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THE IDOLM@STER

1: ◆njLdTg/Bz6 2014/11/28(金) 23:36:22.36 ID:8uKLEhKVo
 ――17歳JKアイドル、カリスマギャル城ヶ崎美嘉。

 あれは、そう、アタシがそんな風にデビューして暫くの頃。

 アイドルの仕事にも慣れ、レッスンとかも楽しくて仕方がなくて。

 妹に遅れてではあったけど、念願のCDデビューもして、それから――。

 ……プロデューサーとも、すっかり仲良くなって。

 強いて言うならば、きっとシチュエーションもあったのだろう。

 小さいイベント会場だったけど、無事にデビュー曲のお披露目ライブを終えた後。

 ライブを成功させた達成感と満足感。それからお客さんの前で歌った時の興奮感。

 外の風に当たってそういう気持ちも落ち着いて、どこか穏やかな心の中。

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Fate

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/14(月) 21:20:09.30 ID:8ZGMwvbAO
学校

士郎「」

アーチャー「よかったのか?」

凛「いいのいいの」

ランサーに殺された士郎を治療した凛は士郎の体調が安定したのを確認してその場を立ち去った。

士郎「っ・・・」バッ

意識が戻る。士郎は自分が刺された胸を確認。

士郎「夢じゃなかった・・・」

とりあえず生きててよかったと思い士郎も家に帰った。

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/25(日) 21:53:14.55 ID:V8Sz0tJD0
P「やっぱ仕事の後のドリンクは効くわぁ」ゴクゴク

智絵里「……」

P「お、智絵里じゃないか。おつか」

智絵里「……っ!」シュッ

P「ごはっ」ポムッ

智絵里「……」

P「うぐっ……ち、智絵里……!?」

智絵里「……」ダッ

P「ま、待てっ!」

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THE IDOLM@STER

1: ◆ag9TZfREZs 2016/05/14(土) 01:16:35.17 ID:q61DuR9Y0
美玲「あっはっはっはwwww」

乃々「うぅ……」

輝子「美玲、それ以上笑うのは、よくない」

美玲「ひーwwwww」ダンダンッ

美玲「www……」フルフル

美玲「ふ?……」

美玲「……」

美玲「おめでとう乃々」キリッ

乃々「どこか引っ叩きたいんですけど?!」クワッ

輝子「乃々、落ち着いて……!」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 八股先輩 ◆3svf9ywuI. 2014/01/29(水) 20:25:41.29 ID:8T+peG9O0

 このお話は、ぼっち界のアイドル比企谷八幡が、原作より一年遅く生まれた話。

舞台は一学期後半、平塚静に呼び出されて腹を殴られた所から始まる。

今回はゆるーく逝きます。

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その他

1: ◆ogT1d/i8GU 2017/12/01(金) 19:07:56 ID:TJjkoM2w
神域

神「わたしは神」

天使「ええ存じております」

神「神は自分の持ち場なら、何をしても許される」

天使「……存じてます」

神「天使の許可など必要ない」

天使「やめて下さい本当に」

THE IDOLM@STER

1: ◆NMGX645bhc 2018/01/20(土) 18:18:38.43 ID:MBBsHwqfO
【事務所にて】

さくら「……んぅ?」ぱちっ

なでなで

さくら「(……家じゃない……そっか、事務所で寝ちゃってたんだぁ……)」

なでなで

さくら「(最近忙しくてあんまり寝れてないからなぁ……お仕事中に寝ないように気をつけないとぉ……)」

なでなで

さくら「(……ところで、さっきから頭にある感触は誰のだろう……)」

なでなで

さくら「(イズミンとアコちゃん、じゃないよねぇ、なんか手の動かし方がなで慣れてない感じ……なんでわかるんだろうなぁわたし)」

なでなで

さくら「(というより、この手なんかごつごつしてないかなぁ……?まるで、女の子じゃないよう、な……)」

P「……」なでなで

さくら「(え、えええええぇ!?!?)」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/13(木) 20:22:50.64 ID:yPxvclrto
―――事務所

ちひろ「プロデューサーさん、プロデューサーさんっ」

P「はい? なんでしょうちひろさん」

ちひろ「うふふ、今日はバレンタインですから。はいどうぞ、プレゼントです♪」

P「おおー、ありがとうございます!」

ちひろ「手作りの甘ーいミルクチョコですよ♪ よく味わってくださいね!」

P「ええ、もちろんです! いやー、嬉しいなぁ」

ちひろ「お返し期待してますよ?」

P「あはは、じゃあ奮発していいところに飲みにでも……」

ちひろ「ふふ、よろしくお願いします♪ ところで……」

P「ん?」

李衣菜「…………」ソワ…

泰葉「…………」ソワソワ…

加蓮「…………」ソワソワソワ…

ちひろ「あの子たちは……?」

P「ああ、今日は朝からあの調子なんですよね」

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ガールズ&パンツァー

1: ◆45SR4r0flud5 2016/08/06(土) 22:13:08.79 ID:X2B1rrH3O
まほ「皆、ご苦労だった。各自ゆっくりと休んでくれ」

黒森峰生「はい!」

まほ「しかし、今日も暑い。少し喉が渇いたな」

黒森峰生「そうですね」

まほ「わたしはこのまま飲み物を買ってくる。各車長は体の手入れを行ったあとミーティングを行う旨を伝えておいてくれ」

黒森峰生「はい!」

黒森峰生「……はぁ、隊長ってやっぱりかっこいい///」

エリカ「隊長ー」

黒森峰生「あ、副隊長!お疲れ様です」

エリカ「お疲れ様。隊長はどこ?」

黒森峰生「先ほど飲み物を買いにお出かけに」

エリカ「な、なんですって?!」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/17(水) 23:56:25.42 ID:y4m90ScU0
各アイドル毎にPが居る設定

P「あっ」ツルッ

凛(Pさんが携帯を床に落とした)

P「・・・あっ」

凛(その拍子に、待ち受け画面が表示された)

凛(私の寝顔だった)

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