 2017/08/22(火) 15:34:43.84 ID:ryn1QpcY0
「それ、この前の?」

ついこの前の動物モチーフのお仕事、その撮影の合間に撮った写真たちがモニター上に並んでいたから、思わずプロデューサーに声をかけた。

どうやらプロデューサーは作業に集中していたらしく、少しびくっとして振り返る。

「あ、ごめん。びっくりしたよね」

「大丈夫。うん、この前の」

「この子、かわいかったよね」

表示されているたくさんの中の一つを指で示すと、プロデューサーはそれを開いてくれた。

私と、一緒に写真を撮ってくれたオオカミの子がモニターにでかでかと表示される。

プロデューサーがマウスをかちかちと操作して、撮影時間順に写真を送っていくと、ついこの前の記憶が鮮明に蘇る。

強張った顔で、おっかなびっくりオオカミの背中に手を伸ばす私に始まって、にやけた顔でオオカミを撫でまわす私で写真は終わる。

最後の一枚は、少しだけ私の髪がぼさぼさだった。

「最後の、髪ぼさぼさになってるな」

「いや、プロデューサーのせいなんだけど」

私が言い返すと、プロデューサーは「そうだったっけ」なんて言って、とぼける。

ぼさぼさの理由は、あのとき「プロデューサーも撫でてみて」と私が促したら、どさくさに紛れて私の頭まで撫でてきたからだった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1503383683

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