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THE IDOLM@STER

1: ◆xj3DZtQsHZwY 2017/07/02(日) 14:56:19.85 ID:VGbUv1SbO
「うぅぅー、どうしよう、自分の名前とか住所とか全然思い出せないよぉー……」

「それに、ここどこ? 部屋というか、オフィスというか?」

「誰かいないのかな? 私のこと聞かないといけないし」

「う、うーーーん? なにか思い出せないかな、えーと……頑張って思い出さないと」

「……頑張る? あー、なんかいつもそんなこと言ってたような……」

「………………ガンバ☆」

「うん、なんかそんな感じのことをよく言ってた気がします」

「記憶喪失なのにそんな気がするって何なんでしょうね」

「それで、えーと、まず名前だ、名前だけでも思い出さないと……私、ガンバ☆」

「んーーーー……そうだ、ガンバ☆って言葉を言ってた気がするって思い出したから、ガンバ☆って繰り返して言ってみれば何か他に思い出すかも」ガサゴソ

「ガンバ☆、ガンバ☆、私ガンバ☆」

「あっ! なんか思い出しそう! 名前!」

「なんかこう、4月っぽい名前だったような!」

「うー、もうちょい、私ガンバ☆」

「……………………」

「だ、ダメだぁー、思い出せない……うずうずするぅー」

「って、あああー! そう、うず、うずなんとかって名前! だった気がする!」

「あーーーー…………」

「ウズラ?」

「うん、ウズラ……だった気がします、4月っぽいかはわかんないですけど」

ウズラ「とりあえず、私の名前は鶉ということにしときましょう!」

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ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(ぎょうざ) 2018/01/03(水) 21:54:35.40 ID:ubeCKQyI

美渡「あんたなに言ってんの?キモッ」

千歌「そこをなんとか~♡お願いっ♡ねっ?♡」

美渡「ダメ。どうせロクなことしないでしょ」

千歌「触らせてぇ~!」ガバッ

美渡「ちょっ!飛び付くな!!」ゲシゲシ

千歌「あっ♡みとねぇの足♡♡♡」ガシックンクン

美渡「ちょっ!?離せバカチカァ!!////」ジタバタ

千歌「だめ♡もっと嗅がせて♡♡」グリグリクンクン

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 21:55:50.63 ID:0EhKZ8eao

提督「ゲヒャヒャヒャヒャヒャヒャwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwもう終わりかァ?もっと俺を楽しませろよ!!!!!!!」MVP

伊58「狂ってる……」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: ◆3svf9ywuI. 2014/01/16(木) 23:30:44.02 ID:3eCJ26Wx0

マヤ「シンクロ率0%、パイロット拒絶されています!!」

リツコ「ありえないわ」

初号機「………」グイッポイッ

エントリープラグ「」ザクッ

マヤ「エントリープラグ強制排出されました!」

リツコ「誰がそんな命令出したの!!」バンッ

マヤ「エヴァ初号機の独立行動です!」

リツコ「ありえないわ」

八幡「……だから、言ったじゃねぇか…」

“俺にエヴァのパイロットなんて無理だって”

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ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(精霊の町ポルテ) 2017/12/26(火) 20:02:12.69 ID:0DBrIYke
花丸「・・・」

梨子「・・・」

花丸「梨子さん? 梨子さんは2年生ですよね? 自分の教室で食べたらどうずら?」

梨子「私はよっちゃんと食べたいからここに来たの。花丸ちゃんこそ、生徒会室で宝石姉妹と食べてきたら?」

善子「あの・・・私もうおなかいっぱいなんだけど・・・」

花丸「オラは善子ちゃんにお弁当つくってきたから食べてもらうずら。 ほら、善子ちゃんのっぽぱんずら」

善子「まっ・・・んぐっ!? んん、んうー・・・」

梨子「私もよっちゃんに作ってきたのよ! ほら、よっちゃんそんなのより私のホットドックのほうがおいしいよね?」

善子「んぶっ・・・んじゅっ・・・じゅ・・・」

ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(茸) 2018/01/10(水) 14:55:29.15 ID:MzSw6WBM

