SSマンション-SSのまとめブログ- | SS(ショートストーリー)のまとめブログ。

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ラブライブ!

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/25(金) 18:36:01.10 ID:EEUp8Tp20
   《穂乃果の家の庭》

海未「全く……」

穂乃果「……」汗

海未「穂乃果が慌て、私に電話をしてくるから何事かと思いきや……、まさか庭の物置小屋の整理を手伝って欲しいだけだったなんて……。心配した私が馬鹿みたいです!」怒

穂乃果「えへへ……。ごめんね?海未ちゃん。そして、手伝ってくれてありがとう!」

海未「はぁ……、さっさと終わらせましょう!」

穂乃果「うん♪」

穂乃果「よ~~し!頑張るぞ~~!」

THE IDOLM@STER, ガールズ&パンツァー

1: ◆saI1ZNzQKuJn 2018/05/23(水) 01:04:11.58 ID:D1zmgiG40
注意
・ガルパンとデレマスのクロス?
・アイドルは名前しか出てこない
・スレタイの言葉も言わせたかったけど出てこない
・頭パッションなのはキャプテン
・作者の担当は日野茜

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/03(木) 06:55:12.73 ID:EyWWGWnH0
大本営「うむ」

提督「お言葉ですが、そのネタは」

提督「他の鎮守府ですでに散々実行されたと記憶していますが……」

大本営「他とは違ったデータが取れるかもしれぬでな」

提督「はあ……」

大本営「とにかく、いくつか候補を挙げておいたので」

大本営「実験を行い、データ収集を頼む」

提督「……何となく嫌な予感がしますが」

提督「了解しました」

大本営「うむ」

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THE IDOLM@STER

1: ◆.qG5SOGbi. 2018/05/22(火) 23:12:28.96 ID:FdqHMIMA0
俺、小さい頃音楽教室通ってたんだよ。親が昔から習わせたかったらしくて、半ば無理矢理ピアノと声楽させられてさ。そもそもがそんなやらされ方だったし音楽そのものにあまり興味も無かったから、ちょっと億劫で。でもそこの講師に「かおり先生」って人がいてさ、すごい親身になって教えてくれたんだよね。

一応ミリマスのSS
アイドル要素はほぼないです

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ラブライブ!

1: ◆vhCUm6ebTg 2014/06/08(日) 06:03:31.14 ID:pkxqhL2w0
のんたん家、夜。

希「そして、その山の方をずぅぅっと見ていくと…女の人が立っとって…」

絵里「……」ソワソワ

にこ「……」ゴクリ

希「お前やー!!」

絵里「キャー―――‼」

にこ「ギャー!!」

絵里「イヤーーー!!」

絵里「もうダメーーーーー!」

にこ「うるさい!」クワッ

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: いいいい ◆CcW4KPdZhU 2016/01/24(日) 22:26:43.20 ID:04nqtuOFO
八幡(寒い…超寒い。やっぱ冬に外に出るもんじゃないよ)

陽乃「比企谷くん、ボーっとしてどうしたの? …あ、いつものことか~」

八幡「…ホント、雪ノ下さんは口が減りませんね」

八幡(…つっても、この人がいるおかげで左手だけはあったかいけど)

陽乃「言い方が刺々しいな~」

八幡「雪ノ下さんの言い方が強かったんで」

陽乃「とか何とか言いつつも、握ってる手は離さないでいてくれるよね」

八幡「…俺も寒くなっちゃうんで」

陽乃「おやおや。私を待ってる間、それと移動時間に使うために、私があげた手袋持ってるんじゃないの?」

八幡「…」

陽乃「突然黙っちゃって~。あ、そんなに私のこと好きなの?」

八幡(いつもこの人はこうやって俺を弄ろうとする。だから…)

八幡「好きですよ」

陽乃「…え?」

八幡「俺、雪ノ下さんのことが好きですよ」

陽乃「…」

八幡(俺もこうやって反撃する。付き合い始めてからの特権である)

八幡「どうしたんですか? さっきは俺に『突然黙っちゃって~』って言ってたじゃないですか」

陽乃「…馬鹿」プイッ

八幡「くくくっ…雪ノ下さんも変わりましたねえ」

陽乃「…ううん、君が私を見つけてくれたんだよ」

八幡「…そっすか」

陽乃「まあ、元々私はこんなんだけどね~」ニカッ

八幡「そうやって二刀流で来るあたり、前よりも厄介ですよ」

八幡(…雪ノ下さんがこんな感じになったのも、あの夏の事件がきっかけだ)

~~~~~

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/24(木) 00:38:04.11 ID:0Wv/HTop0
就職先を東京の企業に決めたことに然したる意味はなかった。
ただ漠然と都心への仄かな憧れを抱いていた、地方の田舎娘特有の単純な気持ちからだ。

もちろん、決めたからには努力は惜しまなかった。
面接予定の企業情報をリサーチし、求められている人材たる対象となるよう準備をした。
受け答えの際に広島弁が出ないよう、標準語を体に叩き込む訓練もした。
元々何かを調べたり、まとめたりといった作業は嫌いではない。

そうして無事に内定を勝ち取り、東京で新社会人としての生活が始まった。

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/08(土) 02:34:13.78 ID:4PTFwFzD0
睦月にとって新しくやってきた吹雪という艦娘は些か扱いづらいものであった。

特型駆逐艦である吹雪は旧式である睦月よりも兵装が充実しており性能が良い。

睦月は吹雪にちょっと身構えた劣等感を持っていた。それは艦娘特有の劣等感であり、結果の評価からではなく性能の評価からという特異な劣等感である。

結果からの劣等感、例えば学校のテストでライバルに点数で負けた時のような劣等感は、「自分はテスト当日風邪気味だった」や「あいつはたまたまヤマが当たったから得点できた」などと自己欺瞞的に言い訳して「あいつに劣っていない」と気分を持ち直すこともできよう。

しかし、性能からの劣等感というものは「あいつはあれまで可能だが、こちらはこれだけで手一杯で、あれは不可能だ」という未来まで含みこんだ劣等感であって、覆ることを期待しようもない絶望的な劣等感なのであった。

戦艦や空母に対するならば自然に諦めきれて特に苦しむこともなかった。しかし、同じ駆逐艦である吹雪に対しては諦めようにも手が届きそうなもどかしさを覚えたのだ。

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ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/05/23(水) 21:38:53.33 ID:mpLtgsEv
穂乃果「ねえ、にこちゃん、もし入れ替わることができるなら、誰がいい?」ガリガリ

にこ「入れ替わるって?中身が?外身が?」

穂乃果「どっちも同じだよ」ガリガリ

にこ「だいぶん違うと思うけど……まず、穂乃果は誰なの?」

穂乃果「穂乃果は穂乃果だよ」ガリガリ

にこ「めんどくさ」

穂乃果「まあ冗談はいいとして……私は真姫ちゃんかな」ガリガリ

にこ「どうして?」

穂乃果「お金持ちだから!」ガリガリ

にこ「浅はか」

穂乃果「玉の輿に乗る!っていうか、玉の輿になる!」ガリガリ

にこ「ふーん……」

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/23(水) 12:27:13.80 ID:aCEboDRP0

加賀「……」

加賀「……ここは?」

加賀「港、かしら。それにしてもこの行列は……?」

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