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THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/26(水) 22:11:53.34 ID:mT0dKoEA0
P「早苗さーん!」モミッ

早苗「……P君?」

P「はい」

早苗「……ふんっ!」ベキッ

P「ありがとうございまふッ!!」

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆wHXoTncK4o 2017/12/14(木) 03:06:14.75 ID:Mtosx0aJ0
提督「ってなんのことだ?聞いた感じ嫌な予感しかしないけど」

大淀「えーとですね、今から提督が提督にふさわしいかをテストします」

提督「え、なんでいきなりそんなことしなきゃならないの?」

大淀「どうやら『提督になったもののろくに戦果を挙げることもなく艦娘とイチャついてばかりの穀潰しが増えているので、役立たずと判断された提督はサクッと首切っちゃおう!』ってことらしいです」

提督「大本営なに考えてんだ!そういうゲームだろ!」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/28(火) 23:36:36.04 ID:B6p/Qipp0
P「はい、ここ最近財政難でして……昼の外食を弁当にすれば少しは節約になるかなって」

ちひろ「ははぁ……プロデューサーさんも大変ですねぇ。スタドリ飲んで元気出してくださいね!」 サッ

P「……」 キュポ

ちひろ「あっ、100モバコインになります♪」

P(財政難の元凶が何言ってんだろう……) チャリン

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THE IDOLM@STER

1: 以下、2014年まであと873秒。。。 2013/12/31(火) 23:45:27.61 ID:ZJ/2Zo7/0
2013年12月31日 午後23時55分 CGプロ事務所

P「………」 カタカタカタ

ちひろ「………」 カタカタカタ

P「今年ももうわずかですね……」 カタカタ

ちひろ「ええ、そうですね……今年もいろいろありましたねぇ」 

P「思い返せばいろんなイベントもやったし、新しいアイドルもいっぱいスカウトしたし」

ちひろ「本当ですよねぇ。今年も一年、本当にお疲れ様でした」 フカブカー

P「こちらこそ。ちひろさんにはお世話になりっぱなしで。ありがとうございます、お疲れ様でした」 フカブカー

カチコチコチカチコチ……

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/16(木) 15:17:37.07 ID:5fkFdj7q0

人は何故山に登るのか、というと問いに対して、とある著名な登山家は「そこに山があるからだ」と答えた。ならば、だ、なぜ人は休むのか?という問いに対して、「そこに家があるからだ」と答えることだって可能なはずなのだ。論理としては何も破たんしていない。それなのにどうであろうか。山を評したこの言葉は名言とされ、様々なメディアに取り上げられている。一方で休息という、人生においてある意味では最も重要な事項ともいえる事柄について述べたこの言葉は、引きこもりの、働かない言い訳のように扱われるであろうことが、想像に難くないのだ。。優先順位は格段に上の筈なのに。
ああ無情。働きたくないでござる。何なら動きたくもないでござる。家でじっとしていたい。家最高。あとは、マッカン、小町、戸塚。八幡的三種の神器がそろっていれば、それだけで、もう他には何もいらないまである。
とまあ、普段の俺なら例のごとく、動かない言い訳を作るのだろう。まあ、この意見は論理として正しい、ということに俺は一ミリの疑いも持ってはいないのだが。

しかしながら、今回の一件に関して、それは別だ。というのも、言い出したのが俺だからだ。

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THE IDOLM@STER

1: ◆8ozqV8dCI2 2017/12/16(土) 17:27:45.67 ID:YYiK24eN0
愛海「透明人間になったら何をするか」

愛海「誰もが一度は、人によっては週に一度は考えるこの問いに、あたしはこう答えよう」

愛海「お山に登る!」

愛海「姿さえ見えなければこっちのもの。あんなお山もこんなお山も自由に登り放題パラダイス。最高だよね」

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ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語 2017/12/18 19:32:25.08 ID:dFGuWD+C.net
ほのにこが適当にゲームネタで駄弁るだけ
※世代はある程度無視してください

ドラえもん

1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/19 19:18:21 ID:XYF
・ああ、ついにカンニングしたか(ドラえもん 25巻)
・よってのび太くんなんかと。もう少しましな男がいっぱいいるのに・・・(ドラえもん 20巻)
・きみはいつもおくれるんだ。のろいんだよ(ドラえもん 11巻)
・きみはじつにばかだな(ドラえもんカラー作品集 6巻)
・じつにふしぎだ!ほかになんのとりえもない。頭も悪い、運動もだめ、のろまでぐずで・・・。(ドラえもん 24巻)
・へたなもんか。こんなにうまく、ねこをかいてあるのに。えっ、いぬなの。へただなあ(ドラえもん 3巻)
・まさかそんなこと… …そんなこと、あるかもなあ。幼稚園児みたい(ドラえもん 43巻)
・お客の頭のていどをのび太に合わせて選ぼう。のび太にわかればだれにもわかる(ドラえもん 28巻)
・日本じゅうがきみのレベルに落ちたら、この世のおわりだぞ!(ドラえもん 39巻)

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 21:49:13.21 ID:4/O5VSpfO
眠れる森の美女

いつだったか、読んだ本はそんな題名だった

もう随分と昔……というほど昔でもないけれど

声の主、如月千早が歌に全てをつぎ込むよりも前

まだ何も失ってはいなかった頃、読んだ記憶のある一冊のストーリー

「……王子様じゃないとダメかしら?」

目の前で眠る少女に問いかける

もちろん答えはない。と、

そう決めていたからこそ

「余計なことしたらダメだよ」

穏やかでありながらも響く声が返った事に

千早は驚きながらも振り返る

「……萩原さん」

いつ来たのか

花を携えているような甘い香りのする萩原雪歩は

困ったように顔を顰めて千早に首を振る

「ダメだよ」

念押し

そんなことしなくてもしないのにと

千早は淡白な声で「ええ」とだけつぶやく

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その他

1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17 12:36:02 ID:WqR
ワイ「うーん、お酒うまンゴ!w」

脳「あぁ^~」

内臓「ああああああああああああああああ!!!!」

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