花丸「なーーーんて嘘ずら♪」ペロッ

千歌「……だと思ってたよこれぇwww」

花丸「マルにときめいたずら?ときめいちゃったずら~♪」

千歌「絶対嘘だと思ってたもんねー!」

花丸(つい誤魔化しちゃったずら…勇気ないな、オラ…///)ドキドキドキ

千歌(絶対ときめいちゃったもん…何この気持ち…///)ドキドキドキ

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/08(金) 02:00:37.07 ID:CWuNr+yxo
男「痛車を作ったぜ!」

友人「車好きでアニメ好きなお前なら、いつかやるだろうな……と思ってたけど、マジで作ったのか!」

男「まだ試作段階だけどな。こっち来てくれ」

友人「おう」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1467910836

ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/01/09(火) 23:33:06.87 ID:OtEkLxWw

果南「えっ」

鞠莉「聞こえたかしら」

果南「え、うん」モニュモニュ

鞠莉「だから一旦その手を離して」

果南「え?なに?」クニッ

鞠莉「あひっ♡」ビク♡

果南「えっろ…」

パシーンッ!!

鞠莉「果南?叩くわよ」

果南「はい」ヒリヒリ

THE IDOLM@STER

1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/25(月)22:50:46 ID:pEf
芳乃「神通力、まじない、魔法、異能、超能力………。呼称は様々でありますが、通常―これらの存在は科学の進歩によって淘汰され、もはや目にするのはフィクションの世界でのみでしょー」

芳乃「しかしー、この世には依然として人には推し測れぬ摩訶不思議な出来事が確かにありましてー。私もそれに携わる者なのですー。常識では因果を明らかにすること出来ない力を振るい、世の憂いを晴らしておりますー」

芳乃「私は万物の声を聞く者―。時に迷える者の声に耳を傾けその者を導きー、時に天や人ならざるものの声を感じー失せ物を探すのでしてー。他にも私、魔を祓う力など様々な力を身に宿しておりますー」

芳乃「これらの事柄、やすやすと巡り合えないでしょうー。神如き力とは、人の世では秘められるべきであるからですー。つまりは神秘なのでして-」

その他

1: ◆CItYBDS.l2 2018/01/10(水) 20:19:27.70 ID:2xp0zG6O0

大魔王「・・・困ったなあ」

側近「おや大魔王の旦那、ただでさえシワだらけな顔をしてるのに眉間にまでしわが寄っちゃってますぜ」

側近「略して、むちゃくちゃしわくちゃだ」

大魔王「略せてないよ。まったく腹の立つ男だねえ・・・まあいいや、こいつを見ておくれよ」

側近「ん、こりゃあ何ですか?」

大魔王「ここ10年の世界崩壊数の推移表だよ、見てみろ右肩下がりもいいところだ」

側近「ん、右肩がどうしやした、凝ってんですか?」

大魔王「違うよ、ほら儂の右肩を見てみろ。右肩を下げると、どんどん下がっていく様子がわかるだろう?」

大魔王「グラフも同じさ右に行くほど下がっていく、こういうのを右肩下がりっていうんだよ」

側近「あっしから見ると、大魔王の方は右に行くほど上がって行ってやすけどねえ・・・」

大魔王「・・・」

大魔王「そりゃ、向かい合ってるからだよ・・・アンタ、妙なところに気が付くねえ」

側近「旦那ぁ、右ってのは箸を持つ方の手で・・・」

大魔王「わかっているよ!うるさいねえ」

大魔王「そんなことより、このままじゃあ平和な世界に溢れちまう。どうしたもんかねえ」

側近「そりゃあ旦那、早急に原因を解明して改善に取り組まにゃあならんですぜ」

大魔王「そういうのはアンタの仕事だと思うんだけど・・・」

大魔王「そういやお前さん、現世のことには詳しかったねえ。私はずっと冥界に引きこもっているから、不慣れなんだ」

大魔王「最近の地上の様子を教えちゃあくれないか」

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