THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/13(土) 00:27:47.52 ID:Tpuinke20
ミリオンssです。

オリキャラ注意ですよ~(○・▽・○)

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆Lsw27IvP02kT 2017/11/04(土) 22:33:04.90 ID:MZ9RgVcuo
このSSを読む前に

・短編です

では始めます

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/21(土) 17:30:44.81 ID:PveWLRr+0

真「えっ」

雪歩「……」

真「あ、そ、そうなんだ……」

雪歩「……」

真「もしかして、相談したいことって……」

雪歩「……」コクン

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/12(月) 23:11:18.51 ID:MaiXJeTh0
亜美「んえ?」

真美「何が?」

伊織「何が?じゃないわよ」

伊織「アンタたちの慣用句、いっつもなんか間違ってるじゃないの」

亜美「慣用句?」

真美「羊羹食うの間違いじゃない?」

伊織「ホントにバカね、アンタたち……」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/21(火) 11:53:18.50 ID:YMdcm1g70
 教室の窓辺から灰色の空を眺めていると、チャイムが鳴り、静謐な空気を打ち破る。

授業の終わり。一日の終了を告げる最後のベルでもある。

 後方座席の私に見えるのは、クラスみんなのきらびやかな顔。顔。顔。

「きょーうもがんばったー!」

 隣の矢田桃花の輝きは一段と眩しい。んーっと言いながら伸びをする彼女。大きな胸が冬服の上から強調された。

前に席にいた速水凜香にもそれが見えたらしく、

「桃花、無防備すぎ」とたしなめる。

 言われた本人は、なんで? と言いながら首を傾げていた。

「自覚ないみたいよ、めぐり」

「まぁ、誰にも見られてなかったみたいだし」

 教室をすばやく見渡す。こちらに視線が向いている男子はいない。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/13 11:19:43 ID:UOzOlmIY
真「……」

P「……」

真「……」

P「……」

真「黒、ですかね……」キリッ

P「……」

P「なんだ、黒か」

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/06(月) 01:22:52.75 ID:wBN+zEz0o
大臣「陛下、勇者殿が参られました」

勇者「ただいま参上いたしました!」

王「勇者よ、よく来てくれた」

勇者「はっ」

勇者「私が呼ばれたということは……」

王「うむ、漆黒なる首領≪デス・ダーク・キング≫がついにリヴァイヴァルを果たしたのだ」

勇者「……は?」

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その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/06(月) 21:38:16.89 ID:lgXsj8hpo
強盗「ハァッ、ハァッ、ハァッ……」

強盗「ここまで来れば、もう安心なはずだ」

強盗「とりあえず、一休みするか……。お、ちょうどいいところに自販機があるじゃねえか」

≪あったか~い≫ ≪つめた~い≫

チャリンチャリン…

強盗「こんだけ走った上カイロ持っててもまだ寒いからな……温かいのを」ポチッ

強盗「ん?」ポチッポチッ

強盗「なんも出てこねえじゃねえか、この自販機!」

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その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/05 23:48:41.577 ID:QcaaXR4Y0.net
天使娘「女神さまから休暇をいただきました」

天使娘「急に休みを貰ってもやることがありませんね……」

天使娘「あっ、>>5をしましょう」

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/06(月) 00:00:21.06 ID:IoDT3yM60
 車に乗り込んですぐに異変に気づいた。
 劇場の喫煙室前でよく嗅ぐ匂い。その微かな残りが私こと、周防桃子の鼻を確かに刺激した。

 「……お兄ちゃん。またこの車で煙草吸ってない? 桃子、やめてって言わなかったっけ?」
 「え? なにが?」

 いかにも「私は何も聞いてませんよ」という風な態度を装いながらエンジンをかけるお兄ちゃん。
 この人。私のプロデューサーっていう自覚はあるんだろうか。私がその程度の演技を見抜けないとでも思っているのだろうか。
 ……もう。仕方ないなあ。

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