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THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/08(水) 18:50:53.29 ID:b6+Sefhxo
ガチャ

モバP「……おはようございます」

ちひろ「おはようございます………なんか今日暗いですね」

P「そんなことないですよ……」

ちひろ「そうですか」カタカタ

P「………………」

ちひろ「……………」カタカタ

P「……はぁ………」

ちひろ「…………あの…何かあったんですか?」

P「あ……やっぱり分かりますか?」

ちひろ(うざい…)

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THE IDOLM@STER

1: ◆t6XRmXGL7/QM 2017/12/20(水) 00:24:17.17 ID:wOuefSrw0
モバマスSS
反省文
結構どうしようもないタイプのわいだん事務所

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THE IDOLM@STER

1: ◆3yYIFUhmZg 2015/06/14(日) 17:39:38.23 ID:bPOs36HO0
[Intro]

Welcome to the world of [THE IDOLM@STER]….

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ラブライブ!

2: 名無しで叶える物語 2017/12/19 23:10:10.68 ID:CiNxLW4O.net
ルビィ「おーる おあ なっしんぐ!」

ご注文はうさぎですか??, やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: ◆q9NvL7bmx5ke 2015/08/16(日) 20:33:48.53 ID:n+rHs8URO
ガララッ、

いつも通りの放課後

比企谷八幡が奉仕部の部室で本を読んでいると見慣れた顔が音を立てて扉を開けた

ココア「あれ?八幡くんだー、なんでここにいるの?」

八幡「……なんでってここは奉仕部の部室だぞ」

ココア「へぇーここが奉仕部かぁ」

もっとも彼が見慣れているのはやって来た本人の顔ではないのだが

雪乃「いらっしゃい一色さん」

比企谷八幡とは机の反対側で静かに読書にふけっていた少女、雪ノ下雪乃が声をかける

だが残念、そこにいるのは雪ノ下雪乃が思っている人物ではない

ココア「一色…?私いろはちゃんじゃないよ?」

雪乃「え…?一色さん…じゃない?」

彼女の名前は”保登心愛(ほと ここあ)”

よく似た容姿と声ではあるが、奉仕部に入り浸る後輩、「一色いろは」とは紛れも無い別人なのである

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: ◆xW69XHZIXl2A 2015/08/18(火) 21:19:30.63 ID:ywc0Yl/00
八幡(その日、俺は葉山に呼び出されていた)

葉山「どうやら、俺と君が好きな人は同じみたいだな」

八幡「!?」

八幡(な、なんだと…)

葉山「俺は君を出し抜いたりせずに、対等でいたい」

葉山「だから、俺は君に宣言する」

葉山「俺は近日中に告白する!」

八幡「っ!?」

八幡(ま、まさか…こいつ、戸塚の事を!?)

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ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語 2017/12/20 19:47:14.26 ID:/u781Ni1.net
つば九郎「Y(ヤクルト)S(スワローズ)?」カキカキ

曜「え!?・・・・いや、違う」

けものフレンズ, ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語 2017/12/19 19:20:36.06 ID:AlusoENX.net
喫茶店

海未(ことりと穂乃果離れするためにルームシェアをすることにしました)

海未(今日はいよいよルームシェア相手の方との顔合わせの日…どんな方なのでしょう…?)

海未(少し緊張しますね…)

???「あの~、ルームシェア相手の方でしょうか?」

海未(来ました…!)ガタッ!

海未「は、はい…!そうです!」スック

かばん「初めまして、かばんといいます」

海未「は、初めまして、園田海未です!」

海未(あっ、柔らかそうな印象の方ですね。ひとまず安心です…)

その他

1: 名もなき勇者 2014/10/27(月) 08:21:41.47 ID:zt+kp7oB0
老勇者(60)「もう死にたい。魔王城が目の前だというのに敵がスライムすら出てこない・・・」

-時は45年前にさかのぼる-

王様「おお、新たなる選ばれしものよ、魔王を討伐して何としても世界に光を取り戻すのだ。先代勇者が四天王を討ち果

たし、魔王との壮絶な戦いの末敗れてしまった今、その一粒種であるお前に世界の命運がかかっているのだ。未だ13歳で

あるお前に世界の未来を託さねばならないのは心苦しいのだが・・・」

勇者「心配には及びません。父上の仇を見事に果たし、世界に平和をもたらして見せます。」

王様「実に頼もしい言葉だ。幸いなことに今魔王軍は表立った動きをしていない。今のうちに経験を積んで、鍛えてから

魔王城へ乗り込むのだ!お前には王家の剣と鎧兜を授けるので持って行きなさい。」

~街~

商人「いたた、やられてしまった」

勇者「どうしたのですか?」

商人「これは、勇者様、先ほど次の街へ商売へ行こうとしたら、スライムの群れに襲われまして、護衛もろともやられて

この有様です。兵士たちも出動してスライムから街道は守っているのですが、魔王から発せられる暗黒の魔翌力に雨などの

水が反応して、あとからあとから湧いてくるのでとても敵わないのです。勇者様ほど強ければどうにでもなるのでしょう

が・・・」

勇者「それは大変ですね。この間の雨でもスライムが大量発生したと聞きますし、商売も大事ですがあまり無理をなさら

ないように。私は次の町へ行きますので」

商人「お気をつけて。餞別代りの薬草です。」

勇者「ありがとう。一刻も早く魔王を倒して魔物のいない世界にして見せます。」

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ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語 2017/12/19 18:33:42.81 ID:P3u3KO4/.net
高2花丸「べ、別に善子ちゃんのために作ったんじゃないずら!たまたま作り過ぎただけずら!」/////

善子「ヨハネよ!」

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